※実話を元に作成しました。語録ガバ許し亭許して…
8月10日拓也県拓也市某所
拓也 「うぉお!スッゲ!!」
気温は40℃を突破し、外はもはや天然のサウナ状態。そんな中拓也はバリウケガタイから滝のような汗と種汁を流しながらお盆前最後のウリの仕事をこなしていた。
拓也 「はぁ…はぁ…労働キッツ…労働キッツイぜおい!時刻は4時か。やっと終わったぜ。午後から6件も仕事増やしやがってよぉ〜。笑っちゃうぜ(素)
盆前最終日にこの気温と労働量…チョーSだよな!
さて、ウリも終わったし会社に戻るとするかな。」
お盆前という事もあり株式会社ガタイ(新宿調教センター)は駆け込みの客で大忙し。
おまけに盆明けの仕事もタクヤのリングマラのようにパンパンに入っている上、職員の半数以上は1日早いお盆休暇を取っている為、タクヤはまるで水中ブリッジのような過酷な労働を余儀なくされた。
電話 「プルルルル」
拓也 「こんな時に誰だよ…
はい、こちら新宿調教センターです。」
マネージャー 「あ、もしもし。タクヤ?忙しい時にすみません。至急来て欲しいと言われるお客様がおられまして、お盆明けだと間に合わないらしく今すぐ行けますか?」
拓也 「(まじかよぉ!うっそだろお前wwもうすぐ会社だってのにこのタイミングで追加かよw)
ウッス。ウゥッス…すぐ向かいます。」
マネージャー 「場所は拓也市拓也町9315
美容室チクニーザウルス さんです。大至急お願いします。」
拓也 「ウッス。ありがとナス。」
電話 「ピッ」
拓也「この時間の追加…まるで強姦だ!動ける職員が俺しか居ないとは言え、マネージャーも客もチョーSだよな!
でも、この一件を終わらせれば待ちに待った盆休みだぜ…
最後の一発くれてやるよオラァ!」ブゥウウン
30分後
拓也 「ウッス。戻りました!お疲れ様ナス!」
マネージャー 「タクヤ?先程は急に無理を言ってすみませんでした。お客様がどうしてもお盆前じゃないとダメだと言われたもので…」
拓也 「ウッス。全然大丈夫でしたよ!お客さんも喜んでましたし。」
AKYS所長「おぅ。拓也戻ったか、今日は暑かったし大変だったろ?水分補給忘れてないか?ホラ、アクエリアス飲めよ。」
拓也 「所長、ありがとナス!キツかったですけど、やっと盆休みッスよ!明日から5連休…仕込み甲斐があるぜ〜!
所長とマネージャーはお盆休みどこか行くんスカ?」
マネージャー 「私は岡山の実家に帰ってゆっくりしようかなと思ってます。」
AKYS所長「俺は山に篭って山菜取りだな。この時期はへんな輩がウチの山によく迷い込むんで、見てないといけない。」
拓也 「(このクソあちぃのに山篭りとかやっぱコイツ頭イカれてんだよなぁ…)
あぁ〜いいっすネ!山!涼しそうっすもんね。」
AKYS所長 「拓也。お前はお盆休みどこか行かないのか?」
拓也 「ウッス。俺は地元に帰ってくるツレが何人かいるんで、ソイツらと盛り合う予定です。」
AKYS所長 「そうか、お盆は何かと危ない事も多いからな。お盆明け、また元気に出社してくるんだぞ!
返事ィ!!」
拓也 「押忍!!お疲れ様ナス!」
拓也は会社を後にした。
拓也 「いやぁ…キツいっす…連勤からの猛暑でマジ狂い。とはいえ今から連休だから早速新テク開発!…といきたいところだけど、流石に疲れが溜まっててガタイが痺れて痙攣しそう、マジに壊れるな。今日は帰って寝るか。」
翌日
拓也「休みの後半に予定があるからガタイ休めなきゃって思って家で横になってたが休みで興奮して↑ってるんで全然休まらねぇ!
