『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Blessing Moment- ありがとうございました。
11/22〜24が詰め込んだ3日目だったので
感想が遅くなりましたが
配信が終わってしまうので
感想書いていきたいと思います。
◎ネタバレなし絶賛ポイント
・衣装
本当に解釈一致すぎる🙇♀️
夢かと思いました
・照明
照明の数、配置、使うタイミング、色
全てがすごかった……
・キャスト・スタッフのチームワークの良さ
日替わりやハプニングで何があっても
SHOW MUST GO ONでよかったです。
曲トラブルの日入りたかった……><
・初日での完成度
本当に初日が初日じゃなかった
地方一つ回ってきた?ってぐらいの完成度。
⚠️以下ネタバレありますご注意ください⚠️
※注意事項
・なずな最推しRa*bitsPの妄言
・主観バリバリ自己満感想
・なるべく自分の思ったことだけ書きますが他の人と話したことは引用ありで書きます
・己を舞台装置と思っているオタクのレポ
*オープニング
それぞれの出会いの話をしたりしていて、
七夕祭のvs fineのValkyrieの姿が見れたりと
贅沢な時間ですよね。
そして、なずなの開花前スチル付近の話になる。
なずなが教会に通い始めた話、聖歌隊に入るきっかけの話をしてくれるんだけど
言い方が初日と全然違う
長台詞だからいうので精一杯になる場合だってあるけど
一言一言に思い出を詰め込んだような言い方で
本当に語りが上手くなったので
舞台関係者見てください、ここに素敵な役者がいますよ
「嬉しかったんだ」付近の言い方が
すごく明るくなっててこの言い方が好き。
初日感想で書きましたが
返礼祭のストーリー自体を見ると
本当にこの頃のことを思い出してしまうんだよね
なずながアイドル引退して、
アイドルランクも上げられなくて、
本当になずなを推せないかもしれない
そんな絶望的な感覚を思い出してしまうところなんですよね。
そして、テーマソングに入っていく。
全員→Valkyrie→Ra*bits→全員
と歌うわけなんですけど
全員で踊るところがRa*bitsメンバーが
Ra*bits曲で出してこない引き出しで踊るので
本当にかっこよくてあんステに感謝です🙇♀️
Valkyrie、まじで2人だけが世界すぎる。
表情が切実すぎる
Ra*bits見てるだけで癒される
何気ない日々がで後ろでなずな光が
わちゃわちゃしているところが好きだったり
「奇跡だって手に入る」のところが
やっぱりお菓子の家と繋がりを感じてよい
全員歌唱
フォーメーションがころころ変わるのに
やりこんでいるからすごく安定していて
ダンスもかっこよくてキレがあって
本当にこのメンバーでよかったって
思える私にとってもかけがえのない瞬間でした
*悪夢からのテレビの現場
寝落ちに〜ちゃん、日替わりですね
びっくりさせられて思い切り落ちる日もあれば
ちゃんと立ち上がれる日もあっておもしろい
「に〜ちゃん、おおあくび」が
絵本の登場人物みたいな言い方で好き
友也や光が失礼なこと言うのに「うるせ」といわない
ステのやさしいに〜ちゃん
そして光だっこが前楽、大楽はなんだか長い気がする
「一病息災ってなんなんだぜ」と
「でかくなったな」「心構えの話!」のところすきだし
「出会った頃助けて〜って泣きついてきた」
の言い方がすごく可愛くて
東京公演よりも自然で好きでした。
助っ人じゃないよーーー!!!!
Ra*bitsはに〜ちゃんのユニットでもあるよーーー!!!
光が「本当にアイドルやめちゃうの」が
困り眉で最高です
サイドで見れたからこその視点です
なずなの決意がかたかったからこそ
先のことを下級生3人はちゃんと考えられるようになったし、
3人のチームワークももともと高かったけど
さらに高まったんじゃないんじゃないかな
「全部これまでとは同じじゃいられないのに、春からも同じように続くと思っているんだぜ」的なことを光がいいのが
やっぱり光鋭いし
別のユニットのこともさしているよね
最後の最後までRa*bitsを導き続けるなずな尊い
みかにサインを求める友也
なずな仲間とも話してましたが
「影片にサイン求めたのか?」→「お願いしたのか」と
セリフが東京兵庫で変わっている希がしています。
ここでみかと光がサインかいてわちゃわちゃ
しているところがかわいい🙌
ちーっちゃい子の方がでみかがてで小さくあらわすところ、
今日も小さい😂
大人っぽいから背伸びしたい子にも人気
ってすごく仲良しで話してる
「仲良しな感じで話してるん」
「やっぱりなずな兄いは話やすい」
鼻がくっついちゃってるよ!
