【数学に悩む文系の女子へ】
数学を得意にしたい
いや
せめて平均点でもいいから
取りたい!
だったら最後まで
読んでみてください
そうすれば
あなたの数学の悲惨な点数とは
おさらばできます!
中学生までは
数学ギリギリ
ついていけたのに、
高校生になり、
数学の難しさに唖然。
授業内容も
日に日に
理解不能になっていき、
テストがあるたび
赤点を取ってしまうんじゃないかという
恐怖との闘い...
授業はまじめに
受けているのに
まったくと言っていいほど
分からない。
数学の才能がないんだ
と数学の成績を上げることを
諦めようとしていませんか?
私も同じでした。
それを経験した私が言います。
安心してください。
数学ができないあなたでも
数学の成績を上げる方法があります
数学ができなくて
自分のことが嫌いになりそうな日々とは
ここで終わりにしましょう
数学の点数を伸ばす
最後のチャンスが
すぐそこに来ています!
数学が理解できるようになり
成績が上がると
こんな未来が待っています!
テスト返しのとき
笑顔で胸を張って
先生から結果を受け取れるようになった!
”分かる”ことが楽しくなって
あの長かった50分授業も
あっという間に過ぎていき
授業で分からなかった部分は
友だちに質問され
頼られる存在になった!
勉強中
教科書を見返さずとも
問題をスラスラ解くことができ
文系なのに
数学ができることで
羨ましがられるようになった!
足を引っ張ていた数学が
今では数学のおかげで
志望校合格に大幅に近づくことができた!
あなたが数学を諦めて
私大文系を選んでもいいのは
私のサポートを受けても
効果がなかったとき。
私の勉強法を駆使しても
点数が停滞したままだった。
この場合だったときだけ
諦めてください。
でも、私には
あなたのその悩みを解決できる
自信があります
以前まで数学が苦手で
点数なんて人に見せれるものでは
ありませんでした。
テストが返された瞬間
点数を見る間もなく
紙を折り曲げて
絶対に点数を
見られないようにする徹底ぶり。
これなら誰よりもうまい
という自負がありました。
そのぐらい
数学に対して
コンプレックスを抱いていたんです。
授業中
周りは淡々と授業を
受けている中
私は
理解できなさすぎて
先生の声が呪文のように聞こえ
授業で
基本的で簡単な問題を解く時間に
解けなくて”ボー”とする始末。
でも今では
そんな過去があったことなど
なかったかのように
数学なんてお手の物です
むしろ、
数学が誰よりも得意で
数学が好きです
数学が苦手で
劣等感を抱いているあなたに
”数学を捨てる”という選択だけは
してほしくありません
数学でもいい点数を取って
そのおかげで大学に合格したと
言ってほしいんです!
数学が得意になる
大きな一歩にするために
ほんの少しだけ
あなたの時間をください
読むか、読まないかで
あなたの人生がガラッと変わります
改めまして
こんにちは、なみえです!
