知人と一緒に彼の家に行くとちょうど覚醒剤を注射器に詰めてるとこだった。

 

水で溶かそうとする彼に知人が「これで溶かした方が良い」と言って覚醒剤の効能を上げる薬を渡した。

 

彼は何だこれ?って感じだったけどそれで覚醒剤を溶かす事に。

 

その後血管に針を刺すけど全然血管に入らない。

 

 知人が「貸してみ!入れてやるよ」って言って、彼から注射器を取って打ってあげた。

 

時間にして10秒くらい。

 

知人が「どうや?」って聞くと彼は身体をブルブルさせながら満足そうな顔をした。

 

ブルブルしてる彼を見てるとこっちもブルブルきそうなので見るのを止めた笑。

 

知人からの連絡を待ってたパーキングエリア。初めの内は何度か時間変更の電話が来てたけど最後は連絡すら来なくなった。盗聴されてるって必死に言ってたけどその盗聴されてる電話で一杯しゃべってた事は大丈夫なのか・・・笑。

 

図書館。令和2年度の犯罪白書があったので読んでみると、最近の年間の警察の盗聴件数が思ったより全然少なかった。彼はその少ない件数のうちの1人になってしまったのか・・・笑。

 

知人の裁判傍聴には1人で行く羽目に・・・。
まだ時間があったので外で待ってると何台もの護送車が裁判所に入って行った。

 

県警本部。守衛?の警察官が建物の周りの何ヵ所かある入口に立っていた。写真撮っても何にも言わない。刑務所とは大違い。