わぁ~~い!!よっちゃんが、ついに16日に、都内の書店に表敬訪問するそうですね!!アップきゃはっ
場所は~、一体どこかなぁ~!?
神保町の三省堂かなぁ~。
新宿の紀伊国屋かな?
はたまた、丸の内の丸善か!!
どちらにしても、会えるので楽しみデスラブラブ
ついでに、(←ついでにって(笑))ついでに、上様も一緒に一緒に来てくれたらいいのになぁ~音譜
そしてついに!!ついに!!○○記者会見!!(笑)(´v`)(←もちろん2つの意味で♥akn♥(笑)ウィンク
なーんてねはぁとラヴなったらよいですなぁ~むむっ

それから…、昨日はネットプラウザのsafriから最新のバージョンの4を送ってきたから、おぉ!!やったぁじゃーん!!と思ってはしゃぎながら、ダウンロードをし、さぁ使ってみるかぁ!!っと張り切ってウェブを開いたら、一気に地獄に…。
なんと、重たすぎてページが開かなくなりました。
や、開くんだけど,開いてもすぐにフリーズしてしましまいます…。
なんなの!これ!ブックマークすら開かない!!ガーン!!
全然使いものにならねぇんじゃねーか!!と怒って旧ヴァージョンに回帰しようと試みるも、時すでに遅し…。
新しいヴァージョンがすでに、インストロールされている為、置き換えることが出来ません。だって…。
なので、メール以外全く使えなくなってしまいました。
ただ今、Appleに猛抗議中。しばらく更新も親のパソコンからになりそうです…。
ヤバい!!これから、いかがわしい単語を連発するかもしれないのに!!
これって本気でパソ買えってってことかしら…。
18万か…、こりゃ絶対死ぬわ…。
しかも、まだ5年しか使ってないし…。
とりあえず、悪足掻きして戦ってみます…。ガクリ(黒背景用)
もう一つ記事があったので記念に載せまっす音譜あひる

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東京ウォーカーより

5/25(月)に発売された、小松成美著「YOSHIKI/佳樹」(角川書店刊/2310円)が初日売上10万部を突破!! 重版するも入荷待ち続出のなか、6/9(火)京都の大垣書店に急遽、YOSHIKIが来店した!

会場となる大垣書店には、開店前の朝7時半から前日の会員限定サイトで知ったファン300人が詰め掛け、警備員も20名と改めて人気の凄さをみせつけることとなった。

来店予定の12時を過ぎ、今か今かと待ち望むなか、黒のベンツが到着!

中からYOSHIKIが現れるや否や、“YOSHIKI!”の黄色い声が飛び交い、少しでも近づこうとするファン、名前を呼び続けるファン、ひと目でも本人を写真に収めようと携帯を掲げるファン、ファン、ファンであたり一帯はライブ会場さながらの熱狂ぶりとなった。

店頭で自身の本が並ぶ棚を見たあと、ポスターにサインをし、書店への挨拶を終えて控え室へ向かったYOSHIKI。ファンの前に現れたのはほんの数分、しかしながら、ファンにとっては強烈な印象を残したようだ。

当日対応にあたった、大垣書店(烏丸三条店)の梅垣店長(38)も同世代でX JAPANをよく聴いていた一人。YOSHIKIの去ったあと、疲れきった様子で「僕は普段からよくしゃべるほうだけど、しゃべりかけにくいというか、オーラが出てましたね。堂々とされていた」と語る。同店でも、発売日2日前の入荷にも関わらず、翌日の朝には完売したほど。来店当日も、前日に入荷したばかりの在庫が10冊以上は売れたようだ。

控え室に戻り、その後、数分間の囲み取材を受けたYOSHIKI。

取材のなかで関西のライブもにおわす発言がでたりとなかなか関西でのライブがないだけにファンにとっては、うれしい内容になった。

薔薇むらさき今回、なぜ、京都の書店だったんですか?

「たまたま仕事で、こちらに来る用があって・・・本屋さんでもよってみようかなと。あと、以前にX(JAPAN)の公演の時に、着物にかかわることがあって・・・呉服屋の息子ですし。(笑)」

薔薇むらさき実際、本を出された感想は?

「コンサートみたいでうれしいです」

薔薇むらさきなぜ、このタイミングで出されたのですか?

「ずっと話はあったので、そろそろ出さないとと。世界ツアーも始まったので。」

薔薇むらさき発売されて読んでみた感想は?