そうだ!クルルァ洗いたかったんだった。ちょっと出かけようかな。」
ブゥウウン
拓也市某ガソリンスタンド
拓也 「最近は洗車機も性能↑ってんだよなぁ〜
ガタイ(車体)に金箔プレイみてぇにガラスコーティングまでしてくれるんだから手洗いすんのバカバカしくて笑っちゃうぜ!
でも拭き上げだけは従順になるまでやるからなぁ〜。」
拭き上げをする事によってガタイ(車体)に水垢が残らずキレイに仕上がるぞ。
えらいぜ、拓也!
拓也 「うっそだろお前wwwガタイ(車体)の片方拭いてたら、暑さでもう片方の水気がもう蒸発してんじゃねぇかよ!拭き上げする意味あんのかこれもうわかんねぇな…」
10分後
拓也 「工事完了です…
よっしゃ、ガタイ(車体)も洗ってキレイになった事だし、ク○スロードもポルシェ並のエンジンだぜ!今度は俺自身のガタイもキレイにしに行くとするか!芸術品に仕立てや…仕立てあげてやんだよ~を芸術し、ひぃんにしてゃんだよ!芸術品にしてやるよ(妥協)」
ブゥウウン
拓也市某所 光明石福岡の湯
拓也 「着くぅ〜〜。
ちょうど洗車したスタンドから近かったし助かったぜ!ここは前に地元のセンパイと初めて行って以来だけど、中々にS(素晴らしい)な施設だったからな…たっぷり調教してやるからなぁ。」
券売機で入湯料を払い脱衣所に向かう拓也、拓也が最初の異変に気付いたのはカバンからバスタオルを取り出そうとしたその時だった…
拓也 「あれ……
ウッソだろお前www 」
ハメられたッッ!!!
拓也 「俺とした事が…替えの種付け競パンを家に忘れてきちまったぜ!笑っちゃうぜ(自業自得)
流石にさっきの洗車で今履いてる種付け競パンは汗と雄膣から流れ出た激エロなエキスでべっとりだぜ…流石にもう一回履くのはな…
仕方ねぇから帰りはノーパンだな!!」
ガラガラ
拓也 「数は20人以上30人以下?思ったより空いてんな…ラッキーだぜコレ!最近はどこのサウナも人でパンパンでチョーS(狭い)だよな!
サウナの中はどんな感じだ?」
拓也 「空いてんじゃ〜ん(歓喜)!
それじゃ早速サウナに入る…と見せかけて、まずは洗体だ。
汗を先に流してキレイにしてから利用するのがマナーってもんだぜ!」
他の人にも配慮して、マナーを守って施設を利用する事が一番大切だぞ!
えらいぜ、拓也!
拓也 「オッス!それじゃ、身体も洗ったし、いよいよ (パァン) サウナだな!ジュージューになるまでやるからな??」
ガチャ…バタン
拓也 「座るのはもちろん上段だ。温度は80℃ってところか?この温度なら1セット目から8分くらいはイケそうだな…
仕込み甲斐があるぜ〜?」
ガチャ…バタン
拓也 「(チクショー貸切だったのに誰か入ってきやがった…やっぱり俺が激エロのモロホストだから俺がサウナに入ると雄を引き寄せちまうんだろうな…
しっかしアレだな…あのおっさん何かに似てる
昔の職場に居た現場監督にそっくりだ。)」
7分後
拓也の鍛え抜かれたギリシャ彫刻のようなガタイから滝のように汗が流れ出る
拓也 「あぁ〜たまんねぇ!もう限界だぜ!
アッツイぜぇ〜オイ!高校野球見ながら気を紛らわしてたものの、流石にいきなり8分は俺って自分に対してもチョーSだよな!」
現場監督 「アハンアンアハァンアン・・・イェイイェイアハン(スパンッ)
(スパンッ)」
拓也 「(しっかしあのオッサンはなんで自分の腹をスパンキングしながらアンアン喘いでるんだ…?
