ITなべなべ -6ページ目

くだらないことですが・・・

今日ボールペンの芯を交換しにいった。


840円ダウン


高!!


なんでかな?

と思っていたら…



ITなべなべ

こんな袋に入れやがったーーー


いらねーーー


安くしろー





ねー?O靴さん?w




最大の転機



W杯のおかげでサッカーの話題ばかりなので

サッカーに例えて話す。


W杯前、日本代表は過去にないほどの批判にさらされていた。

5月に韓国に痛い目に遭い、4月にはセルビアのB代表にも負け、

2月にはW杯に出場していない中国ともスコアレスドローだった。

だが重要だったのは本番で同じ失敗をしないことだ。

そして最大の“転機”は訪れる。


それはカメルーン戦の3日前に行ったジンバブエ?との練習試合だった。

それまで起用されていなかったMF松井を右サイドに置き、本田の1トップを初めて試した。

このジンバブエ戦で岡田監督の自信は確信に変わった。

ジンバブエ戦がなければ、今の4―3―2―1布陣も、この“成功”もなかったはずだ。

大きな転機だったと言える。



つまり、転機は訪れるのを

待つものではなく向かい入れるもの。


『それは失敗を恐れてはダメ。』


みんなに批判されようが、結果が出れば

あの時、あの人はこんな考えだったのだと・・・。

やっぱりすごいなと後から納得してもらえるはず。


あれだけみんなに批判された組織のスマート化だって

今となれば成功しているでしょう!!


数字を理解しようとしている人はその数字と過程を

みていれば少なからず尊敬の目はあるはずです。


もっと自信を持ちなさい!!目


for the company

あることについて真剣にやっているとき、人に「ふつう」はなく「好き」か「嫌い」しかないとよく言う。

会社全体にとって何をすることがいいことなのか、悪いことか。
どうやればみんなが幸せになれるか、お客様がどうやったら幸せになれるか…

それを従業員のみんなで考える機会を持つことによって、自分の仕事だけでなく、会社全体のことに、関心が持てるようになる

考える機会を持つことで関心が生まれ、それが好きか嫌いかどちらかがわかります。つまり基準が生まれます。その基準が仮説となり、いろいろなことが見えてくる。

ITgroupは「for the company」の視点で考える集団を目指します