今日は。昨日は朝から年番でお宮の境内の掃除。その後、祈年祭の神事ということでその準備を行い、八柱神社と秋葉神社の神事のお世話を行いました。拝殿でお供物を揃え、弊殿にベニヤ板と畳を敷き、本殿の神事で作法に則り、献餞の儀や玉串奉奠など、年番の方たち、総勢25名ぐらいでお世話をしました。直会が終わったのが12時前。直ぐに幼稚園発表会に出かけ、孫達の作品をカメラに収めました。忙しい一日でした。
今日は再び寒くなり、庭には大きな霜柱がいたる所にできていました。苔がぼこぼこになっており、かなりダメージがありそうだ。昨日もグランドゴルフをしていて、ボールがゴトゴトと音をたてていました。地面が凍っているのですね。
昨日の朝から久しぶりの雨だ。グラウンドゴルフも中止。夜中にかなり強く降り、今朝にはベランダがずぶ濡れ状態。お陰で庭の水やりも省略で来た。朝から部屋の温度は12℃と暖かく4月中旬の陽気。しかし暖かいのも今日まで、明日からは再び真冬に戻るようです。
昨日は、防災委員の研修会に出席。浜ホールで群馬大学院の片田教授による「命を守る防災~大津波から生き抜いた釜石市の子どもたち、その防災教育に学ぶ」という講演だ。要点は、数十年かけて築かれた10mの防波堤への安心感やハザードマップを信用して、大半の人の避難が遅れたために被害が拡大したこと。ハザードマップで危険区域内の人は避難して助かり、区域の外の住民が命を亡くしたということ。子どもたちは避難訓練を十分に行っていたので、ほぼ全員が助かったということ。要は行政の指針を信用することでは防災にならないということ。行政に頼らず、自分自身が身を守るためには避難をすること。改めて、いざという時どこに避難するか自分で決めておく必要性を痛切に感じた。
昨日はご近所で不要になった倉庫を貰い受け、自主防災隊倉庫として活用することにしました。市の公園管理課の許可を取り、公園の片隅にレッカーで運びこみ、自治会の役員達でペンキ塗りをしました。約2時間ぐらいで綺麗に塗装しました。今日は午前中、暖かくていいな~と思っていたら、午後から急に嵐のように吹き荒れ、雨も降り、一転して寒くなりました。
昨日は組長総会を記念館で開催した。出席者は25名。来年度の評議員、組長班長、自主防災隊隊員、子ども会、女性の会、環境美化推進員、などの交代や引継ぎについての会議だ。6つの議案とも全員の多数決で承認されました。町内での寄り合いでコミュニケーションを取るのも意義のあることですね。
今日は。大寒でこちら浜松でも寒く、手足が冷たい日が続いています。公園の花壇では立派な霜柱が5cmぐらい。娘夫婦のインフルもやっと回復に向かっています。当分はインフル対策で手洗いうがいの励行に努めています。
最近、市内でインフルエンザが大流行の兆し。昨日は孫が通う幼稚園のおゆうぎ会で写真係としては一日中、会場に張り付いていたが、園児の中にも欠席が目立った。厳重にマスクをしての参加となった。孫も熱のある中、解熱剤を飲んでの参加となったが、今日、病院でインフルと判明。午後には一家がインフル休暇に突入!。
