お待たせしましたてへぺろ
「みどり」第2話
森に行く準備が終わった。
準備が終わると私は、森に急いで向かった。ついに、森の入り口まできた。看板がたっている。
この先は、森!!くま注意!!森の中では静かにするべき!!
深緑のコケが生えていた。
私は、森の中に足を踏み入れた。
鳥の声聞こえる。まわりには太くて立派な木が生い茂っている。
わたしは、不思議そうにまわりを見る。
少し歩いていくと幼い子どもの声がした。
「あっ!ニンゲンの子どもだ~」
「どこ?どこ?」
私は、耳を疑った。そして、辺りを見渡した。
ドンアセアセと背後で音がした。
私は、驚き後ろを振り向くとそこには
まだ4、5歳の男の子2人がたっていた男の子
次回に続く