にゃオ風呂2009~雑~ -3ページ目

にゃオ風呂2009~雑~

当初はパチスロネタのみ書いていくつもりでしたが、それだけだとネタがあまりに少ないので、その時思ったことを、マターリ書いてみたいと思います。つまりは、ただの雑記ですね・・・\(^o^)/

赤猫 「やべーよ・・・今月もまた何も仕事なかったよ。どうすんだよ、これから。もう家賃すら払えねーよ・・・」



黄猫 「だから言ったんだよ!!いくら仕事してないからって、何をやるかも考えずに会社作ってどうすんだよ。しかも戦隊とか言われてもさ・・・」



赤猫 「ちょ・・・!!今さら会社にケチつけるんじゃねーよ!!あと戦隊は別にいいだろ!!」



黄猫 「お前がすげえこと考えたって話を鵜呑みにして会社辞めてきた俺が愚かだったよ・・・あと、戦隊はやっぱり寒いぞ。」



赤猫 「だって・・・もう周りの同級生たちは立派に会社の中堅を担おうとしてんだよ!!俺ぐらいだぞ!!まだプラプラしてんのは!!お前も見ただろ、この間の同窓会での、俺が無職だとわかった時のあの周りの目線・・・うう、思い出したら涙が・・・」



黄猫 「わ、悪かったよ・・・とりあえず、社名は置いといて、まずは金を稼ぐ方法を考えるぞ!!」



赤猫 「うおィ!!リーダーぶるなよ!!昔からリーダーは赤って相場が決まってんだよ!!黄色はおとなしくカレーでも食ってろよ!!」



黄猫 「だから、そのカレー食うための金がねえんじゃねーか!!」



赤猫 「くそ・・・しかたねえ。じゃあ、どんな方法があるんだ?」



黄猫 「まあ、方法は色々あるんだろうけど、俺らが出来る事じゃなきゃダメだからな。」



赤猫 「俺たちにできること・・・俺たちだけにできること・・・」



黄猫 「・・・」



赤猫 「わかった!!」



黄猫 「期待はせずに聞くよ。なんだ?」



赤猫 「簡単だよ。まずな、この残り少ない金を銀色の玉に変えてだな・・・」



黄猫 「フギャーーー!!お前馬鹿か!?まあ、そんな話だと思ったよ。だいたい誰だよ?肉球が痛くなるから二度とパチンコやらないって言ったのは?つーかお前、辞めるって言ってたのに、おとといの昼にさりげなく打ちに行ってんじゃねーよ!!」



