今日は、第一志望の会社の 試験が行われた。
選考会は思ってもみないハプニングだらけで、びっくりというか ・・・・・・ 調子がくるった。
不思議な参考会になりました。(ワタシだけ??)
ただ、今日思ったことは、
本当に伝えたい気持ちを 伝えていないような。
ここでは、素直に思っていることを伝えることができない自分がいるとわかっていて
それでも、現実問題・・・・とか こうしなきゃいけないから・・・そんなことを第一に考えてしまっている自分がいることに気がついた。
今日気づいたわけではないと思う。
面接での答えにも、 こういう風にいうのが ベストだよな~とか。
ウソではないけど心底思っている本音ではない みたいな。
そこんとこの まさに どっちつかずのぎりぎりのラインで 答えている自分がいた。
それは、受ける企業に対しても 失礼だし、むこうも真剣、 こっちも真剣。 そういう場であると思う。
採用試験の場は。
ワタシは今日、 マジで真剣に望んだ。
だけど、ワタシが答えるセリフには 100パーセントのまじりっけない気持ちが 含まれているか
といわれると、首を縦に振ることができない自分がいる。
でも、現実と 理想というか 正しいとか正しくないとか言う問題でなく、 ここの場面では こうしなければならない
と決まっていることもある。
人生 そんなに甘くはないから。
きれいごと 通じないから。
そんな風に、 何か 重い風が 私の背中を押しているような気がした。





ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

おはよーございます。





してました(笑)