私は今
国立大学に通う理学部3年です
今では堂々と
理学部と言っていますが
高校時代はそうではありませんでした。
あなたと同じ
数学ができない人
だったのです。
中学生までは
全然平均点を
とっていました
しかし、
高校生になり、
「え、、、」と驚愕。
高校数学は
レベチすぎて
全く歯が立ちません。
でも、
将来建築を学びたい一心で
私は理系を選択したのです
それが地獄の始まりでした。
周りは数学できる人しかいない。
もはや私は文系の人と比べても
落ちこぼれの領域。
それでも、
私なりに努力はしました。
授業はまじめに
受けて、
絶対寝ない
提出物も出して、
欠席もせず
いわゆる優等生だったのです
なのに、
成績は
停滞したまま。
でも、
理系に来たからには
数学から逃げれませんでした。
そんな毎日を
過ごしているなか、
立ち直れないほど
プライドをズタズタにされた
ある事件が起きたんです
高2の夏
更衣室で着替えているときに
クラスメートのある女子から
言われました。
「文理選択ミスったね」
毎日、
数学ができないことに
劣等感を抱いていた私には
「数学が苦手なら
理系を選ぶべきではない」
という裏の意味を
すかさず察知しました
これを言われて
理系を選択した理由を
言えるはずがありません。
その後、作り笑いさえも
できないくらい
落ち込んでしまい、
学校の帰り、つらすぎて
家に帰りつく前に
1人で泣いてしまいました。
そのぐらい
悔しくて、
悲しかったです。
わたしのことを
全否定されたと
感じました。
ショックがあまりにも大きすぎて
「もう文系に変更したい」
「建築を勉強したいなんて
思うべきではなかったんだ」
そう思って
数日間学校なんか
行きたくない、
もう私の将来なんて
希望もない、
行ける大学もない、、
と負のオーラ全開でした。
むしろ病んでいました
でも、時間がたつにつれて
なんで他人にあんなことを
言われないといけないんだ。
とムカついてきて
”悔しい”という気持ちに
変わっていきました。
数学の成績を良くして
受験に合格し見返してやる。
と私は心の底から誓い、
そこから
数学と真剣に
向き合い始めたのです
まずは、
勉強の根本的な仕方から
見直すべきだと考えました
でも、
まったくやる気が
出なかった私は
とりあえず
モチベーションを上げることが
大事だと思って
まずは
勉強の形から入ろうと
満足するものを選び抜きました。
書きやすそうなシャーペン
大容量のノートやファイル
気分の上がる付箋やマーカー
これで
勉強はかどるぞ!
と思ったのに...
新品のものに囲まれただけ
やる気はゼロ。
よし!次の作戦!
SNSで調べると
頭のいい人はノートの見やすさから違う
という記事を見ました
これを徹底しようと
机に授業ノート、新品のノートを
広げて作業開始。
重要なところにはマーカーを
解き方が分からなかった所は
分かるまで教科書を読みあさりました
授業ノートよりも
きれいに分かりやすくまとめられた
私だけのノートが完成。
やり始めたのがちょうどテスト2週間前。
今回のテスト私の勝ちだ!
と思っていました、、
テストの3日前に
ワークを解いてみて
愕然。
相当の時間を費やしたのに、
ほとんどの問題で
手が止まったのです。
まじか...
何も言葉が出ませんでした
もちろん結果は最悪。
むしろ悪かったです
もう自分ではどうにもならない!
人に頼るしかない!
次こそはという気持ちで
友だちだった学年1位の子に
聞きまくりました
いろんな勉強法や
アドバイスを
もらいました
友だちに言われたことを
見よう見ままに
とにかく実践。
友だちの勉強の仕方は
正直言って
ハードルが高かったです
それでも、
根性で乗り越えようと
がんばりました。
でも、”分からない”が多すぎて
次第に数学って何だろうという
漠然とした疑問が湧いてきて
そして、
”ポキッ”と
心が途中で折れてしまいました
私には
解くセンスが備わってない
もう数学はあきらめよう。
もう私の数学のレベルは
このままなのか。
”一生”数学ができない
ということは付きまとってくるのか
とネガティブな感情で溢れかけていました...
そんなとき、
ある人のことを
思い出しました。
当時の数学の先生です。
この人はよくいる
ただの堅物の先生ではありません
高校時代文系で
数学の成績
学年最下位。
浪人中に
数学に目覚めて理系に変更し、
かの有名大学の数学科に
合格した強者でした
この人なら
私と元々同じレベルだから
頼りになるかもしれない!
最後の希望だと思い、
強い思いを抱いて
職員室に行きました
どうにかして
数学の点数を上げたい
という気持ちと
今まで努力した
ありとあらゆることを
勇気を出して話しました。
「それは点数上がらんぞ!」
放課後の静かな職員室で
大きな声で、笑いながら言った
あの言葉を今でも忘れません。
あんな大きな声で
否定され
恥ずかしかったし、
正直、私なりに本気で
努力したことだったから
内心傷つきまくりましたよね
その後、
先生から言われた言葉は
今までの常識とは
かけ離れているものでした
むしろ、
本当か。と
疑いたくもなりました
もうこの人しかいないと思っていた私は
先生から言われるままに
勉強するしかありません
とりあえず、
半信半疑で
勉強し続けました
やり始めて1週間。
今までとは明らかに
何かが変わっていました!
