こんばんは🌙
とか、言ってる長男
考えていると、
思い返せば、
今日は、SoftBankの通信障害で。
仕事中、子どもに電話ができなくて
いつもなら、子どもが帰った頃に
電話をして
「宿題しといてね」とか、
「宿題終わったらゲームできるんだから」とか。
気づかせられるのが。
今日はできなくて。
案の定、
おそらく・・・
ゲームをしていたのだろう
私が帰って慌ててやめて、
こども新聞を広げて
さも、読んでいたような体をし、
なかなか宿題を始めない。
やっと、始めたかと思えば、時計の19時の音が鳴り。
「あーもうダメだ
」
「もう何にもできん
」
「死ぬしかない
」
とか、言ってる長男
あぁ、また始まった。
だからさー、
やれば終わるじゃん
そんなこと言ってる間に、
次男は、音読・計算カード・明日の準備
と、一つずつこなしている。
この差は、何?
考えていると、
習慣があるか、ないか
この差であろうかと。
長男は、習慣づけが苦手である。
気が散る、ハマったら、過集中
毎日やるべきことの習慣づけができていないのだ
思い返せば、
幼稚園の頃は、トイレに行くのも。
ご飯を食べることも。
習慣がなかったような気がする。
だから、漏らすは、食べないわで。
集中して、ご飯は食べなかったな。
さあて。
どうやって、宿題の習慣をつけようか。
{…もう小5ですけど
((
、毎日、塾に寄って帰ってもらおうか
あぁー、なんで学校で宿題やって帰ったらダメなんだろう。
勉強なんだから
学校でやって帰ったらいいのに
・・・切実に願うのであった。