文科省が大学の年内総合型選抜と学校推薦型選抜

面接実施を義務化させるらしい。

 

▼以下参照

 

東洋大だけで、面接なしの総合型選抜 

基礎学力テスト型入試の受験者が1.8万人びっくり

 

大学の先生だけで面接すると、100人/日でも

半年かかりますね。

こんなのにリソースかけられないので、

AI面接とかリモートで3分間面接とかしないと

捌けませんプンプン

 

じゃあどうするか?

私考えました!!!

それはチューター面接爆笑です。

例えば、〇〇大学の学生が

同大学公認のチューター兼面接官

として受験生がいる高校へ訪問し、

集団面接を行い、形だけ面接履歴

を残し、あとは学力試験で

篩にかけるって戦法です。

 

大学生はガクチカとして、

大学側は廉価面接手段として

Win-Winチョキ

 

まあ、また文科省が難癖つけて

ポシャるでしょうが、生き残るための鼬ごっこ

はここ数年続くでしょう。

 

ではまた。