入院生活を送る子供たちこの時に振り返りをしてみると対象が小さいほど目線を合わせるべきではないだろうか。というのを思い出しまして実践しました。そうすると、何人か近くまで来てくれました。そして、遊んだり、絵本を読んだりなどもしました。小児科ならではと感じたのは親御さんと一緒に入院生活をしているのだと興味深く感じました。後ほど、理由を聞いたのですが泣く子供もやはりいる為だからと言われました。