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桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
今年も桜並木が きれいだね
2人の待ち受けだったね
今隣にいる人は君じゃない
静かに散ってくあの約束
もしかしたら
君も誰かと来てるかなって
探してる 本当は
uh 彼が優しくuh 微笑むたび
はっとして 笑い返して
嘘ついてるみたいね
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
君とは違っていつも優しくて
がんばってしゃべってくれる
携帯ばっかりずっと見てないし
いつだって私だけ見てくれるのに君といたら
もっとはしゃいでいたのかもって
思ってる 本当は
uh 大好きだよって
uh 言われるたび
ありがとうってごまかして
嘘ついてるみたいね
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
もしも君の側に居たらきっと今も泣いてたのに
彼の側にいたら
ずっとずっと幸せなはずなのに
君の笑顔が目を閉じるたびいつも浮かんできて
誰にも言えない 心の中をずっと乱していく
もう忘れたい 忘れられない
もう何もかも分からない
どうしたらいいの?
言えない…
言えない…
I love you?
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言わない 心の中でずっと叫んでるもう好きじゃない もう好きじゃない
言い聞かせても止まらない
どうしたらいいの?
本当は I love you
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
今年も桜並木が きれいだね
2人の待ち受けだったね
今隣にいる人は君じゃない
静かに散ってくあの約束
もしかしたら
君も誰かと来てるかなって
探してる 本当は
uh 彼が優しくuh 微笑むたび
はっとして 笑い返して
嘘ついてるみたいね
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
君とは違っていつも優しくて
がんばってしゃべってくれる
携帯ばっかりずっと見てないし
いつだって私だけ見てくれるのに君といたら
もっとはしゃいでいたのかもって
思ってる 本当は
uh 大好きだよって
uh 言われるたび
ありがとうってごまかして
嘘ついてるみたいね
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言えない 心の中でずっと叫んでる
もう好きじゃない もう好きじゃない
本当はまだ分からない
どうしたらいいの?
言えない I love you?
もしも君の側に居たらきっと今も泣いてたのに
彼の側にいたら
ずっとずっと幸せなはずなのに
君の笑顔が目を閉じるたびいつも浮かんできて
誰にも言えない 心の中をずっと乱していく
もう忘れたい 忘れられない
もう何もかも分からない
どうしたらいいの?
言えない…
言えない…
I love you?
桜ひらひら 舞い落ちるたび君を思い出して
誰にも言わない 心の中でずっと叫んでるもう好きじゃない もう好きじゃない
言い聞かせても止まらない
どうしたらいいの?
本当は I love you
体温がとけてく 想いはあなたで溢れてる
気づかぬフリをした 瞳は闇へと迷いこむ
仕草や癖、セリフさえ 知らないあなたがいる
寂しさを埋めるために
強がっている僕は
目隠しをしたままで
ずるいよ ずるいよ 希望の光は
何度も 何度も 僕ら照らしてた
背伸びをしたのに 届かない距離は
ふたりの真実さえも 見えないよ…
あなたの好きな言葉 パズルのようにあてはめてる
分かり合えてたのに 互いの言葉がすれ違う
季節は巡りめぐって 手をつないだこの道
他愛のない日々に 幸せを感じて 何度も言い聞かせる
ずるいよ ずるいよ あなたの香りは
何度も 何度も 甦るように
信じた想いは 何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ
独りでいるよりも 二人でいる時のが ねぇ
どうして寂しいのかな?悪いところも弱さも 僕には見せてほしいから
全てを受けとめるよ
ずるいよ ずるいよ 希望の光は
何度も 何度も 二人照らしてた
背伸びをしたのに 届かない距離は
ふたりの真実さえも
好きだよ 好きだよ やっぱりあなたが
明日も 明日も そばにいたいから
信じた想いは 何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ
気づかぬフリをした 瞳は闇へと迷いこむ
仕草や癖、セリフさえ 知らないあなたがいる
寂しさを埋めるために
強がっている僕は
目隠しをしたままで
ずるいよ ずるいよ 希望の光は
何度も 何度も 僕ら照らしてた
背伸びをしたのに 届かない距離は
ふたりの真実さえも 見えないよ…
あなたの好きな言葉 パズルのようにあてはめてる
分かり合えてたのに 互いの言葉がすれ違う
季節は巡りめぐって 手をつないだこの道
他愛のない日々に 幸せを感じて 何度も言い聞かせる
ずるいよ ずるいよ あなたの香りは
何度も 何度も 甦るように
信じた想いは 何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ
独りでいるよりも 二人でいる時のが ねぇ
どうして寂しいのかな?悪いところも弱さも 僕には見せてほしいから
全てを受けとめるよ
ずるいよ ずるいよ 希望の光は
何度も 何度も 二人照らしてた
背伸びをしたのに 届かない距離は
ふたりの真実さえも
好きだよ 好きだよ やっぱりあなたが
明日も 明日も そばにいたいから
信じた想いは 何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