☆くるみモカ☆season2

☆くるみモカ☆season2

旅好きな共働き夫婦と
2匹のカニンヘンダックスフンド

ダックスくるみ(2011年4月5日生) ダックスモカ(2011年9月22日生)

くるみ14歳(茶、カニンヘンダックスフンド)

○炎症性直腸ポリープ

 2026年2月(投薬37ヶ月目)

 プレドニゾロン(ステロイド)5mgの1/2錠
 ガスター(胃薬)1/2錠
◯2025年12月糖尿病を発症し失明。

モカ14歳(黒茶、ミニチュアダックスフンド)
◯健康優良児


笑ううさぎ低血糖に注意。
犬の糖尿病は、高めの血糖値で管理するのだが、
先日の計測で正常値が出てビックリ。
低血糖にも注意することになった。

爆笑体調バッチリ!
さて、スロープで庭を行き来する事に慣れた。
お天気が良かった三連休は、
降りて、登って、降りて、登って、、、
延々と繰り返してた。

キョロキョロ鼻の頭がハゲてきた。
ステロイドの副作用で発毛サイクルが不安定。
毛が伸びる場所、伸びない場所があるが、
最近は鼻の頭がハゲてきた。
1年前もハゲていたが、、、










○炎症性直腸ポリープ

 2026年2月(投薬37ヶ月目)

 プレドニゾロン(ステロイド)5mgの1/2錠
 ガスター(胃薬)1/2錠
◯糖尿病  2025年12月発症


笑ううさぎ目を離した隙に庭にいた時は、
 ホント、ビックリした!

 今では、2〜3日に一度くらいは
 自力で庭に行く。

 庭に出たら目を離せないが、
 可能な限り、ノンビリ付き合ってる。

 太陽の光を浴びるのは大切!


失明しているとは思えない。


○炎症性直腸ポリープ

 2026年1月(投薬36ヶ月目)

 プレドニゾロン(ステロイド)5mgの1/2錠
 ガスター(胃薬)1/2錠
◯糖尿病  2025年12月発症


笑ううさぎ人も犬も、慣れてきた!
犬は目が見えなくても大丈夫。
とはいえ、14歳の老犬。
人なら、75〜80歳のおじいちゃん。
慣れるのは時間がかかる。うん。

でも、壁にぶつかる回数が減り、
コタツの入口(布団を開けてある)を
見つけるのが早くなった。

ビックリなのは、大好きなキッチンは、
常にスムーズに辿り着くんだ!





汗うさぎトイレの場所
ほぼ畳1枚くらいのエリアかな?
でも、みんなの通り道でトイレ設置NG。
と言うことで、オムツマンになった。





泣くうさぎ同居犬モカの反応

モカの接し方は、以前から変わらない。
くるみも怒らない。

くるみがトイレを失敗しても、
ヨタヨタ歩いていても、
モカの接し方はブレない。

基本的に、モカはジャイアン対応。



笑ううさぎコタツのなかでは、仲良し









○炎症性直腸ポリープ

 2025年12月(投薬35ヶ月目)

 プレドニゾロン(ステロイド)5mgの1/2錠
 ガスター(胃薬)1/2錠

◯糖尿病
 2025年12月発症。
 インスリン注射対応。
 体重は減少傾向。

◯肛門嚢炎
 2025年クリスマスに発症。
 朝イチに病院で処置し、事なきを得る。

◯失明
 全く見えなくなった。
 庭に出るスロープに転落防止のフェンスを
 つけたが、使えなくなった。
 トイレエリアを広げたが、成功率は落ちた。
 壁に何度もぶつかった。

◯楽しいお散歩
 でも、嫌いなお散歩が楽しくなったかも?!
 リードを短く持った飼い主と歩けば、
 何かにぶつかる心配が無い。
 ゆっくり、スムーズに歩けたのだ!

 コタツ大好き!

○炎症性直腸ポリープ

 2025年12月(投薬35ヶ月目)

 プレドニゾロン(ステロイド)5mgの1/2錠
 ガスター(胃薬)1/2錠

◯糖尿病
 2025年12月発症。
 インスリン注射対応。
 体重は減少傾向。

◯肛門嚢炎
 2025年クリスマスに、
 破裂しそうなお尻を発見ガーン


肛門嚢炎の膿を出してもらった後なので、
女子用オムツを着用中。

処置は痛みが無かったらしい。
ちょっと元気が出たかな?

女子オムツは、中にウンチが落ちるのねー
硬めのウンチで良かった。