嵐・二宮和也追跡ブログ
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やっほー
みんな人生楽しんでるー?
ご無沙汰しております。
初めましての方もこんにちは。
ゆっぴーです(๑ーㅅー๑)

ブログを辞めてはや5年。
ご、ごねん……?!!!!!!
私はつぎの8月で、最後の20代、いわゆるラストトゥエンティを迎える年齢に突入致しました。

周りの友達は寿退職、婚活、結婚、妊娠、出産……と人生の転機を迎える中。
当の本人は昨年、買って1週間でiPhoneXをドンキの駐車場で落とし画面が割れることから始まり、寿ではないただの退職、恋人との破局、敬愛する人の死、骨折、ヘルペスに感染、と。

とにかく、のような。
試練の2018年だったわけです。

後にも先にも、こんなに泣いた一年、
ほかにないのではないか。
いや、この先あってほしくない!
心身ともに疲弊しておりました。

でも別に、もちろん悪いことばかりではなく。
楽しいこともたくさんあって。

ブログを辞めてからの5年は、私の人生にとってとても貴重で、経験できないような夢のようなことがたくさんできた5年間でした。


↑ここまでが1/18に書いた文書でした



後にも先にも、こんなに泣いた一年、
ほかにないのではないか。
いや、この先あってほしくない!
心身ともに疲弊しておりました。(再)

1/18の私。聞いてくれ。
この先、君が信じられないことが起きるぞ。




2019年、早くも想像していなかったことが起き、 わたしの「もう泣きたくない。もうこれ以上辛いことはない」という願望は叶わないこととなりました。






男の人は、よくこの言葉を口にする。

「自由になりたい」

私が彼と別れたきっかけも、この理由だった。

別に、嫌いになったわけではない。
変わらず好きであることに違いはないけれど、
今のこの中途半端な感情のまま一緒にいることは、お互いにとって良くないのではないか。
好きだから、楽だから、という理由で別れるのを辞めたところで、きっとまた同じことを思う。
ずっと同じことの繰り返しなのではないか。
君は僕の生活の一部であり、僕の人生から居なくなるのは想像がつかないよ。別れたことをいつか後悔するのかもしれない。けど、今の僕では君を幸せにすることはできない。

↑これが、趣味を第一優先に生きたいとても自由奔放な彼の言い分でした(´・∀・`)


20年、無駄なことはひとつもなかった。


ずっとずっと、ずっとずっと。
考えていたのだろうと思うよ。
ずっとずっとね。

もちろん嫌いになったわけでも、
疲れたわけでもないんだよ。
でも、見てみたいんだよなあ。
この囲われた生活から、
一度でいいから抜け出してみたいんだよなあ。


でもね、彼にそう言われた時も
わたしはこう思っていた。


いつから?いつから無理をさせてたの?

ずっと笑いあって、
お互い信じあって、
手を繋いできたじゃんか。
あの時も、あの時も、、。
やっぱり無理をさせてたのかなあ。

私の存在って、
彼にとっては簡単に手放せるものなんだ。
私って、いったいなんだったんだ。。


大ちゃんに置き換えても同じだった。

ずっと無理させてたんかなあ。。
楽しくなかったんかなあ。。
無理して笑ってたんかなあ。。
ショックだなあ。。


もちろんね、そんなことはないと思うのよ。
けど、そう思っちゃうの。


責任ある大人だから、
きっとずっと我慢してたと思うんだけど。
それでも大ちゃんは言った。
それってかなーりの覚悟だよね。

自分の人生だけじゃないんだもん。
嵐の人生、チーム嵐の人生が変わる。
そんなことも分かってて、言った。



ショックだなあって思いと、
リーダーがんばって言ったんだなって思い。



嵐がいる生活が当たり前で、
ファンじゃなかった頃の生活が思い出せない


いつのまにか、嵐の成功が私の夢になっていて
勝手に人生を捧げてきた、本当に勝手に



歌って踊る5人がだいすきで
笑ってる5人がだいすきで
幸せにしてくれる5人がだいすきだ



うん。だいすきなんだ!

2020年まで、一緒に歩いてくれるのかい
心の支えにしてもいいのかい

嵐のニノが好き。
メンバーと一緒にいるときのニノが好き。


まだまだ心のザワザワは消えないけど
明日のMステを震えながら見るとする。

そして、
私は私のやるべきことをする。
お金を稼ぎ、彼氏を見つけ、2021年に結婚!
嵐が帰ってくるまでに子供を産んで、子供といつか嵐のコンサートに行くんだ


子供育ててたら、あっとゆう間に嵐が帰ってきたわ〜!というくらい濃い生活にしてやろう


というのが、今んところの理想。