はい、こちらなべの日記です。 -13ページ目

昼下がりに素敵な報告、2


小学生の時からの夢。
叶って良かったね!

簡単な言葉しか出ないのが
とっても悔しいけど
中学の文集的なもので
素敵な夢を書いていたのを
思い出します。

あなたが
白衣の天使ですかー(笑)


直接言うのは照れ臭いです。
なので見てるかわからない
ここに書くことにしよう。(笑)


看護士さんて
勉強してない私から考えても
凄く難しい世界だと思うし
誰かの為に助けるって
並大抵の人じゃ出来ないこと
だと思うのね。
自分でいっぱいいっぱいな
ヤバイ時でも
目の前には患者さんがいて
その人が未来に向かう為の
サポートというか
背中を押す役割というか
とても難しいけど
必死な仕事だと思います。

志ことさえも素敵だし
カッコいいし
更にそれを勉強して
夢を掴むことって
本当すごいよ。
彼女は私の尊敬に
値する親友です。

私の周りで飛び抜けて
頑張り屋なので
彼女は今までたくさんの
困難を迎えてきました。
私の知ってる限りでも
私の知らない所でも。

そんなあなただから
ご褒美なのかもね。


だけどここからスタート!
私に出来るのは
愚痴を聞いたり
応援することだったり
最高のバカをすること
くらいしかないんだけど
それでも
支えていきたいと思うよ。

だからこれからも
頑張ろうね!
私もがんばる。
勇気が出ました。


次は飲みにいこうねハート
あとまたカラオケで
あなたを本気に
させちゃうから(笑)


これからも
私の大切な素敵な親友。


はやく
注射うまくなってねハート(笑)

想像してみてよ

へるぷみー。

誰か、この
意地のカタマリの私を
ぶっ壊してくれませんか。


このわたしが
世界で一番
だいっきらい。


目から水しかでない。



帰れない、
動けない、
たぶんいま
完全に不審者。