まさか…?俺を誘ってンのか?
流石にデブのオッサンは掘る趣味も掘られる趣味も無いぜ。まぁウリとなれば話は別だがな。)」
現場監督 「あ〜ダメダメダメダメ(西田敏行)」
ガチャ バタン
拓也 「フゥ〜やっと出て行ってくれたぜ!しかしそろそろ俺も限界だッ!
で、出ますよ。」
ガチャ バタン
拓也 「よし、次は水風呂だ。ガタイの火照りは限界…すぐにでも飛び込みたいところだが、まずはサウナでかいた汗を流してから入るぜ!
水風呂はさぁ、ご褒美なんだよ!」
水風呂に1秒でも早く入りたい気持ちは分かるが、サウナの後は絶対に体を流してから水風呂に入ろう!
えらいぜ、拓也!
ザバァ
拓也 「うぉー!すっげぇ!うおー!
サウナで火照ったガタイに急転直下の水風呂!
まるで強姦だ!」
水風呂を出た拓也は外気浴の為、露天スペースへ向かう
拓也 「水風呂の後は外気浴だ。昨日は殺人光線のように感じた日光も、今はポカポカと心地よいぜ…
なんだか気持ちよくなってきたな…
あぁ イク! イク! うおー!すっげえ!おおー!」
サウナでの高温、その後水風呂での低温で徹底的にイジメ抜いた拓也のガタイに変化が訪れていた…
そう、淫獣タクヤのガンギマリだ!
拓也 「フゥ…最高だぜ、オイ!それじゃあ2セット目行くか…
ってなんだか人が増えてきたな…俺が入って来た時はサウナに客は居なかったんだけどな。
ってウッソだろお前wwwwwwwwww」
なんとサウナの前にガタイに大きな和彫の入った兄ちゃん2人が立っていたのだ!
拓也 「おっ…すぅっげ…怖そうな兄ちゃん達だぜ。てか、ここも例の如く墨が入った人は入湯できないはずじゃないのかよ!
こんなハウスルールユルいんかよ!(呆れ)」
仕方なく刺青の兄ちゃん達が居るサウナ室に恐る恐る入る拓也
拓也 「まぁ、墨が入ってるだけで案外普通の人達かもしれねぇし気にせず入るか。やる事は変わんねえわけだしな!(初志貫徹)」
ガチャ バタン
サウナ室内にて甲子園を見ながら談笑する和彫ガタイ2人
和彫a 「そういや、お前は今年どこかに賭けたんかえ?」
和彫b 「おう、俺は今年下北沢デカマラ高校に賭けたんやけどなぁ…オッズが低くて多分当たってもトリガミや。そんな上がらんやろ。」
拓也 「(おいおい、周りに人がいるのに平然と野球賭博の話かよ!中々ぶっ飛んでるぜ!ってかサウナ内は黙浴が基本ってそれ一番言われてるから(半ギレ)もう許さねぇからな???) ………。」
バスタオルで咄嗟にリングマラを隠す拓也、いくらバリウケ激エロガタイの拓也といえどヤ○ザに絡まれては命の補償は無い
6分後
拓也 「(コイツらと水風呂の時間が重なると面倒だな、少し早いけど出るか。)」
ガチャ バタン
拓也 「はぁ〜つっかえ(落胆)、和彫の兄ちゃん達のせいであんまりゆっくりできなかったぜ!
2セットしか調教できてないけど、もう身体洗って出るか!絡まれでもしたらもう生きてかえれねぇな?」
ガタイを洗いに向かう拓也、拓也が2度目の異変に気づいたのは洗体場のスケベイスに腰掛けようとしたその時だった…
拓也 「あれ……
ウッソだろお前www 」
ハメられたッッ!!!
拓也 「ここシャンプーとボディソープ備え付けじゃないんか!笑っちゃうぜ!
