おはようございます!!晴れ
昨日は、丸善に行ってきました!!にこにこ
平日だった事もあり、朝はそーでも、なかったんですが、時間が近づいてくると文字通り、大パニック。
よっちゃんが来た時はけっこうもみくちゃにされて、大変でした。
詳しい事はまた後で。多分ね(笑)(。-`ω´-)ポッ
書店表敬訪問もそうですが、いよいよ8月23日鈴鹿によっちゃんが参戦!!
その上、前日に、第6戦前夜祭にて、フィルムコンサートが行われるそうです!!
わぁ~い!!やったぁ~~!!チョキきゃはっ
って言ってる場合じゃなくて!!
どーしよう…お金がない!!
お金がなさ過ぎて、今のとこ行けるかどうかわかんない状態です…ガーン!!


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サンスポより

ロックバンド、X JAPANのリーダー、YOSHIKIが16日、初の自伝「YOSHIKI/佳樹」(角川書店刊)の売り上げ20万部突破を記念して都内の書店2店を電撃訪問。計約1000人が殺到し、YOSHIKIが一時店舗内に“缶詰め”になるなどパニック寸前となった。一方で同書の海外発売も決まり、「次はアジアの書店回りをしようかな」と意気込んでいた。
 YOSHIKIはこの日、8月22日に三重・鈴鹿サーキットで行われるプロデュースレーシングチーム「TEAM YOSHIKI&童夢プロジェクト」が出場するGTシリーズ第6戦の前夜祭に登場し、約6年ぶりのフィルムコンサートを行うことも発表した。5万人規模の会場で流す映像は、香港や台湾公演のハイライトも混ぜたスペシャルバージョンになるといい、「もしかしたら東京ドームのような状況になるかも」と笑顔。翌23日のレースも観戦予定で、鈴鹿はパニック必至!?

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毎日新聞より

 「X JAPAN」のリーダーYOSHIKIさんが16日、半生をつづったノンフィクション「YOSHIKI/佳樹」(角川書店)が累計20万部を突破したことを記念し、著者の小松成美さんと角川歴彦・角川ホールディングス社長とともに「SHIBUYA TSUTAYA」(東京都渋谷区)を訪問。450人のファンが大興奮で出迎え、YOSHIKIさんは「幸せの一言。いつも応援してくれてありがとう」と応えていた。

 YOSHIKIさんは、ベストセラーになっていることに「今までは自分のことをしゃべりたくなかったのに、それだけの人に見られてるかと思うと複雑。だけどとてもうれしいです」と話した。訪中した際、「本を持ったファンに出会った」と翻訳を望まれたことを明かすと、角川社長は「僕も何度ももらい泣きした。最初は中国語で出して、そのあと英語で出したい」と約束。YOSHIKIさんは「じゃあ今度はアジアで書店回りですか」と笑っていた。

 また、北京五輪のメーンスタジアムの国家体育場(愛称・鳥の巣)でのコンサート開催について、「特殊効果はどんなことをやったらいいかなど、具体的に話は進んでいます。あとは時期的なこと」とコメント。10年5月開幕の上海万博へのオファーについては「『X JAPAN』と、YOSHIKI個人と、二つ話をもらっているので、やるとしたら上海の方が先で、そのあと鳥の巣です」と意欲を見せた。

 YOSHIKIさんは今後、拠点にしているロサンゼルスに戻り、年内に発売を予定しているアルバムのレコーディングに入る。また、YOSHIKIさんがプロデュースする「ロックスター童夢NSX」(ホンダ)が参戦する自動車レース「スーパーGT」第6戦の舞台となる鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で8月22日、「X JAPAN」のフィルムコンサートを開く。1月の香港公演や5月の台湾公演などのハイライトが上映されるという。

