おはようございます~
鈴鹿組のみなさま、昨日は本当お疲れさまでした

まだリハビリ中なだけに、悪化したりしないかと心配してましたが、思っていたよりもすごい元気そうでよかったデス!!
メンバー全員のご登場なのかなぁと思ってたら、なんと二人で!!
そりゃ、よっちゃんとしてもいつも以上の元気が出ちゃいますよね(笑)
しかも…
『いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた』
2人で!?
TOSHIの口から逢いたかったと共に、この言葉を聞いてしまえばキュン死しちゃいますよね(笑)
私も最初聞いたときは、すっごい燃えました。
そのうえ、この後、ミーティングでしょ~?
もぅヤバいです!
一体、何時までやったのか、かなり気になりますね~!
誰か、TOSHIに聞いてきてください(笑)
(←オイ(笑))
それから、やっぱりと言うべきか、当然と言うべきか、パリは延期でしたね。
非常に残念ではありますが、よっちゃんには1日も早く全快になってほしいので、ここは…。
…しょーがないですよね…。せっかくのチャンスだけども…。
うん、しょーがない!
…しょーがない。
(←クドい(笑))
それから、プレスリリースが発表されました!
アルバムはいつ発売になるかわかりませんが、リハビリとレコーディングに集中するそうで、上手くいけば年内発売になりそうです!
公演が無いのは残念ですが、アルバムは楽しみですね!
気軽に待ちましょう♪
今日も、熱中症にならないように気をつけて、楽しんできてください

GTも、予選6位か…。
マズマズだけど、なんとか、表彰台にのってほしいですね!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
毎日新聞より
ロックバンド「X JAPAN」が22日、国際自動車レース「スーパーGT」第6戦が開かれている「鈴鹿サーキット」(三重県鈴鹿市)で、「X JAPAN FILM ZIG~鈴鹿の夜~」と題してフィルムコンサートを開いた。会場にはサプライズゲストとしてリーダーのYOSHIKIさんと、ボーカルのTOSHIさんが登場。7月末に米ロサンゼルスで、頸椎(けいつい)つい間板ヘルニアの手術をしたばかりのYOSHIKIさんは、ヘリコプターで会場に乗り付け、復活をアピールしたが、10月10日のフランス公演を再度延期をすることを発表、年内に予定していた大阪公演も来年以降になると話した。
フィルムコンサートは、サーキットの大型スクリーン3台とサーキットのメーンストレート横に映像ビジョンを搭載したトラック4台を設置し、2万4000人が声援を送った。97年、東京ドームで開いたラストライブを皮切りに、昨年3月の東京ドーム復活公演、5月の台湾公演のアンコールでYOSHIKIさんがウエディング姿で登場した映像が流れた。
終盤の「X」では、メーンスタンドが「Xジャンプ」に揺れ、曲の中盤でTOSHIさんが「鈴鹿!」と叫びながらステージに登場。上空からヘリコプターが舞い降り、「ENDRESS RAIN」の映像に合わせてYOSHIKIさんが現れ、観客は「YOSHIKI!」と連呼した。
手術は無事終えたが「電気が流れているみたいにしびれてる」というYOSHIKIさんは首にコルセットをして登場。「来ちゃいました。ロサンゼルスから来るオレもオレだけど、みんなもみんな」とあいさつし、手術について語る時には涙で言葉に詰まる場面もあったが、「みんなの励ましもあって、いまはリハビリ中」といい、手術の翌日から歩行練習をしていることを報告。仏、大阪の公演を延期し、年内はリハビリと新アルバムのレコーディングに専念するという。
TOSHIさんは「いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた。いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきたと呼び掛けた。
YOSHIKIさんがプロデュースするエナジードリンクがスポンサードし、同レースの500クラスに参戦する「ROCKSTAR 童夢」(ホンダ、NSX)は予選を6位で終え、23日午後3時からの決勝に出場する。
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サンスポより
ライブ映像音をかき消すかのように突如、飛行音を鳴り響かせたヘリコプターが上空を舞った。そして場内に着陸した機体の中からYOSHIKIが登場。約2万4000人で超満員の会場は怒号と悲鳴が入り交じった大歓声で沸いた。
首にコルセット、左手にはサポーターをした痛々しい姿だったが、オープンカーに乗り換え、ステージまでの花道を笑顔でファンの声援に応える様子は、まるで復活パレードだ。YOSHIKIは、TOSHIとともにゆっくりと登壇し、「体を動かした方が回復が早いし、みんなに会いたかったから来ちゃいました」と笑顔を見せた。
激しいドラムプレーで持病の頚椎椎間板ヘルニアが日に日に悪化。医師に頚椎椎間孔狭窄症と診断され、先月27日(日本時間28日)に米ロサンゼルスで椎間孔切除の手術を受け、数週間の安静後、1カ月以上のリハビリが必要と診断された。
そんな満身創痍の体を動かしての来場。YOSHIKIはドクターストップがかかったため、予定していた10月10日のパリ公演と年内の大阪公演を来年に延期することを発表し「1日も早くアルバムを出してツアーを再開させたい。皆に夢を与えられるバンドになりたい」と再起を約束。TOSHIも「今回は最大のハードル」と言いつつも、「どんな時も乗り越えてきた。この危機を乗り越えて、Xらしく歩いていきたい」と熱く誓った。
約6年ぶり初の野外開催となったフィルムコンサートは、YOSHIKIプロデュースのレーシングチーム「ROCKSTAR 童夢」が出場するGTシリーズ第6戦の前夜祭で実現。最後には夜空が色とりどりの花火で彩られ、YOSHIKIの復活をお祝い。数々の困難を乗り越えてきた伝説バンドがまた大きく成長していく。
★GTシリーズ第6戦決勝観戦
スクリーンには香港、台湾などの海外公演なども織り交ぜたスペシャル映像が流されファンは大興奮。代表曲「X」では“Xジャンプ”で沸いた。会場に集まった熱狂的なファンは赤やピンクに髪を染め派手なメーク。レース観戦にきた一般の観客はビックリで、サーキット場は異様な光景に包まれた。YOSHIKIはきょう23日、プロデュースチーム「ROCKSTAR 童夢」が出場するGTシリーズ第6戦決勝を観戦する。

