nabae009

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すこしづつ書きまーす

Amebaでブログを始めよう!
大好きな人にはもちろん抱かれたいよ。

私は愛されたいんだ。

世界は私が作っている。
私しかいない。

幻想に主導権持たせたくない。


彼女がでてきたんだ自分の中に。

てことは自分の中にそれがあるんだ。


やれなきゃ嫉妬が出でくる。

自分が食べていいパイはちゃんと目の前にある。

なのに食べれないと思っている。


嫉妬したのはなんなのかよーく考える。

仲間がいるのが羨ましかった。
皆んなでやってていいなあって感じてた。

先生もそうだ。
たくさん仲間がいる。

私に欠けていた感覚。

仲間で居たかったから
媚びまくった子供時代。

ヒエラルキの上に食らいついた。
虎の威を借る狐だった自分。

高校の時までやってた。

後輩の面倒も見ずに一番強いチームの後ろついて歩いてた。
気持ち悪い。

なんで自分にとってそれが当たり前だったんだろう。

最近担当してる子供にまで萎縮してた。
その子が運動でいい成績残してたから。


先生がケアしているのはオリンピック選手だからか。
オリンピックなんて日本の代表🇯🇵じゃんか。

だから、そういう人に私の力を明け渡してさえ居れば自分の価値観ギリギリキープできたのか。

本当は自分の世界なのに。

同じ感覚じゃん。

自分にはどうしても叶わないもの。

大学時代の全日本トップ選手然り。
そんな人がなんで私の周りにうじゃうじゃしてるんだ。

何を一体私に言いたいんだ。

あの頃からの共通点は

日本で一番、トップレベルの人ばっかりやん。


日本一になりたかったんかなあ自分。

関東大会なんて響きが良すぎる。
勝てなかった悔しさ。

勝てないと価値がなかったのかな。
勝ったらどんな気分。



みんなに自分を誇示できた。
みんなが私にペコペコした。

実際は逆だ。

私がみんなにペコペコしてた。

親がそうだったんだろうなあ。
断ち切りたい。もうやめたい。気持ち悪い。
めちゃ嫌だ。

あんなにハピちゃんの側にいるポンちゃんはなんでパッとしないんだろう。

多分それも私の投影。