「ありがとう」ってくっつけながら
話すのが最高に面白い😂
東京の途中からゼロ距離になった気がします。
引き継げばいい〜のところのセリフ
兵庫はよそよそしくなった気がするんだけど、
東京終わった後演出が入ったのか
ディスカッションしたのか、、
解釈を深めた感じがしてよいですよね。
*手芸部
早口お師さんのセリフリピートが
やっぱりおもしろい😆
俺の人生はお師さんのものや
「なずな兄いもお師さんも」って
ここでみかがなずなと話したことを
お師さんも知ったのを今気づいた
公演期間何にも気が付かんかった〜〜〜
本当にスタフェスを経てお師さんは
みかを大事に思っているし
全てを悟ったようなかんじになっているんだけど
みかの心はそこまでついていけないんだよね
お師さんの言葉一つ一つが
みかの低い自己評価や自己肯定感を
育てようと育もうとしているように感じる。
一つしか年変わらないんですけどね!!
あんスタあるあるで本当にこの一歳差に
親子並みの心持ちの違いがあったりするんだよね。
*なるちゃんみかちゃんの会話
公演期間中に読み返してここの表現
まじでマイルドになってると思ったけど
嵐ちゃんの言い方が切実で
本当にきたむーが心こめて演じてくれたのが
伝わってくるな〜〜〜って
ここに関しては本当に
アンサンブルの方と、音響の方が
最高の仕事をしてくれたからこそ
実現しているんだよね。
成熟したカンパニーでしかできない芸当。
右にも左にも傾けないみかを
追い詰めたくないって思っているお師さんが
本当に悟り開いててさいこう。
旧Valkyrie vs 旧fineってない方が
旧Valkyrieにとっては確実に幸せだったと思うけど
あれで 天才:斎宮宗 が折られ→再生したことで
また今のValkyrieは一皮剥けられて
そして、仁兎と微妙な関係で過ごしたり
今のfineと対峙したり
一年で色々あったことで斎宮宗にとっても
視界が広くなったり
あのままでは見えなかった景色が見えるように
なったのかなと思いますが解釈違ったらすみません💦
*フライングホワイトデー
「よし」「ふふふ」って東京で言ってたかな〜
かわいい☺️
クラッカーの匂い嗅がなくなったんだね!?!?
チョコレートに合う飲み物を用意した
友也「部屋が寒かったのか、紅茶が凍っちゃっていました」☝️
友也「そんなことはどうでもよくて」
なずな「どうでもよくないぞ」「どうでもよくないぞ、友ちん」
が櫻井圭登を尊重しているような感じがして
オタク爆泣き
配信や円盤見てけーとくんも元気出して😭
そして、
年度末のライブの企画書、
なずながいなくても大丈夫なんだって証明するつもり
返礼祭の前にここまでできたユニットは何ユニットあったでしょうか。
本当になずなの育て方がうまい。
「整列!」が兵庫から増えましたよね
整列してる下級生組かわいい
「友ちんにはこれも」
とリーダー継承になりましたね。
同じように3年生→下級生にリーダー継承した
Knightsは
大々的にやったのに
日常の延長線上でリーダー継承をしたRa*bitsが
Ra*bitsらしくて本当に好き
この辺から友也くん泣きそうになってるよね、
私も泣いてました(オタクも泣いてます)
お客さんの前で乱れたり泣いたりするなよ
美しく振る舞いたいと思うよ
が本当になずなプロ。
最後のライブか・・・が寂しそうで
本当に、、、、
*最後の地下ライブハウス公演
みかをメンテナンスして、
なぜValkyrieって名前なのだろうね
と尋ねるお師さん。
メンテナンスって結局何!?!?
