ひろの徒然日記。 -11ページ目

ひろの徒然日記。

普段の何気なく気になったことや、思ったことを徒然に書いていきます。

久々に食べた。

子どもと高齢者は食べないで下さいって書いてあるのが痛々しかった。

有川浩の小説は相変わらず面白いね。





恋愛ものの小説はあまり得意ではないんですが


有川浩の場合は、感情表現とセリフ回しが素晴らしすぎるので


気が付いたら読み終わってしまう感じです。





ここに、各章のタイトルを書いておくので興味を持った方は読んでみるといいですよ。



1.直接会うのが駄目やったら、せめて電話だけでもどうかな。

2.「……重量オーバーだったんですね」

3.傷つけた埋め合わせに自身持たせてやろうなんて本当に親切で優しくてありがとう。

4.「ごめんな、君が泣いてくれて気持ちええわ」

5.歓喜の国







































ちなみにストーリーは、難聴者(女)と健聴者(男)の恋愛ものです。

と聞くと、結構各章のタイトルにも重みが出てきますよね。


竹内力はどうなりたいんだろうか…





http://rikiweb.com/index2.htm





個人的には好きですけどね。