鈴鹿組のみなさま、昨日は本当お疲れさまでした


まだリハビリ中なだけに、悪化したりしないかと心配してましたが、思っていたよりもすごい元気そうでよかったデス!!
メンバー全員のご登場なのかなぁと思ってたら、なんと二人で!!
そりゃ、よっちゃんとしてもいつも以上の元気が出ちゃいますよね(笑)
しかも…
『いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた』
2人で!?
TOSHIの口から逢いたかったと共に、この言葉を聞いてしまえばキュン死しちゃいますよね(笑)
私も最初聞いたときは、すっごい燃えました。
そのうえ、この後、ミーティングでしょ~?
もぅヤバいです!
一体、何時までやったのか、かなり気になりますね~!
誰か、TOSHIに聞いてきてください(笑)
(←オイ(笑))それから、やっぱりと言うべきか、当然と言うべきか、パリは延期でしたね。
非常に残念ではありますが、よっちゃんには1日も早く全快になってほしいので、ここは…。
…しょーがないですよね…。せっかくのチャンスだけども…。
うん、しょーがない!
…しょーがない。
(←クドい(笑))それから、プレスリリースが発表されました!
アルバムはいつ発売になるかわかりませんが、リハビリとレコーディングに集中するそうで、上手くいけば年内発売になりそうです!
公演が無いのは残念ですが、アルバムは楽しみですね!
気軽に待ちましょう♪
今日も、熱中症にならないように気をつけて、楽しんできてください


GTも、予選6位か…。
マズマズだけど、なんとか、表彰台にのってほしいですね!

