今日も信楽高原鐵道行再開スタンプラリー参加、乗りに行って来ました。 信楽高原鐵道、貴生川方は310形 信楽側はレールバス205の2両編成です。 信楽高原鐵道利用者は朝、夕方に多い感じです。 信楽高原鐵道の運行再開スタンプラリーの景品「貴生川⇔信楽」サボキーホルダーが在庫切れになったそうです。 夕方~明日はこの車両が走ります。
いつもプチ旅行で使います近江鉄道地元近江鉄道と言えば「吊り掛け電車」でも今は元西武か らの中古車がメインに走って居ます。 700系あかね号元西武401系を改造して作った1編成しか無い、当たると幸運と言われた車両です。 車内の座席は転換クロスシート あかね号の座席です。 こちらは821顔だけ元西武401系の風格が残って居ます。 こちらは元西武101系を改造した車両です。 運賃表示器もテレビになり見やすいです。他にも色々な車両有りますが近江鉄道に乗る時はよく当たる車両です。
久々のブログ更新信楽高原鐵道に車両の撮影と乗りに行ってきました、災害からの運行再開平日だけあって学生利用者が多いです。お目当ては、コレめったに運用に入らない、=走らないSKR205レールバス 車内は対面ボックスシート→ロングシートになりましたがイベント列車としつて使われます。車両は「サンタ列車」仕様です。 信楽駅付近にて撮影しました。 信楽駅名表示の周りは焼き物のタヌキとカエルがお出迎え…さすがに焼き物の町、信楽です。 信楽は焼き物、他温泉が二軒あるくらいです。 田舎ですので! 車両の連結部分顔同士が睨めっこ、真ん中カーテンの中に通路があります。 レールバス205のプレート。富士重工業で作られた車両です。 信楽高原鐵道は基本的に1両 こんな感じです。信楽~貴生川間たった20分ですが田舎ローカルな旅を満喫でき、レールバスにも乗れて楽しい旅でした。信楽高原鐵道あっての信楽~貴生川間の日常があるそれくらい信楽高原鐵道は地域の人に取ってなくてはならない鉄道だと感じた次第です。