5:00 起床
5:20 NSTつける
NSTをつける。
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内診(4〜5センチ開いてる)
順調と言われる。
硬膜外の針が痛くて仰向けできない中
わがまま言って体を斜めに内診してもらう。
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6:00に促進剤入れる話だけど
順調なのでNSTつけながら
7時30分まで様子を見ることになる。
この時、陣痛は10分弱で一回(10〜20秒程)
深呼吸で痛みや意識を散らしていく。
7:30 再度、内診
子宮口6センチほど
痛みにも強そうと言われる。
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必要ないかもしれないけど
促進剤はもう少し様子見ていく。
8:10 破水
分娩室へ移動、旦那を招集。
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痛みが強くなってゆく。
陣痛感覚も短くなっていき
4分に1回くるペースに。
麻酔と陣痛促進剤を入れていく。
子宮口の開きを約1時間に一回かな?
その都度確認。
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痛みの具合と相談しながら、麻酔の
量を増やしていく。
11:20 子宮口全開、分娩開始
と、思いきや
麻酔が効きすぎて陣痛おさまり気味(笑)
いきむタイミングわからなくなる。
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12:00まで促進剤のみを入れる。
いきめるときはいきんでいった。
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赤ちゃんの体力がもたなそうなので
吸引に切り替える。
いきみと同時に吸引してポンっと産まれる。
12:28 無事出産
今回の和痛分娩の敗因
背中に麻酔薬を入れる針が刺さっててその針の痛みで寝転んだ時右側しか向けなかった。そのため、麻酔が下側になっている右足の方にしかかからなくて、左足の方はほとんど効かなくて、陣痛の痛みがそちらにかかり、しんどくなる。左足がかかってないならと薬を増やしたら案の定、たくさん入って効きすぎてしまい、分娩開始時間が長くなり、陣痛も治ってきてしまい、いきむタイミングも逃し、吸引する結果になった。
麻酔入れた時、ちゃんと仰向けで寝転んでいられれば時間がかからず、スムーズにいったのかもしれない!!!