昨日
長年務めてくれたスタッフが退職した
苦楽を共にしてきたスタッフ
ワタシの担当プリセプティ
思い出が去来して
自分史上 過去イチの号泣になってしまった
頼もしくなって
信頼が厚い方だけに
とても痛手
でも、彼女には彼女の人生があって
とても痛手だけど
それは部署のエゴでしかなく
もう、解放してあげたい
自分らしく
楽しく過ごしてほしい
今まで
我慢して我慢して
努力して努力して
もう、充分
よく頑張った
よく、謝辞を述べる時に
『感謝しかない』っていうけど
まさにそれ。
現在(いま)のワタシがワタシでいられるのは
スタッフのおかげだもの
最後に
出会えて本当に良かったですって
言って貰えたのが
せめてもの救い
明日から
またがんばろう
みんなに
幸あれ!