diary -8ページ目

死別

今日親の親が亡くなった


最近は
会ってなくて
実感がないけど


色んな思いがあるんだろうな人それぞれ



一つ
さすがにお通夜行けないから香典くらいは出そうと考えた私


兄はお金がないと言った


そんなもんなんだろうか…人の死=お金て決めつけるわけじゃないけど
せめて何かをしてあげたいと思う気持ち




もうそんな歳になってしまった
うちの親も若くないんだって…




ご冥福をお祈りをして‥






嫉妬

話しの中で職場の人の話しをした

最近休憩一緒になるって


ふぅ~ん
飲み屋の姉ちゃんね~
って
たいした気にしてなかったけど


実際その場を見た時
超ムカついた

まずあのしゃべり方
私と随分違うじゃん!(怒)そして何で同じテーブルでいるのさ!
私の時絶対離れて座るくせに!
マジむかつく
あの女好きのあいつ


いなくなったあと
気使ったのかなんだか知らないけど
お菓子投げてきたし。

それもおもしろくない
全てがおもしろくない




私がどれだけ考えているか彼はわかってない


彼の彼女のこと
職場の彼女のこと



どんな思いを抱えて
彼を思ってるかわかる?




いろんな異性に寄りかかるのは
寂しいから
彼に嫉妬してほしいから





こんなわがままな私を
嫌な顔しないで受け止めてくれるのも彼だけなんだよね…





今日TELするって言ったのに相変わらず出やしないし(怒)




昼間

久々に彼とご飯


いつもの急な連絡



用事かぁ‥
どうせ女なんだろうなぁ



でも
それでも

一緒にいれた事が嬉しかった


最初どこか照れくさくて
拒んだけど
やっぱ近くにいたいから
ずっと触れていた





初めてこの時知った事実があった


彼女の存在
自覚はあること
彼の中での罪悪感



旅行行く?
って冗談で言われたこと

「行く」
て私が言ったら


いやいや
行けないから


だって‥



わかってるよ
ずっと…


私たちには先がないことぐらい


俺のどこがいいの?
俺なんかやめなよ
俺がいるから先に進めないんでしょ?


て‥




わかってるじゃん
初めて彼の気持ちを知った気がする






それでもいいの









ただ彼が好きなだけ