diary -93ページ目

職場の男性

異様に惹かれる魅力を持っている。


考え方が好き。


ちょい冗談で
誘ってくる所も嫌いじゃない。



付き合いたいとかじゃないけど、

彼の話しを聞くと
自分がもっと成長してく気がする。


歳の割に

世の中をあまり知らない私だから。

忘れてしまいたいのに

いつもの笑顔で

あなたに抱かれても


どこかで心が震えている

遠くでさ迷う


たった一度の

小さな過ちが


あなたを切なく優しく
目覚めさせてくれたけれど


どうして信じられない?


こんなに愛されているのに


あなたの傷みごと




忘れてしまいたいのに


言葉が不安ならば

温もりを信じればいい


新しい喜びで満たせばいい
そう思えたけど


きっとあなたを孤独にしていたのに


傷ついた想い

見せつけては自分をかばってただけ



あなたの側にいたい



あなたなしじゃ
生きてはいけない




泣くことしかできない




ここにいる私も真実







‥何度この歌を聞いて泣いたことだろう


どれだけの涙を流しただろう‥





夏が来る、そして

今年も眩しい夏が来る

ほのかな期待をのせてくる
あれから10年経ったけど
暮らしも名字も変わらない

仕事に懸けても先はない

わかってても他に拠り所もない
出会いを求めてさまよえば友達ばかりが増えたけど


いいの
必ずいるの
私に合う人が
その日が来るまでは
有り余るこの自由を

楽しむの

また夏が来る

諦めた途端に流れ星は降ってくる

少し地味だけど
白馬もないけれど
温かく優しい
ほのかな愛をくれる人
ホロリ揺れて哀愁の女王様



×イチ×ニは当たり前

何にもないと深読みされてもらったブーケは数知れず
払ったご祝儀は底知れず

男はみんな甘えたがり
そのくせ俺色に染めたがり
悩み苦しんだ20代

行き着く所自分次第


なんて考えすぎずに
気持ちのままHしたら
娼婦扱い

まだ本気だしてないのに


そうじゃなくて

あらら
ふいに夏が来る


寒い冬を越えて
続々戻ってくる


裸足の王子様
裸の王女様

エステのローンは残ってるけど
全ては無駄じゃなかったのね

逆転勝利か女王様


もうすぐ夏が来る
誰もが羨むような
HAPPYENDが待っている

心を塗り替えて
一目も笑い飛ばして

ここまで粘ったんだから
ほんとにきてくれなきゃ困る

恋の数だけ
涙の数だけ
最後に笑うのは



私!




ん~♪
大黒様の歌。




元気が出ます!!