赤猫 「くっ・・・ばれていたのか・・・」



黄猫 「ばれたじゃねーよ!!あんなに萎れた尻尾で帰ってきたら誰だってわかるんだよ!!」



赤猫 「も、もうやんねーよ。勝てないしさ・・・」



黄猫 「よし、話を戻すぞ。何をして金を稼ぐか、だ。」



赤猫 「やべえ!!すごいの思いついたぞ!!」



黄猫 「・・・ギャンブルだったら尻尾ちぎるぞ。」



赤猫 「ち、ちげーよ!!別に、お金をメダルに変えるとか、レバーなら尻尾でも叩けるとか、ボタン押すだけなら肉球にもやさしいとか、そんな話ではないぞ!!」



黄猫 「ちぎられたいらしいな・・・」



赤猫 「うう・・・軽いジョークだよ。ドラ猫ジョークだよ。もう言わないよ、真面目に考えるよ・・・だからその手に持ったナタを置いてくれませんでしょうか・・・」



黄猫 「ちっ・・・今度こそ、ちゃんと考えるぞ。」



赤猫 「でも俺、これといった資格もないしさあ・・・できることもないし・・・やりたくないし・・・働いたら負けだと思ってるし・・・」



黄猫 「ダメだコイツ・・・完全なニートだ。今の時代、ただでさえ仕事のない野良猫が増えてるんだよ!!そんな考えでやっていけるわけないだろ!!」



赤猫 「じゃ、じゃあどうしろっていうんだよ!!俺なんて何の取り柄もない、どこにでもいるただの赤猫なんだよ・・・」



黄猫 「ばかやろーーーーーーっ!!」



赤猫 「ぶみゃーーっ!!な、殴ったね?親父にもぶたれたことないのに・・・」



黄猫 「うぜーんだよ!!似てない物まねする暇があるなら、そのたいしてしわのない脳みそ使って生きていく方法考えろよ!!」



赤猫 「ひ、ひどいよ・・・似てると思っていたのにさ・・・」



黄猫 「お前がやったものマネで今までに似てたものなんて、にゃんちゅーくらいのもんだ!!」



赤猫 「まあ、あれは鉄板だな。」



黄猫 「そんなのはどうでもいい。いくらにゃんちゅーのものマネができたところで、需要があるのは中2までだ。」



赤猫 「ひ、ひどい・・・もうわかったよ!!めんどくせーことは無理だ!!こうなったら、怪人でもなんでも倒して、世界の平和でも救ってやろうじゃねーか!!」



黄猫 「いねーよ!!怪人も悪の組織も、俺たちに救援物資をくれる博士もいねーんだよ!!だから、今の現状なんだよ!!現実見ろよ!!この中2猫がっ!!!!」



赤猫 「ふぐぅ・・・ひ、ひどすぎるよ・・・そこまで否定されたら、俺の存在意義が・・・」



黄猫 「もうお前に任せていたらだめだ。よし!!これから俺と一緒にネズミ捕まえに行くぞ!!こうなったら、自給自足だ。今後、ネズミや魚はすべて自分たちで捕まえるぞ!!」



赤猫 「えーーーーー!!俺、最後にネズミ捕まえたのなんて、中学の時以来だよ。しかも、最近なんて大して動いてなかったから、ほら、お腹の周りもちょっとたるんできて・・・」



黄猫 「いいわけは聞きたくねえ!!お前もう赤猫じゃねえ!!これからはただのネズミ捕りマシーンだ!!」



赤猫 「くくく・・・おもしろいじゃねーか・・・ちょうどこの爪がネズミの生き血を吸いたくて疼いていたところさ・・・」



黄猫 「行け!!行ってこい!!さっさとネズミを倒して、ついでに尻尾でもちぎられてこい!!」



赤猫 「うおォーーーーー!!!」




ペタしてね

こんな家電があったら欲しいシリーズ



■起きスロ

 ・目覚まし時計機能あり

 ・時間が来ると、ハイビスカスの光と音で告知

 ・時計についているリールでボーナスを揃えないと、鳴りやまない



■アイム トースター

 ・トースター機能付き

 ・「ガコッ」という音と、ランプの光でパンが焼けたのをお知らせ

 ・たまに光のみの場合もあるので、よく見ていないとパンが覚めてしまう

 ・まれに先告知あり。でもパンはまだ焼けていない



■ふぁふぁファンヒーター

 ・ファンヒーター機能付き

 ・基本の設定温度は30℃、最大で1999℃までカウントUP可。

 ・電源ON時に抽選あり。

 ・「ふぁふぁ!!」が聞こえたら、高確率で死亡フラグ成立。

 ・ベル音が聞こえる頃は、たぶん燃えてる







おもしろき こともなき世を おもしろく 住みなすものは こころなりけり



2009年の後悔
ブログネタ:2009年の後悔 参加中


去年、一番後悔したことは・・・

パチ屋にお金と時間をたくさん捨ててしまったこと
(';ω;`)ブワッ

本当に去年はひどすぎました・・・

ここまで酷いのは初めての体験でした。

もう完全に勝つビジョンが浮かびませんでした・・・

スロットで言えば、やはりART機が主力になってしまったことが大きいのかな?

もうびっくりするくらい、吸い込まれましたよ・・・

でも・・・


連敗によって、面白いと思える機種がひとつもなくなってしまったので、スムーズにスロットをやめることができました
(ノд<。)゜。


パチンコの方は・・・

もともとたいして打っていなかったので、スロットやめてパチ屋に行く回数が減るのと同時に、打つこともなくなりました
(;´∩`)


気付いたら、知らないうちに1ヶ月ほどパチ屋に行っていませんでした
(*´∀`*)


ということで、今年の抱負は、このままパチ屋へ行かないこと
(●´∀`●)/

まだ今年は始まったばかりだけど、どこまで続けられるかな?