の一つの答えですよね。
メンテナンスって抽象的すぎて
オタクが考えすぎてしまうの面白い
そして新規と古参が諍いを起こす。
「僕の歌をきけ」格式高すぎるシェリル・ノームと朧げに浮かんできたんです
ちなみにKnightsのシェリル・ノームは泉です。
やっぱり宗と泉ってどこか似ているところあるよね。
(偏った思想のオタクの妄言)
神戸公演がこうなのか、大楽がこうなのか
わからないけど
高橋広樹のがなる感じを歌で
表現してくれているのマジで助かる🙇♀️
公演終わりのみかかわいすぎて
さすが後のプリティ5。
「お師さんも緊張とかすんのや」
「君には内緒にしていたけれど僕は結構小心者なのだよ」
悟りを開いた斎宮宗、
まじで自己開示もするし
みかとの関係を変えたい
みかにも人形じゃゃなく芸術家になってほしいという一貫性があるんだなぁと
そして、芸術家になってほしいってことを
素直に言わずに「人間性の話」をしてすごく回りくどくいうし、
獅子の子を谷底に落とすみたいに
試したりもするし、
自身の海外行きの進路を決めた頃には
こうしようというのをコツコツ
考えていたのかなぁなんて考えちゃいました。
失敗したくなくて備えまくるお師さんだから
みかの反応も考えつつ色んなパターン考えていたんじゃないかなとかも思う。
みかには「全然何言うてるかわからへん」と結果そうなんだけど
お師さんもわからない、って言われることも想定していたんじゃないんじゃないかなと思います。
お師さん自身もかなり胃痛だったよね。
やると考えて、決めてからも胃痛だったし
冷たいことを言う時の言い方が
決めたセリフを言っているような感じがする
っていう違和感があったんだけど、
その時思ったことを話しているわけではなく
決めたセリフを言っているからこその違和感だったのかな。
「絶対服従の人形なのだろう」が
大千穐楽特に泣きそうな雰囲気をかんじてしまいました。
*返礼祭が近づいて
一年生3人がそれぞれの方法で
返礼祭に備えると思うんですけど
まず言わせてください
「僕泣いちゃいそう」→大楽泣きます
それは置いといて、
一年生が頑張る姿を口出しせず見守っているなずなが
本当にずっとこうやって育ててきたんだなと思っています。
保育の中でも大人が手伝ってできるようになるってすごく簡単なんですけど
子どもが自分でできるようになるよう見守るって言うのは
すごく大人側にも辛抱がいるし
愛情注いで育てているからこそ
手伝いたくなっちゃうんですよね。
しののんを励ますことも
友也の苦手なところにアドバイスするのも
(光は自己解決してる)
それをしちゃうのは簡単だけど
暖かく見守っているのが
本当にこれは18才にできることなのか!?と
驚かされます。
新人の頃は私もすぐ手伝っちゃってて、
結果私に甘えてしまって
その子のためにならなかった。
なずなが卒業してしばらくはアイドルに戻らないからこそ、
自分で立てる力、自分で自分の力を伸ばせる力を
Ra*bitsの下級生に持って欲しいと思って
見守っているシーンなんじゃないかなと思います。
今回の脚本が本当に人間の心理というか
子育てというか・・・そういうのを
ちゃんと踏まえて書いている感じがして
私はしっくりくるところがたくさんありますね。
ひひひの返礼祭ももちろん好きなんだけど
舞台の返礼祭には舞台の返礼祭の温かみがあって
すごく好きです、
数十秒のシーンなのに無限に語れてしまう。
そしてなずな仲間と話していたのがサシェ。
ズ!!になってからサシェが目立たなくなったと
個人的に思っていたし、
パリライにもサシェはなかった。
(表舞台しか見ていないのであたりまえ体操)
私たち側からすると、れんれんがいた頃の
あんステぶりの登場なんです、サシェ。
サシェの香りを嗅ぐっていうのが
本当にキーアイテムだし、
この後の花束のところがオマージュだって
なずな仲間からの考察を聞いて
すごく納得できたし視点が鋭い、
本当にすごい〜と思った。
そして、櫻井圭登くんのことをパンフに書くくらい
あの頃の公演を振り返って、
あの頃の公演をを踏まえての今回のBMに
してくれている感じがRa*bitsにとってのズ!の
クライマックスのように感じてしまいますね。
*返礼祭当日本番前
「斎宮入るぞ」どんどん声が低くなって
お師さんとなずなの距離感がもちろんあるんだけど
公演を経るごとにどんどん近づいているきがしました。
ちょっと笑顔になっちゃうお師さん、
なずなが話してくれるの、
みかを大事に思ってくれるの、
お師さんも嬉しいんだろうね。
「などと意地悪なことは言わないよ。殴られるよりも苛烈な苦痛を感じ続けているだろうし」
っていうので本当に悟りすぎている斎宮宗。
返礼祭に出るとわかって
「え!?そうなのか!?」が
あまりにかわいいなずなで
お師さん嬉しかったんじゃないかな!?!??
