肉体的には昨日と全く変わってない私ですが、
精神的には少しずつ変化・上昇しているように感じます。
この感覚を今月出会う 全ての人(お客様も含む)に
同期同調させてみよう。
確信はないけれど、なんだかイイ風に変化しそう。
今月は頑張りまっせ。。。
これから夕食つくりでプランを練ってる方は
スルーしてください。
(絶対に不適切な内容です。 読まないでね)
午前中の検診で無理やり飲まされた
私が一番嫌いな飲み物。
バリウム
今回は、それが溶けてなくて
中途半端な団子汁のような
塊のまま 飲まされてきました。
それを体外に排泄させるために
薬を飲まされたんですが、
段々、効いてきたようです。
お腹が瓦斯で膨れています。
そして
時々、漏れます。
目に沁みる 刺激臭が部屋に充満してます。
夕方で気温が下がり始めたというのに・・
窓 全快で対応しています。。。
修業が足りないとか云わないでね。
臭いものは臭い。
昨晩からの絶食で、変な時間にお腹が空いたので
ちょっと試してみたかった ご飯を作ってみた。
白米を普通に洗って、ジャーにセット。
濃いめの抹茶を水替りに規定量セット。
茶殻もあったので 一緒に入れてみた。
出来上がったのは、
濃い碧色のご飯。
茶葉もいい感じで散らばってる。
口に入れると 抹茶の香りとご飯の味。
旨かったです。
(あ~。画像はありませんから。。。)
まるで日本の風景とは
思えない程の広さがある
茶畑の事をチラっと書きましたが、
その茶の木の並びには
何故か地上より高い位置に
扇風機のようなファンが回っていました。
福岡でも見たことはあったのですが、
余り深く考えなかったですね。
茶畑についている扇風機は「防霜ファン」といって、
(4月から5月の一番茶を収穫する時期の晩霜を防ぐためにあります。
霜は放射冷却による逆転現象で起こりやすく、地上約6mに設置された扇風機と茶株面との温度差は4~5℃、この暖かい上空の空気を吹き下ろすことにより茶株面の温度を上げ、霜を防ぎます。
この他、スプリンクラーによる散水氷結法による防霜対策もあります。
霜は放射冷却による逆転現象で起こりやすく、地上約6mに設置された扇風機と茶株面との温度差は4~5℃、この暖かい上空の空気を吹き下ろすことにより茶株面の温度を上げ、霜を防ぎます。
この他、スプリンクラーによる散水氷結法による防霜対策もあります。
↑駿河の国では小学生でも知ってる事らしいです。
(某HPより転記)
でも、見える限り
はるか彼方まで茶畑って
凄いと思いましたね。。。