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毎日新聞より
ロックバンド「X JAPAN」が22日、国際自動車レース「スーパーGT」第6戦が開かれている「鈴鹿サーキット」(三重県鈴鹿市)で、「X JAPAN FILM ZIG~鈴鹿の夜~」と題してフィルムコンサートを開いた。会場にはサプライズゲストとしてリーダーのYOSHIKIさんと、ボーカルのTOSHIさんが登場。7月末に米ロサンゼルスで、頸椎(けいつい)つい間板ヘルニアの手術をしたばかりのYOSHIKIさんは、ヘリコプターで会場に乗り付け、復活をアピールしたが、10月10日のフランス公演を再度延期をすることを発表、年内に予定していた大阪公演も来年以降になると話した。
フィルムコンサートは、サーキットの大型スクリーン3台とサーキットのメーンストレート横に映像ビジョンを搭載したトラック4台を設置し、2万4000人が声援を送った。97年、東京ドームで開いたラストライブを皮切りに、昨年3月の東京ドーム復活公演、5月の台湾公演のアンコールでYOSHIKIさんがウエディング姿で登場した映像が流れた。
終盤の「X」では、メーンスタンドが「Xジャンプ」に揺れ、曲の中盤でTOSHIさんが「鈴鹿!」と叫びながらステージに登場。上空からヘリコプターが舞い降り、「ENDRESS RAIN」の映像に合わせてYOSHIKIさんが現れ、観客は「YOSHIKI!」と連呼した。
手術は無事終えたが「電気が流れているみたいにしびれてる」というYOSHIKIさんは首にコルセットをして登場。「来ちゃいました。ロサンゼルスから来るオレもオレだけど、みんなもみんな」とあいさつし、手術について語る時には涙で言葉に詰まる場面もあったが、「みんなの励ましもあって、いまはリハビリ中」といい、手術の翌日から歩行練習をしていることを報告。仏、大阪の公演を延期し、年内はリハビリと新アルバムのレコーディングに専念するという。
TOSHIさんは「いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきた。いろんなトラブルあってもそのたび乗り越えてここまできた。今回はその中で最大のハードルが来たかなと思うけど、いつも2人で、メンバーで乗り越えてきたと呼び掛けた。
YOSHIKIさんがプロデュースするエナジードリンクがスポンサードし、同レースの500クラスに参戦する「ROCKSTAR 童夢」(ホンダ、NSX)は予選を6位で終え、23日午後3時からの決勝に出場する。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
サンスポより
ライブ映像音をかき消すかのように突如、飛行音を鳴り響かせたヘリコプターが上空を舞った。そして場内に着陸した機体の中からYOSHIKIが登場。約2万4000人で超満員の会場は怒号と悲鳴が入り交じった大歓声で沸いた。
首にコルセット、左手にはサポーターをした痛々しい姿だったが、オープンカーに乗り換え、ステージまでの花道を笑顔でファンの声援に応える様子は、まるで復活パレードだ。YOSHIKIは、TOSHIとともにゆっくりと登壇し、「体を動かした方が回復が早いし、みんなに会いたかったから来ちゃいました」と笑顔を見せた。
激しいドラムプレーで持病の頚椎椎間板ヘルニアが日に日に悪化。医師に頚椎椎間孔狭窄症と診断され、先月27日(日本時間28日)に米ロサンゼルスで椎間孔切除の手術を受け、数週間の安静後、1カ月以上のリハビリが必要と診断された。
そんな満身創痍の体を動かしての来場。YOSHIKIはドクターストップがかかったため、予定していた10月10日のパリ公演と年内の大阪公演を来年に延期することを発表し「1日も早くアルバムを出してツアーを再開させたい。皆に夢を与えられるバンドになりたい」と再起を約束。TOSHIも「今回は最大のハードル」と言いつつも、「どんな時も乗り越えてきた。この危機を乗り越えて、Xらしく歩いていきたい」と熱く誓った。
約6年ぶり初の野外開催となったフィルムコンサートは、YOSHIKIプロデュースのレーシングチーム「ROCKSTAR 童夢」が出場するGTシリーズ第6戦の前夜祭で実現。最後には夜空が色とりどりの花火で彩られ、YOSHIKIの復活をお祝い。数々の困難を乗り越えてきた伝説バンドがまた大きく成長していく。
★GTシリーズ第6戦決勝観戦
スクリーンには香港、台湾などの海外公演なども織り交ぜたスペシャル映像が流されファンは大興奮。代表曲「X」では“Xジャンプ”で沸いた。会場に集まった熱狂的なファンは赤やピンクに髪を染め派手なメーク。レース観戦にきた一般の観客はビックリで、サーキット場は異様な光景に包まれた。YOSHIKIはきょう23日、プロデュースチーム「ROCKSTAR 童夢」が出場するGTシリーズ第6戦決勝を観戦する。