お師さんとなずなが対等に、穏やかに話せたのって
スタフェスぶり??描かれていないだけで
冬以降の2人は穏やかに話していたのかな。
なずながみかを探しに行こうとしているのが
嬉しそうだし、
悟りを開いた後の斎宮宗にとっては
こういう関係性になれたことで
後悔なく卒業できるとか考えているんじゃないかな、とか考えてしまいます。
なずながカチコミに来て、
そのカチコミにくるのも想定して
何話そうか考えていそう。斎宮宗。
そして、
「だけど」「羽織っていきたまえ、せっかくの衣装が汚れてしまってはいけないからね」
と上着を押し付けて(変な体制で)くれるお師さんが愛おしいし
「ありがとう」←大楽特に心がこもっていたような気がした
「みかちゃん先輩いたー!」のところ
顔だけ隠して隠れているのあまりに2歳児(2歳0ヶ月〜2歳半くらいのイメージ)。
みかの行動が斎宮宗の予想通りみたい
→操られてるんとちゃうよ、たぶんお師さんはただ期待してくれていたんや
が本当に。。。。。。。。。
心配性で不安だけど信じて待っていてくれた
そのようにみかがわかるようになったのも
Valkyrieが新しい関係になったのがわかってよい、、、
「自分たちだけに適応できない理屈」って
レオと泉も誰かに言われていたような気がするけど、
そこのペアとの共通点は適度な依存とクソデカ感情だよね。
女子会しなよ(女子不在)
「家族やもん」→なずな登場っていうのを
なずな仲間が教えてくれたけど
前楽も大楽もタイミングがそうだったから
多分台本がそうだね!?!?!?
「それ、お前が作ったのか」
に不器用な頑固親父みたいなところを私感じてしまっていたんだとおもう、初日から。
「斎宮に似てきたな、影片。」
紅郎が宗となずなが護身術の教室の
同じ空間にいた時に離婚調停って言っていた時から
宗となずなが親で、みか・Ra*bitsの子どもたちがこどもと感じていたんだけど
宗が父、なずなが母かと思っていたの。
でもなずなって実は父で、宗って実は母。
って気づいてしっくりきた。
立派な競合ユニットだよ、と
Ra*bitsに言うところ
本当にプロデュース成功しすぎてて
なずなプロ本当にすごい。
プロフェッショナルのプロかとおもったけど
実はプロデューサーのプロでもありますよ。
「冷たい人だなぁってショックだったんですよ」
「冷たい人だぞ」
→「に〜ちゃんはあったかい人」
ここからもうみんな泣いててやばい。
こっちも涙腺やられました。
「Ra*bitsはこんなに大きくなりました」
が東京→拍手、兵庫→自慢げな変化があってかわいい
みんな泣いてるううううう( ; ; )
元から泣けるシーンで初日からここ
泣いてたんですけど
キャストも客も泣いてる人多くて感動的すぎる。
ジョイボは最高なんだけど
ジョイボ前のRa*bitsも最高すぎる。
BMの集大成、完成系なんだと思う。
「友ちんらしいな」が泣いてる
「こどもだから」「未熟だから」「純粋で偉大だからどこまででもいける」
ドラマティカの「こどもだから」と全然違うなって初日から思っていた
下級生3人のコメントに嬉しそうに誇らしげにしているなずな最高、
Ra*bitsを抱き寄せるところ、
本当に本当によしよししててよい、、、
*じょいぼ
始まる前とか色んな場面で
友也がひびわたを意識してるな
って感じるところがありますね
そしてジョイボ歌い出す前まで泣いてるうう😭
最初は振り付けがもとのあんステから
変わってしまって残念な気持ちもあったけど
回を重ねるうちにこの振り付けにも慣れて
かわいい〜〜〜となりました✨
神様、イエス様のところの言い方が
1番思いがこもってて
爆泣きしました。
このジョイボで泣くのが
39話で泣くのと全然意味合いが違うの
すごくないですか!!?!?
