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初めて登録して広場で会話した記憶があるのは18歳です

私、先日28歳になりました 笑

 

いや、こう改めて文章にするとマジで怖い

あまり認識したくない事実を認識してしまったなという感想です…。

 

その間にまあなんやかんや自分もITの人間になりまして!

(ITって定義広すぎるなって思いつつまあなんかいいやって思って便宜上ITって使います。笑)

今の職場はピグなんかとは全然毛色は違いますが。

依存し続けてきたものにちょっとでも関連することを生活の一部にできて幸せだな~と感じたりしてます。

 

バイトとか常駐先を含めると世間の皆さんよりは

経験してる仕事先が多いのかなと思うのですが

なんかいい職場に当たる運が強いな~なんて思ってます…

いい人ばっか。。

 

ピグ、Flashが2020で終了ってならなければもうちょっと続いたのかなぁとか

色々思うところはありますが仕方ないですね。

Flash全盛期の終盤をかじってた者としてはとても悲しいです

説明読めもしない海外製のFlashゲーム、引くほどやってました

ひたすらラーメン作るとかw工場回すとか温泉回すとかw今もそういうゲーム好きです 笑

すごい好きだったな~

 

なんか他に移住先のサービスあれば教えてつかぁさい・・

ピグパは登録してるもののキッズの溜まり場過ぎて使い方がワカリマセーン

 

 

一度は体調が好転したものの今年の3月くらいからまた調子悪くなってまして…

けど、職場に非常に恵まれてるので出来ること頑張りたいなと思ってます。

 

今どき妻や子供一人で養えるほどの男性そういないだろうということで

そうなると女性の自分も独身であろうと結婚しようと仕事はしていくんだと思うので

今、この機会に色んなこと吸収してきたいなぁと思ってます。

まあでもできないことはできないので、自分の限界も見ながら、自分の100%(できれば110%ぐらい)ってどこかな~ってとこ掴めたらいいなぁと思っております。。

おこがましいけれど、ここにファンが居ますよ!!と少しでも先生に伝われば嬉しいなという勝手な思いで今回もリブログで。

 

ミュージカルふしぎ遊戯蒼の章、初日の初回公演を観に行ってまいりました。

 

 

舞台モノにあまり慣れていないので、キャスティングが結構前回の朱と変わっていて、

情報公開時はそうなの!?変わるんだ!?って思いました。笑

 

どうしても3時間に単行本18巻分のうちの1/3くらい?分が詰め込まれるということで慌ただしさは否めないしもちろん端折りもあるんですけど、その中でも朱の章同様キャラの人間模様まわりは欠かさない演出。

物語の展開はもう知り尽くしているのに、わかっていても、また泣きました。。

 

私はふしぎ遊戯が大好きなんだ!!と再確認した場でした。

というと公演を蔑ろにしているみたいですけども(´・ω・`)

続投している柳宿の宮地さんとか、鬼宿の平野さんとか、張宿の富田くんとか。

キャラクターへの愛をひしひしと感じるんです。なんと言えばいいかわからないけどありがたくて。。

寄り添って演じてらっしゃることが嬉しいし、本当にキャラの魂が降り立っているような…。

 

演じる、って、役者の方とそのキャラクターが一体になることなんだなあ~と。

なりきるだけじゃないんだな、って、朱の章も蒼の章も通じて、なるほどと思いました。

 

大好きなれーな様の美朱が私の真後ろをダッシュしていったのも感動…

握手会以来の近さだったのでは…?!

 

一人ひとりに言及しちゃうともうまたキリがないので(笑)割愛しよう…><

 

斗宿と虚宿が出てきただけでもう私駄目でした。。玄武の物語を想って涙が…。更に多喜子と女宿を想ってウルウル…読みたいけど漫画が全部実家なんだよ~~~電子書籍デビューかな!?

余計なこというと、虚宿はキャラ的にともかく、斗宿と婁宿がエンディング俊敏に踊ってるのはちょっと面白いなと思ってしまったんですけど!いやかっこいいんですけど!ごめんなさい!w

 

婁宿の出演もね、あぁぁぁ白虎もたのしみだー!!!って。なりました。

ほんでもってアニメオリジナルだったかな?の鈴乃さんと婁宿のあのシーンを思い出してまたウルウル。私も、愛って世間で言うようなお付き合いする・結婚するとかいう恋愛だけじゃなくいろんな形があると思う。そういう考え方を育んでくれたのはふしぎ遊戯だなあと。

とはいえ、渡瀬先生には無理をなさってほしくないというのが一番なので。

気長に待っていられる年令になったので(´ω`)連載はゆるゆると待っています。

 

先生の愛犬のポポちゃんの事故の件も、結構、コレまた勝手に、辛いです。

いつもツイッターで元気で可愛い姿を拝見してたので、他人事とは思えなく。。

過去に亡くした猫たちのことも思い出してしまったりとか。

それでも、「また会える」っていうふうに、私は考えたことがなかったので、なんだか少し光が見えたような。終わりだ、永遠だなんて思わないでいいのかもしれんですね、当たり前にいつかまた会えるものなのかも。

 

最後にさらにつまらないこと(?)をいうと、

二十八宿のみなさんはやっぱり舞台映えがハンパないなー!と!笑

そう感じた発端は主に底宿ですけどね…!笑

 

恐らく朱ノ章のときのブログにも同じことを書いたんじゃないかと思うんですけど、

大好きな作品に今も変わらず血が通い続けていること、本当に嬉しい。

大好きです。

 

春は、ヒャッハァー!
やうやう白くなりゆくヒャッハァー!
少し明かりて紫ヒャッハァー!雲の細くたなびきたる。

夏は、ヒャッハァー!
月の頃はヒャッハァー!闇もなほ。ヒャッハァー!の多く飛び違ひたる。
また、ただヒャッハァー!二つなど、ほのかにうち光りて行くもをかし。ヒャッハァー!など降るもをかし。

秋は、ヒャッハァー!
ヒャッハァー!のさして、ヒャッハァー!の端(は)いとヒャッハァー!なりたるに、
ヒャッハァー!の寝どころへ行くとて、三つヒェッハァー!、二つヒャッハァー!など、飛び急ぐさへヒャッハァー!なり。
まいてヒャッハァー!などの列ねたるがいとヒャッハァー!見ゆるは、いとヒャッハァー!。ヒッ入り果てて、風のヒャッハァー!、虫のヒャッハァー!など、はたいふべきにヒャッハァー!

冬は、つとめて。
雪の降りたるはいふべきにもあらず。
霜のいと白きも、またさらでも、いと寒きに、火など急ぎ熾して、炭もて渡るも、いとつきづきし。
昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、火桶の火も、白き灰がちになりて、ヒャッハァー!

 

ヒッ入り果ててが好きすぎる