先週の木曜日24日に鉄◯病院に転院した義母。

土曜日26日に誤嚥性肺炎を起こし、また、警◯病院に救急搬送されました。

転院期間、わずか中1日。

救急搬送された義母の片肺は真っ白で、水も溜まってます。

お義母さん、苦しかったやろ(T_T)


3時頃には搬送されるとの事で、義兄夫婦と一緒に待ちました。

様々な処置をして頂いている間に、一度、心停止したそうです。

いわゆる、『延命処置』にあたるような、苦しい事はお断りしていましたが、

処置中に心停止したため、気管挿管し人工呼吸器を付けたようです。

搬送されて、7時間近く要しました。

現在ICUです。


私達の頭が、事の重大さと展開の速さに追いつきません。


でも、義母は、

処置後の土曜日も、日曜日も、昨日の月曜日も、

ICUに面会に行って声かけしたら、ちゃんと目が開いて、小さな頷きもありました。

昨日は目に力もありました。

生きる力があるように見えます。

そんな義母が居てるのに、今後の事と覚悟を決めなければいけない親族は、

辛い選択を余儀なくされます。

頭ではわかっていても、

心がついて行かん。・゜・(ノД`)・゜・。


噛み砕くように、先生が説明して下さいました。

様々な訴えにも、寄り添ってくれていたように思います。


実子である兄弟2人が腹を括ったようですが、

義母の頑張りを見ていたら、

奇跡が起こる事を願わずには入れません。