流石にサウナで汗かいたし、洗わないと臭い子になっちまうぜ…
流石にシャンプーとボディソープ欲しくて欲しくてたまんねえ!
フロントで買ってくるしかねーよな!」
一度脱衣所に向かう拓也
急いで種付け競パンとTシャツを着てフロントの券売機へ向かった。
拓也 「うわ、シャンプーもボディソープも中々高いなぁオイ!14万?アホくさ。
仕方ないからこの30円の石鹸でガタイ全身洗うしかねぇな。」
🫧拓也洗体中🫧
拓也 「fooo気もちぃ〜サッパリしたぜ。しっかしアレだな、石鹸でも案外泡立てればしっかり洗えるもんなんだな!
そろそろ上がるとするか。
脱衣所に向かう時はしっかりガタイを拭いてから出ないとな!ゴシゴシ」
脱衣所に濡れたまま行くと他のお客さんの迷惑になるので、タオルである程度水気を拭き取ってから上がろう!
えらいぜ、拓也!
脱衣所に向かう拓也、種付け競パンを家に忘れて来たのでノーパンのままズボンとTシャツを着た
拓也 「ドライヤーで髪を乾かすぜ。髪なんか必要なんだよ!!
ってウッソだろお前w
ここドライヤー有料だった!
金金言うんじゃねぇよ、ドライヤーの癖によオォン?」
フロントに行き両替をして、ドライヤーで髪を乾かす拓也。銭湯はロッカーやドライヤー、アメニティなど何かと小銭が必要な場面が多いのでみんなも気をつけよう!
拓也 「そろそろ出るか!喉カラッカラだぜ!オイ!サウナ上がりと言えばキンッキンに冷えたビール…といきたいところだけど、今日は車で来てるんだったぜ。酒飲んじゃうともう車では帰れねえな?外の自販機でジュースでも買うとするか。」
1杯だけなら…という気持ちで飲酒運転が常習化し、エスカレートしていくケースが跡をたたないぞ!飲んだら乗らないを徹底しよう!
えらいぜ、拓也
拓也 「おぉ!スッゲ!ここ、サンベンディングの自販機あんのかよ!
普段ならこの500mlのマッチはペットボトルじゃないと飲み切れないから買わないけど、今のこの乾ききったガタイならマジに簡単に飲みきれそうだぜ??
昔と比べると高くなったよなぁ!オイ!140?アホくさ。昔は100円だったような気がすんだけど時代の流れってのは悲しいなぁ…(諸行無常)」
ピッ ガタン
拓也 「グビグビグビグビッ
うぉー!すっげえ!おおー!このマッチは微炭酸なのにチョーS(爽やか)だよな!」
ガタイを震わせながらマッチを飲む拓也、淫獣タクヤのガンギマリだ!(2回目)
拓也 「飲む前は500ml余裕だと意気込んでたけど、やっぱりいざ飲んでみると多い…でも外すっげぇあったけぇぞ?飲んでいかないとこんなにぬるいんかよ!ってなって飲めなくなるからな。
昔、コレが100円の頃は500ml余裕だったんだけどな…俺も若くないってはっきりわかんだね…」
哀愁に浸りながら施設から出ようとする拓也、ここである事に気づく
拓也 「うぉ!ヤッベ…そうだった!俺今、競パン履いてねぇんだった!あんまりズボン上げすぎでリングマラの形が浮き出ないようにしないとな!
にしても、人前でノーパン晒してマジやべぇよ。すっげー視線をかんじるぜ。いいぜ、オレはどうせ露出淫乱ビルダーなんだし、ギラギラした目線で見てやがる奴にはとことんエロボディを見せ付けてサービスしてやるぜ!」
こうしてお盆前の過酷な労働の疲れを癒す拓也なのであった。
次こそはもう少しゆっくりサウナに入れるといいな!後、パンツは絶対に忘れないように気をつけよう!
エロいぜ、拓也!
完 (続かない)





