ここ数日南葛西で仕事してますニコニコパー
朝早くから家を出て安行から首都高に…なぜ毎日渋滞!?入り組んでいるわけでもないのに…
帰りは小菅で超渋滞…

うんざりですしょぼん

そんな中おととい日々の疲れを癒すべく、地元の友達とうちでビールチョキ
♂2人、♀4人で盛り上がりドキドキこの6人は小学生からの腐れ縁ニコニコそんで俺以外は既婚者あせる
日々の寝不足、疲れがたたり9時30分頃潰れてしまったあせる

朝ふとベッドに人の気配が…
なんと♀の1人が一緒にあせる
動揺しながらも、絡みあった体に人の温もりが心地よかった…久しく忘れてたニコニコ
エロ心も膨れたが睡魔には勝てずさらに抱き寄せ寝てしまった
普段は何も感じないヤツなのに不覚にも女を感じてしまったあせる
彼女が目覚め驚いていたが事態を把握しまんざらでもなかったようで深く寄り添ってきたのを寝ぼけながらも覚えている
彼女は涙を見せまいと歩きだす…

決してキライでわないんだけどあせるあせる

しばらくして彼女は
「わかった…帰る」

普通ならひとり電車で帰るんだろうが、彼女は送ってほしいらしい…そんなトコがイヤ

車中何も語らず池袋へ…

無言のまま降りた…

何も言わずに車を発車…

途中手紙がきた!!
「さよなら」って…
今年の春に久々の携帯があり、今まで彼女に貸していた金を全額返してきた。

どうやって作ったのか!?

そんな大きな金額ではないけど…

それから、昨日に至る…

彼女の住む池袋に…

思い出のお台場へ…


彼女は言う…
「もう夢は叶ったから」って…

「そっか」

30歳になった時自分でデザインした服を売るショップを立ち上げ失敗…
そして32歳になってバイトをしながら生活…

「あの時結婚してたら、今頃2人の子供と幸せに暮らしてるんだろね」
「かもね」

次に彼女から出てくる言葉は想像できた。言われる前に
「無理だよ」

しばらく沈黙の中…
「そっかぁ…だよね」