7月25日その2を書くつもりでしたが、翌日について書きます。
朝は4時に目がさめたのですが、よくよく考えると、前日私は、離婚はせず、配偶者の状況を長期的に良くしていきたいという思いが強く、処理が甘かったなと思いました。
ひとまず別端末でラインを私も見れるように設定してもらいました。
(ちなみにこのとき配偶者がアカウント共有の手順を失敗し、過去のラインの履歴がすべて削除されました。もう正確なやり取りの日付等は追えません)
正直その後の出来事のインパクトが強すぎてこのあたりの心情をもう忘れましたが、配偶者は私がプライバシーの侵害をしていると言っていました。
※追記
どの時系列かわからなくなってしまいましたが、このあたりで、3人目の人のfbをみつけたので
連絡を取るのもありだと考えていましたし、そのことを、ふと感情的になってしまったときに配偶者にも伝えています。
最初は普通に相手にショックを受けてほしい気持ちと、おそらくまだ何か隠していそうなので本人に聞くのもありだなと。
あとからこの件が出てきます。
その後、少し頭を整理しようと思って、色々と思い出しながら7月25日その1のブログを書いていました。
そんな中で前日共有端末を見ているときに気になったことを思い出し、また端末の情報を漁ることになりました。
そうしたら、前日の話にはない人の情報が出てきました。5人目がいると、説明が付くことが多い一方で、おそらくこの5人目が一番核心に迫る人物だということもなんとなく分かって、さすがにもう勘弁してほしいと思いました。
前日にすでに、3人目の人について嘘をついていたので、「不倫発覚」→「3人目に関する嘘」→「5人目の存在を隠蔽」の3段パンチでもう無理かもなぁと思いました。さすがに、、、、
そこからはなんだかまともなふるまいができなくなってしまい、カレンダーをなぜか手書きで書いて証拠が出ている日付をまとめたり、突然配偶者に帰ってこれるか聞いたりしました。
本当は一刻も早く配偶者と話して真実を明らかにしたかったのですが、この日の夜は私が前々から楽しみにしていた習い事の初回でした。
習い事を休むことも考えましたが、そんな所までめちゃくちゃにされてたまるか、という気持ちと、それをやってしまったら全部グズグズになってしまう気がして、習い事だけは死守しました。
直前まで打ち合わせがあったのも良かったです。当然ながら前日もこの日も昼間は勤務時間中です(全く仕事してないですが)
仕事をしている方が楽、という、よく聞くフレーズをまさか自分が体感するとは思いませんでした。
詳しくは話していませんが「家庭でとても落ちこむことがあり、仕事が手につかない」ことを上司に伝えられたのも良かったと思います。優しい言葉をかけてくれてありがたいです。
着替えようとしているのに歯磨きを2回したり、財布など全部ないまま家を出たり道に迷ったりなどかなりバタバタしながら、なんとか習い事にはいけました。
ただ、その途中でも不信が発動して、帰ったら時計と写真をとれだの現在地を送れだのと配偶者に連絡しました。
なぜかというと、5人目と、その日何らかの方法で会って話をつけているのではないかと思ったのです。。
最悪、仕事も実は行ってないのではないかと思っていました。実際、休みをとって会っている日もありそうだったので、、
もし、そこまでやっているようだったら私がいないうちに隠蔽工作をするかもしれなかったので共有端末を持ち出しました。
帰ったら時計と写真をとれだの現在地を送れだのというのも配偶者は対応してくれましたが、全く信用できず、前日に探偵社の方に教えていただいた、スイカの履歴を見ることを考えていました。
習い事は本当に行ってよかったです。覚えること、気をつけることが多いので他のことを考える時間がなく、体を動かしたことによりとてもスッキリしました。
また、人がいる空間、しかも習い事に通うような人が集まる空間に行くことで、まともな人が世の中には沢山いるということにも安心しました。
ここでだいぶダメージを回復し、帰宅し、配偶者のスイカの履歴を入手し、話をはじめました。
