秘密愛 熟年同士のW不倫 -11ページ目

秘密愛 熟年同士のW不倫

60代男と50代女の人生最後の恋愛

彼女と出逢って早5年
世間で言う処のW不倫をしています。
出会いから記憶に残ってる日々を
綴ってみたいと思います。

今は殆ど使われなくなった言葉かも
生きていくためには
嫌な仕事、つらい仕事でも
我慢して働く

ひと昔、多くの嫁が家庭を守ってた頃
旦那の欲求に嫌々応えてた時の言葉

養ってもらってるとの意識
旦那に応えないと機嫌が悪くなる
子供に当たり散らす
自分さえ我慢すれば良い
そんな気持ちでの交わりを
夜のおつとめと言ってました

女性だって気持ち良くなりたい
優しく抱かれたいの気持ちはあるのに

そこには男の性に対する誤った
考えもあるのです。
愛情が無いのではありません
男が気持ち良ければ女も気持ち良い
そんな考えでの行動から

女性の身体の仕組みを知らないから
一方的な欲求になってしまう。

結果"女のよろこび"を知らないまま
年老いていく女性の多かった事か

今でも"夜のおつとめ"をされている
女性はいるんでしょうね。