Seize the Day -9ページ目

Seize the Day

所謂ぶろぐ。
てゆか、まんまぶろぐ。




この歌詞を書いたかな











静かな夜は大嫌い
不安が騒いで眠れなくなる
泣いてしまえば楽だけど
泣いてもどうせまたノドが乾く

ホントはね 今でも震えが止まらないんだ
何かが壊れてしまいそう
「大丈夫だよ」とか
簡単に言わないでくれ
僕はそんなに強くはない

大好きな事がしたくない
明日が怖くて死にたくなる
逃げてしまえば楽だけど
逃げても悔しさでまた死にたくなる

楽しくもないのに
楽しいフリをしていたんだ
何のため? 誰のために?
次はどうすればいい?
また笑えばいいのかな?
わからない 答えが見つからない

もう楽になりたくて でも諦めたくなくて
自分にまた問いかけてみた
「もう無理…歩けない」
何度も挫けながら
それでも歩いて来たんだろう?










大丈夫だと、まだやれる
まだ頑張れる
来月には楽しみだってあるんだ、と

そうやって自分を鼓舞してないと崩れそうで。




バカやって笑って笑わせて
そんな日常を送ってはいるものの
それはあくまでも表面でしかなくて。

1枚皮を剥がせばその中はドロドロで。







大好きな事がしたくない
明日が怖くて死にたくなる
逃げてしまえば楽だけど
逃げても悔しさでまた死にたくなる

…本当、そんな毎日。
逃げたい、逃げたくない。
生きたい、逝きたい。









あたしは周りが思うほど出来た人間でもなければ

強くもない。