"解ける"と
思うことが多くなり、
数学が楽しいと感じてきたのです!
ちょうど2週間半後に
高2の2学期期末テスト。
これで証明するしかない
そう意気込んで
テストに臨み、
テスト途中。
いつもと解く感覚が違い
新鮮そのものでした
心の中で
絶対赤点じゃない!
とも思いました
そして、
テスト返却の日。
結果は
なんと平均点以上。
まさかの余裕で赤点回避
想像以上でした。
正直、先生が甘く点数を
つけたのではないかとも
思ったくらい信じられなかったです
1日中、
にやけが止まりませんでした
この日から
数学って楽しい!
と思い、勉強に励みました
次は、ちょうど2か月後の進研模試で
いい結果を残すことを
目標に頑張りました
もちろん随時
先生に相談。
言われたことは徹底的にやる
先生から
あることを
指導してもらってから
数学に対する
勉強への気持ちが
明らかに変わりました
さすがに2ヶ月間丸々
勉強はしていません。
進研模試は
年明けの1月末だったので
年末年始はしっかり遊びました
遊ばない日はとことん勉強。
オン・オフはしっかり切り替える。
先生からの助言を
取り残すことなく実行して、
それ以上はやらない!
をモットーにしていただけです
一応受験生ではなかったので
その程度でいいかなと。
すると、結果は...
たった3ヶ月で
偏差値43 ➙ 53
10もアップ!
信じられませんよね
これ夢じゃないよねと
疑ってしまったぐらいです。
今まで点数が悪いのなんて
あたりまえ。
そんな当たり前だった状況から一変
数学の成績が悪かった屈辱感。
理系なのに...という劣等感。
さまざまな感情が爆発し
その瞬間、
嬉しさのあまり
涙が溢れてきました
そして、何よりうれしかったことは
高2の夏にひどいことを
言ってきた友達から
「この問題の解き方教えてほしい!」
と数学の授業終わりに
言われたことです
以前までは
私よりその友達の方が
断然数学の成績はよかった。
でも今は…
私の方が満場一致で
"数学ができる"と言われる
自信がありました
その友達が
私を"認めた"ということだ
と感じ、
”よっしゃ!!”
と思わず
声が出かけましたね
あのときは
数学ができるようになった!
見返すことができた!
と優越感に浸りました(笑)
あの屈辱を受けた日の自分と
今の自分は
まるで別人のようになり、
私は
数学ができない人
ではなくなったのです!
それからは
数学の授業に
しっかりついていくことができ、
テストでも
あの空白だらけの過去を忘れるぐらい
空欄を埋めることができました
”できる”という感覚を
初めて経験することができ、
楽しくてしょうがなかったです
そうこうしているうちに
ある文系の友達に
相談されました。
その子は
高2の冬休み明けの実力テストで
1桁を取ってしまった子でした。
「国立大学に行きたい」
「せめて赤点を回避したい」
そう思うのと同時に
数学の点数がひどすぎて
国立大学なんて
目指せない...
と、諦めていた子です。
どんな勉強をしたの!
私でも点数が伸びる方法を教えて!
すごく情熱が伝わってきました。
数学以外の
英語や社会科目で
学年10位以内に殿堂入りする友達が
そんなにも
数学で悩んでいたなんて...
同じような経験をしたからこそ
私にもその気持ちが
痛いほど分かります。
だから、友達には、
私のように遠回りしてほしくない
早くその辛さをなくしてあげたい
と思い、
そこから友達には
勉強の仕方など何から何まで
すべてサポートをしていきました
2週間後、
10分休憩中、廊下の遠くから
勢いよく走ってきて
「授業で出た問題を
初めて解くことができた!!」
点数が1桁台だった友達にとって
授業を理解できたということは
感動そのものだったみたいです
そして、
本当にびっくりしたことはその後!
その子はなんと
たった2ヶ月で
春休み明けの実力テスト
クラス3位を取ったのです
私よりも結果出るの早い...
少し嫉妬しましたね(笑)
その子からは
もう私にはできないと
思っていたけど
わかるようになった!
