今日、訪問看護の説明を受け・・・

少し話しただけで、もう利用する気になってしまった無気力

 

笑ってしまうwww

 

 

私って本当はサポートが必要なぐらい、心底傷ついて辛かったのかと・・・

話している間、ずーーーーーーっと泣いてしまう。

生理も終盤で気分が不安定なわけではないと思っていたにっこり

 

ネガティブ思考になっても・・・

セルフコンパッションで・・・

娘に暴言を吐いたのは【事実】

それだけ私も辛かった。あの時の私はそうでもしないと壊れる可能性があった。謝っても消えないよね。謝るのはただの自己満なんじゃないの?【ストレスのない解釈】

私は壊れるのが怖かったね。完璧な母を演じるのはもう嫌だったね。仕方ないよ。今は受け入れられないよ。【自己ケア】

 

 

と、脳内で訓練してきたが・・・

 

 

看護師さんと話し、心の扉をちょっとノックされたらドバドバ出た、涙も本音も昇天

 

 

看護師さんに訪問看護で求めるものは何かな?って言われて、正直にわからないと伝えた。

三年前に娘が精神科に自ら任意入院した時に、退院時、主治医に訪問看護を進められた・・・

でも、話は進めなかった。

娘はママに迷惑をかける、受けなくても別にいい。

私はせっかくの休みを訪問看護で土曜日を使い、日曜日は娘の心療内科に通い、私の休みはどこにあるのか・・・

なんとなく話しはなくなった。

 

 

今回はいつも通ってる信頼のある先生の軽いすすめ、決して押し付けない。

興味を持ったのは私。素直に説明だけでも聞いてみようと・・・

 

 

自分が興味を持ったら訪問看護を受ける・・・自分勝手だ凝視

 

 

でも、私はもう自力では娘との関係を築けない。元旦那は間に立てない。頼れない。

娘を傷つけるのはこれを最後にしたい。

これは私のゆがみを誰かの力を借りて変えないと、この関係はよくはならない。

良くならなくてもいい、悪化しなければ。

急がない、焦らない、一個一個、紐解こう・・・と看護師さんに言われた。

 

 

 

 

こんなに泣く自分や、弱い自分を知らない人に包み隠さずにさらけ出す自分がいることに初めて気づいた・・・

 

 

そんな午前中でした。