「自分でもYOSHIKIという別の人のことのような不思議な感じです」

薔薇むらさきコンサートも東京ばかりで、なかなか関西では見られないですね。ファンとしては関西にも来てほしいところですが・・・。

「関西に来るのは久しぶりです。次は、うまくいけば、年内にでも来る予定です。」

発言の端々に関西でのコンサートを着実に計画していることをにおわすYOSHIKI。関西のファンにとってのビッグニュース、早く聞きたいものだ。
一夜あけたら、Ymではなく、サンスポに出てたので、載せま~す音譜
あれ?ある意味よっちゃんに関する大事だから、普通はどこよりも早く更新してくれるんじゃないの?
みたいなツッコミを入れたくなりますが、きっとスタッフとしても書きたくても書けなかったんでしょ(笑)
まぁ、そこはしょーがない!!(笑)(`∀´)
それにしても、ねん挫が軽度で本当よかったです!!
Ymも告知するならもっと気をつけてほしいものです。
って、軽度なら軽度で報告ぐらいしてくれたっていいんじゃないの?
もぅ、練習にさしつかえるかと思って無駄に心配しちゃったじゃん!!
Ymだから、そこは、使えないんだよね~(笑)(^▽^;)
あ、大事な事忘れてた!!
東京ドーム以外でやってくれると聞いてましたが、とうとう関西で、やってくれそうな気配ですね!!
関西ってことは、京セラドームかしら~音譜
とにかく、どーなるのか楽しみです!!アップ(≧▽≦)

あ、ついでに、SUGIちゃんの記事も載せておきます。
ほら~、やっぱロックな人は何かしらやってるんだよね。
家にいないんだよね。
昨日は普通に家にいたって聞いてかなりの衝撃をウケました(笑)
なに、チーズケーキって…。( ̄□ ̄;)!!
そんなのどーでもいいんだよ!(笑)
もぅ抜けてて、かわいいなぁって思いましたラブラブ(笑)( ̄▽+ ̄*)


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サンスポより


自らの劇的な半生がつづられたノンフィクション「YOSHIKI/佳樹」(小松成美著、角川書店、2310円)を5月下旬に発売した人気ロックバンド、X JAPANのリーダー、YOSHIKIが9日、京都市内の書店を訪れた。
 仕事で京都を訪れた前日夜に発案し、大垣書店烏丸三条店への“電撃訪問”を決定。公式サイトで告知しただけにもかかわらず、この日は朝7時半ごろからファン約300人が集結した。
 書店側が警備員20人を配置する厳戒態勢のなか、正午過ぎにYOSHIKIが乗ったベンツが到着すると「ギャ~!」と悲鳴が上がり、感激のあまり涙を流すファンも。YOSHIKIももみくちゃになり、関係者によると右手の指をねんざするハプニングもあった。店内のポスターにサインを入れて書店を後にしたが、約3分間の訪問で、普段は静寂な書店がライブ会場さながらの熱気に包まれた。
 幸い軽度のねんざで病院へ行くほどでもないといい、YOSHIKIは「うれしいです。コンサートみたいですね」と笑顔。「デビュー前から大阪でコンサートをやっていますし、関西は第2の故郷です」と話し、関西でのライブの可能性についても「かなりあります。実現しそうな雰囲気です。順調にいけば年内にも」と宣言。会場については「揺れないようなステージを組みたいと思っています」と話していた。関西のドーム級の会場で数万人規模のXジャンプが実現する!?

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BARKSより


ブルーマンのコミカルな場面に突如鳴り響いた「Tell me Why ?」。同時にSUGIZOがステージに現れ、ギターをうならせた。SUGIZOとブルーマンのセッションは、そのまま劇中曲「Time To Start」に続き、観客のボルテージは最高潮に。曲の途中、SUGIZOは客席に降り、華麗なギターパフォーマンスを観客の目前で披露。観客は一斉に拳を振り上げ、また歓声を上げるなど、まさに興奮のるつぼとなった。


今日のサプライズは、ショーの終盤、ブルーマンがメロディアスなナンバーを演奏する「CHANTJAM(チャントジャム)」の場面。そこにSUGIZOがヴァイオリンを奏で、再び舞台に登場。先ほどロックで観客を熱狂させたのとは対照的に、艶やかな弦の響きで客席を覆った。

毎回、そのパフォーマンスがグレードアップする「ロックの日」特別公演。この日限りのブルーマングループとSUGIZOのスペシャルパフォーマンスに観客は酔いしれた。

来場した観客の感想
あひるブルーマンとSUGIZOのコラボレーションは衝撃的。SUGIZOの静と動がこんなに完璧に表現されているなんて、感動でした。最高にロックなブルーマンとのパフォーマンスに鳥肌が立った。
あひるSUGIZOが見たくて来場しましたが、ショー自体が非常に楽しく、全編に溢れるロック音楽がとてもかっこよかった。こんなに面白い舞台は観たことがなかったので、今度はブルーマンをじっくり見たい。


COSMOSCAPE
SUGIZO

「ブルーマングループのショーを観て、まず音楽のクオリティ、そして、ミュージシャンとしてのレベルの高さに驚いた。プリミティヴなリズムが全編に溢れ、ユーモアの表現にもとても興味をひかれた。様々な要素を取り込み、融合したブルーマンのショーは、表面的な形は違っても、自分のパフォーマンスと何か根底で通じているように感じている。ブルーマングループの強烈な色彩の中に、自分もありのまま入り込んで、互いの違いが他方を触発することで、新しい何かを生み出したいと、この一度きりの未知なコラボレーションをとても楽しみにしていた。そして、実際に最高のコラボになった。こんなに楽しい時間は1回では足りない。これからも、ジャンルやカテゴリーを越えて観客に楽しんでもらえるようなパフォーマンスにチャレンジしたい。」──SUGIZOより「ロックの日」に向けて