BARKSに載ってたので、また載せまーす。
さすが、BARKS!
まぁた、文章が長くて熱い(笑)
よかったら、気晴らしにどーぞおんぷピンクあひる


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BARKSより

6月13日、X JAPANのYOSHIKIが北京に降り立った。

鳥の巣の視察、ファンミーティングへの出席など、プロモーションも兼ねての中国入りだが、YOSHIKIの到着に合わせ、北京の空港には手にバラの花を持った500人のファンが詰め掛け、コンサート会場さながらの黄色い歓声がYOSHIKIを出迎えた。

YOSHIKIは到着後、北京オリンピック会場である国家体育場(愛称・鳥の巣)を視察。会場関係者にコンサートとして使用する際の説明などを受けたようだ。その後、YOSHIKIは北京市内でのファンの集いに出席。このイベントに招待された幸運なファンは1万人以上の応募から選ばれた2,500人。2008年の東京ドーム公演のライヴ映像が流れると、会場はたちまち大興奮となった。X JAPANを待ち望む想いは世界共通、フィルムコンサートでの盛り上がりは日本と何も変わらない。むしろ思いが募っているだけに、その感動の大きさは日本のオーディエンスの比ではないかもしれない。音楽は言葉の壁を越える共通文化とはよく言うが、ここまで端的に体現して見せているアーティストは、X JAPANくらいのものだ。

コンサートの上映が終わり、壇上にYOSHIKI本人が登場すると割れんばかりの声援に会場が揺れる。北京でのコンサート開催について質問が及ぶと、「時期は未定だが、2010年かもしれない。絶対にやりたいですね。」と北京のファンにアピール。実は2009年秋に北京での公演を計画していたX JAPANだが、国家行事のために当面鳥の巣が使えないことが判明、当初の予定は見直されたという経緯がある。問題は会場のスケジュールだけ。実現に向けての準備は着実に進んでいる様子だ。

このあと、YOSHIKI一行はそのまま北京空港から上海入り。出発時刻は夜22時という時間にも関わらず北京の空港には500人以上のファンが再度押し寄せ、別れを惜しんでいた。


大騒ぎの北京の空港を後に、上海に到着したのは午前0時過ぎ。この時間ではさすがに静かだろうと思いきや、上海の空港にはなんと1,000人以上のファンがYOSHIKIの到着を待ち構えていた。訪れる先々で熱狂歓迎を受け、もみくちゃになりながらも、笑顔で手を振り続けた。

翌日は上海でもファンミーティングに出席。選ばれた約2,500人のファンと、昨日の北京での様子を伝え、質疑応答では北京で食べたショーロンポーがおいしかったこと上海でもコンサートを行なうつもりであること、そして新曲を4曲加えたベストアルバムを2009年末にリリース予定であることを明らかにした。また、ここで2008年の予定から延期となっていたフランス・パリ公演を2009年10月10日に行なうことも発表された。この公演は、X JAPANワールドツアーにおいて、初のアジア以外での公演となるものだ。

2009年1月の香港公演を皮切りにワールドツアーをスタートさせた彼らだが、東京ドーム公演、台湾公演と全ての公演で圧倒的な人気と存在感を発揮しながら、着実に進化と変化を見せているX JAPAN。長い歴史の中で昔からのファンを携えながら、新たに生まれる熱烈なオーディエンスを巻き込んで無限に成長を続ける、世界でも稀有なその存在とその実力は、世界中の音楽ファンが認めるものだ。鳥の巣ではコンサート会場としての使用例は未だ無いため、X JAPANが鳥の巣コンサートを実現すれば、この会場でのコンサートとしてのこけら落とし公演となる。「外国人に“こけら落とし”は譲れない」と北京側の意見も出ているとのことで障壁は大きいようだが、この大役を担えるのは、アジア最大のモンスターバンドX JAPAN以外考えられないのも、揺るぎ難い事実なのだ。
Ymが言ってたのはこれだったのね。バッチリ撮られてるし…(笑)
今日は日本かな?
気をつけて帰ってきてね~音譜
明日はうれしい、ご報告楽しみにしてま~すキラキラウィンク


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