観客が己とスバルしかいない、
Ra*bitsが踏み躙られてと怒りの涙から
Ra*bitsをちゃんと育て切って
返礼祭で感動的になって泣くのと、
本当に意味合いが違すぎる。
本当によかった。
斎宮もRa*bitsを見守って認めてくれて
本当に友也たち下級生が願っていたことって
本人たちの中ではもうすでに叶っているのが
すごすぎる。ありがとうすぎる。
東京の途中でラストで風船が割れるハプニング
あったな〜〜なんて思い返してしまいます☺️
幕が降りるまで笑顔のRa*bitsえらい。
*らび→ゔぁる への舞台転換
みかの答え合わせ、
ちゃんと言語化で少し恥ずかしいことも
ちゃんと言葉で答え合わせしようと
してるのが成長だよね。
心の中で思ったり、陰で練習したり、
そう言う形だった去年の旧Valkyrieからは
大きく成長したなと感じてしまいました。
「僕はそれが本当に嬉しい」で
衣装を抱きしめる斎宮宗に
泣きそうになりました。
「僕の見る目がなかったね」
東京だと言い方違ったけど
すごく大楽温かい言い方になってた。
舞台装置履けてる時みんなすごく寂しそうで
しののん泣くところ、
本当に抱きしめてて
いつもより泣いてるの長かった気がするし
みんな泣いてる( ; ; )
わたしも泣いてた( ; ; )
なずなも目を見て一言一言ちゃんとことばきいててよかった
「ともやくうううん」
で なずな引きずられてたかわいい
「涙は出ないタイプみたいです」
→泣いてる😭
私も泣いてる( ; ; )
光のセリフでしもてきてくれたから
まじで泣いてるのよく見えて
わたしもガチ泣きしてしまった
「ともちゃーーーん」の前のなずな
ガチ抱きしめでよかった、、
卒業祝いの花束みんな涙堪えてて
いや、泣いてて
わたしも大号泣。
ありがとう😭ってなずないってるし
ほっぺに触ったり涙拭いてあげたり
ほんとうにほんとうにに〜ちゃんだった😭
いーにおいで笑わせようとしてくれてるけど
本当に泣いちゃう
「すっごい成長しているぞ、お遊戯なんかじゃない、最高のアイドルになったんだよ」
で本当に泣いててやばい私も泣いた
斎宮宗への直談判も泣いてるし
なずないつももっと止めてるけど
今回は気持ちを尊重して止めてなくて
友也の頭下げた先での顔を見たり
よしよししたりしてて
本当になずなすぎた( ; ; )( ; ; )
「お前ら大丈夫だから、な、」
って
言ってたっけ!?と思ってたけど
前楽見たら言ってました失礼しました
Valkyrieの名前についてのところで
上手に旧Valkyrie、そして初期Valkyrieが近づくのがよい、、
そしてぐるりと回ってRa*bitsの方へ行くのがよすぎる
Ra*bitsの方へ行ってから
みかに近づくのが関係性表してるようで
すごくよかった。。
そしてなずな→みかへの謝罪。
許さなくていいから、
それが本当に人間関係ずっと考えてて
そこも子育てや保育に似てて、、
でも 雪解けしたかったみか。
雪解けできて本当によかった😭
そして、ちゃんと見てるよ
ではけていくRa*bits
肩を組む友也となずなは見たけど
抱き止めるなずなを見て
なんだか感動してしまいました。
************
ここから先ライブパートありますが
物語としてはここで一旦完結なので
レポここまでであげようと思います。
本当にRa*bitsとValkyrieの
ズ!の完成系だと思いました。
結構自分の中では東京通った上に
神戸にも行って情熱を傾けた舞台、
初めてでした。
まだまだ見たい、終わらないでほしい、
終わるっていうことで泣きそうになる
そんな感じの舞台でした。
役者、スタッフ、関係者の皆様
素敵な舞台をありがとうございました。