つづく
朝は4時に目がさめたのですが、よくよく考えると、前日私は、離婚はせず、配偶者の状況を長期的に良くしていきたいという思いが強く、処理が甘かったなと思いました。
ひとまず別端末でラインを私も見れるように設定してもらいました。
(ちなみにこのとき配偶者がアカウント共有の手順を失敗し、過去のラインの履歴がすべて削除されました。もう正確なやり取りの日付等は追えません)
正直その後の出来事のインパクトが強すぎてこのあたりの心情をもう忘れましたが、配偶者は私がプライバシーの侵害をしていると言っていました。
※追記
どの時系列かわからなくなってしまいましたが、このあたりで、3人目の人のfbをみつけたので
連絡を取るのもありだと考えていましたし、そのことを、ふと感情的になってしまったときに配偶者にも伝えています。
最初は普通に相手にショックを受けてほしい気持ちと、おそらくまだ何か隠していそうなので本人に聞くのもありだなと。
あとからこの件が出てきます。
その後、少し頭を整理しようと思って、色々と思い出しながら7月25日その1のブログを書いていました。
そんな中で前日共有端末を見ているときに気になったことを思い出し、また端末の情報を漁ることになりました。
そうしたら、前日の話にはない人の情報が出てきました。5人目がいると、説明が付くことが多い一方で、おそらくこの5人目が一番核心に迫る人物だということもなんとなく分かって、さすがにもう勘弁してほしいと思いました。
前日にすでに、3人目の人について嘘をついていたので、「不倫発覚」→「3人目に関する嘘」→「5人目の存在を隠蔽」の3段パンチでもう無理かもなぁと思いました。さすがに、、、、
そこからはなんだかまともなふるまいができなくなってしまい、カレンダーをなぜか手書きで書いて証拠が出ている日付をまとめたり、突然配偶者に帰ってこれるか聞いたりしました。
本当は一刻も早く配偶者と話して真実を明らかにしたかったのですが、この日の夜は私が前々から楽しみにしていた習い事の初回でした。
習い事を休むことも考えましたが、そんな所までめちゃくちゃにされてたまるか、という気持ちと、それをやってしまったら全部グズグズになってしまう気がして、習い事だけは死守しました。
直前まで打ち合わせがあったのも良かったです。当然ながら前日もこの日も昼間は勤務時間中です(全く仕事してないですが)
仕事をしている方が楽、という、よく聞くフレーズをまさか自分が体感するとは思いませんでした。
詳しくは話していませんが「家庭でとても落ちこむことがあり、仕事が手につかない」ことを上司に伝えられたのも良かったと思います。優しい言葉をかけてくれてありがたいです。
着替えようとしているのに歯磨きを2回したり、財布など全部ないまま家を出たり道に迷ったりなどかなりバタバタしながら、なんとか習い事にはいけました。
ただ、その途中でも不信が発動して、帰ったら時計と写真をとれだの現在地を送れだのと配偶者に連絡しました。
なぜかというと、5人目と、その日何らかの方法で会って話をつけているのではないかと思ったのです。。
最悪、仕事も実は行ってないのではないかと思っていました。実際、休みをとって会っている日もありそうだったので、、
もし、そこまでやっているようだったら私がいないうちに隠蔽工作をするかもしれなかったので共有端末を持ち出しました。
帰ったら時計と写真をとれだの現在地を送れだのというのも配偶者は対応してくれましたが、全く信用できず、前日に探偵社の方に教えていただいた、スイカの履歴を見ることを考えていました。
習い事は本当に行ってよかったです。覚えること、気をつけることが多いので他のことを考える時間がなく、体を動かしたことによりとてもスッキリしました。
また、人がいる空間、しかも習い事に通うような人が集まる空間に行くことで、まともな人が世の中には沢山いるということにも安心しました。
ここでだいぶダメージを回復し、帰宅し、配偶者のスイカの履歴を入手し、話をはじめました。
つづく