数学に対して
自信が持てるようになった!
と言ってもらえて
とてもうれしかったです
私の実践した方法で
1人の悩みを解決できた。
そのことがきっかけで
以前の私のように
数学で悩んでいる人の
力になりたい
自分に自信をもって
堂々としてほしい
そう強く考えるようになりました。
本気で数学の点数を上げたい方、
数学を諦めて私大文系に進もうか
悩んでいる方のために!
今回、
赤点が当たり前だった私でも
点数を上げることができた
ある方法について
テキストにまとめました
その名も
数学が苦手な人のための勉強法
ここまで読んでくれた方は
「本気で数学をどうにかしたい」
と強く思っているはずです。
その情熱にお応えして
10名様限定で
特別公開します。
ここまで人数を絞るのには
理由があります。
それは
本気であなたと
向き合いたいからです
なので、
本気で数学の点数を上げたいと
思っていない方には
受け取ってほしくありません。
軽い気持ちで見ている方は
このページを閉じてください。
私の高校時代の努力と
いろんな葛藤をしながら築き上げた知識を
やる気のない人に授ける
なんてことしたくないんです
私と本気で向き合って
絶対に数学の成績をよくしたい
と思っている方
数学を得意にして
周りを見返してやりたい
と情熱を強くもっている方に
ぜひ受け取ってほしいです。
”無料”というワードを見て
「怪しい」
と思った方もいるのではないでしょうか。
安心してください。
私もボランティア精神で
公開するわけではありません。
私の目的は
このテキストを読んで
感想やご意見を
いただくことです。
それをもとに
改善を重ね、より優れた情報を
発信できるようにしていきます
どんな感想でも構いません!
その貴重な意見を取り入れ、
私自身もテキストも
さらにグレードアップしていきたいです
私は将来的に
この数学の知識を生かして
事業を立ち上げたいと考えています
そのためにも
無料プレゼントを受け取って
実践してくださった方の
生の声を
聞かせてほしいんです!
ここで、テキストの
「数学が苦手な人のための勉強法」
について少しだけご紹介しますね
第1章
数学が理解できるようになるコツ
最も大事な勉強法です。
しかし、大半の人が
この勉強法をしていないんです。
これを知らずにいたら、
どんどん周りの人との差が
広がる一方でしょう。
第2章
数学の知識の定着率
100%にするテクニック
覚えたことを忘れない
魔法の薬なんてないかなと
考えたことはありませんか?
もちろん、非現実的なものはありませんが、
科学的に証明されたある方法は
あります。
これを知るだけで
勉強の苦労はなくなるかもしれません。
いや、確実になくなります!
第3章
数学ができる人とできない人の差は
○○〇
この差は
私が大学生になって塾講師をしているときに
圧倒的に感じました。
この○○を少し鍛えるだけで
飛躍的な成長があると
約束できます。
ぜひこの事実を知って
数学の成績をぐんと上げましょう!
中身のチラ見せはここまでです。
私の実体験に沿って
作ったものなので
期待してください
この公式LINEを追加するだけで
受け取れます!
↓ ↓ ↓
QRコードでの追加はこちらから
↓ ↓ ↓
忙しくて、時間がなかったとしても
電車の中や暇な時間に
気軽に読むことができます
これを読むことで
あなたの人生がガラッと変わると
断言します
赤点だらけの私が
数学を得意科目にできたんです
あなたも変われます!
大きな結果を手にするために
小さな”一歩”を踏み出すだけです。
私と同じように悩んでいる
あなたと向き合って
その悩みを解決していきましょう
公式LINEでお待ちしています
↓ ↓ ↓
繰り返し言いますが
このテキストは
10名様限定
とさせていただきます
これだけ少なくするのは
1人1人と真剣に向き合いたいと
思っているからです
このチャンスをつかんで
自分の行きたい大学に
受験できる学力を手に入れましょう
数学が苦手で諦めかけている
文系のそこのあなた。
今が変わるチャンスです!
あなたのお力になれることを
楽しみにしています★
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
































