2019年3月にロアアームボールジョイント
ブーツを左右・交換しました車両です。![]()
2年たってこの画像です
左右ともひび割れています
部品の、保証期間は、1年と
わかるのですが、物がモノだけに
敗れてしまうと、ガタが出て
外れてしまう可能性もありますんで、
もう少し、耐久性を考慮してもらいたいものです
製品不良でしょうね、危ないですよぉ__
トヨタモビリティーパーツに生産日を聞きましたが
わからず、とりあえず、同じものを取り寄せ
交換しました、下の画像が新品部品です
台湾製ですね
ダイハツウエイク
運転席、後ろ下の方から異音・音がすると
知れべてみたら、マフラーをゆすってみたら
音が? 三つある マフラーブラケットのうち
一番後ろのブラッケトが極端に小さい(短い)
ダイハツ部品に部品を代替品番(対策備品が)
出ていないか問い合わすと品番は変わっていない
のですが、対策品が出ているような事を
聞いたことがあると、店舗ディーラーに確認
してくださいとのことでしたので、問い合わせると
品番が同じで、異音がするので形状が変わっていると
それって??キャンペーンでもないのですか?
結構な台数異音出取り替えてますが、保証期間外は
有料なんですよとの事
こちらが、マフラーぶらっけとの位置
これがブラケット 左が新 右が旧
、
形状が悪くて音が出るんでしたら
部品ぐらい無料にしてもらいたい物ですね
ナンバープレートの新基準適用が延期
当初、新基準は2021年4月1日から全面適用される予定とし、
2021年3月31日までは猶予期間として、新たに登録されるクルマから
徐々に新基準が適用されていましたが、
国土交通省は3月9日、猶予期間を延長すると発表。
延期した理由として、新型コロナウイルスの感染拡大によって国内の
自動車購入需要が停滞したことなどを踏まえたと、国土交通省は説明しています。
猶予期間を延長する告示は、次のふたつです。
・自動車登録番号標等の表示の位置及び表示の方法の基準を定める
告示(平成27年国土交通省告示第1265号)
・自動車登録番号標、臨時運行許可番号標、回送運行許可番号標又は
車両番号標に取り付けることのできる物品を定める告示(平成27年国土交通省告示第1266号)
新基準では、取り付けの「位置」や「角度」の数値が決められたほか、
カバーで覆う(無色透明も含む)、回転させたり折ったりする、シールを貼る
、装飾するなどという行為のすべてが禁止されます。
取付け位置は、「ナンバープレートに記載してある文字(数字、ひらがな、ローマ字)の
識別に支障がないように見えやすい位置」と定められました。
角度については、前後のプレートで数値が異なります。
フロントの上下の角度は、「上向き10°から下向き10°」の範囲となります。
リアの角度は、ナンバープレートの上端が1.2m以下の場合は
「上向き45°~下向き5°」、1.2m超の場合は「上向き25°~15°」とされています。
左右の角度は、フロントが「左向き10°から左右向き0°」、
リアが「左向き5°から左右向き0°」と定められました。
また、ナンバープレートのフレームに関しては各メーカーから
純正品が販売されていますが、これにも明確な基準があります。
フレームは、幅が「上部10mm以下、左右18.5mm以下、下部13.5mm以下」
、厚さが「上部6mm以下(上部の幅が7mm以下の場合は10mm以下)、
その他30mm以下」となっています。
なお、脱落の恐れがないものと定められているため
、両面テープのみの取付けは不可となります。
ボルトカバーは「直径が28mm以下であって番号に被覆しないもの」
「厚さが9mm以下」「脱落するおそれのないもの」となっています。
そのほかの注意事項としては「確実に取り付けられていること」
「折り返しがされていないこと、表裏・上下が逆さでないこと等、
番号の識別に支障が生じないこと」などがあります。
新基準ではバイク(リアのみ)のナンバープレートの表示方法に
ついても決められており、角度は上下向きが
「上向き40°から下向き15°」、左右向きがとなります。
フレームに関しては「禁止」、ボルトカバーはクルマの基準と同じです。
尾鷲地区で
コロナウイルス 陰性からの陽性判明
■症状・経過 1月12日
濃厚接触者として検体採取 検査の結果、陰性
■19日 咳 20日 症状出現のため、
再度検体採取 検査の結果、陽性判明 入院等実施済
<現在の症状> 軽症~中等症
※ 1週間以上たってからの陽性判明・・・・ってあるんですね?
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感染防止するにはどうすればいいのでしょうか?
お笑いのハチミツ二郎さんが
自己の体験を語っていました
新型コロナウイルスに感染し、一時、危篤状態になっていたことを公表したお笑いコンビ「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎(46)が22日、日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)にVTR出演。番組の取材に対し、自身の経験を語った。
ハチミツは18年に、高熱から肺炎となり、急性心不全と呼吸不全を陥った経験から、主治医から「(ハチミツの場合)コロナにかかると必ず重症化するのでくれぐれも気を付けて」と言われ続けてきたといい、「自分の中では逃げ続けていたつもり」。人ごみを避け、手洗いの対策も徹底しており、感染経路も分からないという。