それは、あまりにも突然のニュースでした。
沖縄からようやく関東へ到着した頃に、唐突に飛び込んできた衝撃的なニュース。
奈美恵が引退を発表。
おそらくは多くのファンの方がそうであるように、自然と涙が溢れました。
この先いったい、何を楽しみに生きていけば良いのだろう...とさえ思いました。
沖縄からようやく関東へ到着した頃に、唐突に飛び込んできた衝撃的なニュース。
奈美恵が引退を発表。
おそらくは多くのファンの方がそうであるように、自然と涙が溢れました。
この先いったい、何を楽しみに生きていけば良いのだろう...とさえ思いました。
毎年奈美恵に会いに行けるからこそ、日々を頑張れていたりもしたので...。
わたしにとっては働くことも生きることも、すべて奈美恵あってこそでした。
言うまでもなく、奈美恵ファンの方にはご理解頂ける感情だと思います。
もはや説明不要だとは思いますが、彼女は自分自身を生きる選択をしました。
わたしも、おそらくはこれをご覧になっているあなたも、彼女自身も『安室奈美恵』というアーティストに助けられてここまできたはずです。
2018年の9月16日に、わたしたちの『安室奈美恵』は過去となります。
だけど、これまでの彼女との歴史はこの胸に秘めて生きていく。
わたしはそのように、ようやく思い至ったのです。
このブログは、これまでの記憶の記録。
あくまでもパーソナルなものだけど、それでもほんの少しでも誰かと共有できたら良いなあ、という気持ちで立ち上げました。
安室奈美恵というアーティストを作り上げてきたはずのファンの方々と、そして。
あわよくば、安室奈美恵さんご本人のための。
とにかく。
2018年9月16日まで、奈美恵と一緒に楽しむべく日々頑張りましょう!(`・ω・´)ゞ
そんなわけで。
これをはじめの挨拶とさせて頂きます!┏●
もはや説明不要だとは思いますが、彼女は自分自身を生きる選択をしました。
わたしも、おそらくはこれをご覧になっているあなたも、彼女自身も『安室奈美恵』というアーティストに助けられてここまできたはずです。
2018年の9月16日に、わたしたちの『安室奈美恵』は過去となります。
だけど、これまでの彼女との歴史はこの胸に秘めて生きていく。
わたしはそのように、ようやく思い至ったのです。
このブログは、これまでの記憶の記録。
あくまでもパーソナルなものだけど、それでもほんの少しでも誰かと共有できたら良いなあ、という気持ちで立ち上げました。
安室奈美恵というアーティストを作り上げてきたはずのファンの方々と、そして。
あわよくば、安室奈美恵さんご本人のための。
とにかく。
2018年9月16日まで、奈美恵と一緒に楽しむべく日々頑張りましょう!(`・ω・´)ゞ
そんなわけで。
これをはじめの挨拶とさせて頂きます!┏●