詩的財産 -3ページ目

note

いつも笑顔だった。


時に喧嘩はあったけれど。


誰より僕を知ってはげましてくれた人。


ずっとあなたのそばの音でありたい。



キミの背中を見て、安心できた。


僕を引っぱってくれてた。


僕の背中は小さすぎてキミには届かないよね?たぶん。


笑い顔・・・ずっとそのままでいてほしい。


だって、キミの一番綺麗な瞬間。



いつも笑顔だった。


隣にいて幸せだった。


誰より僕を知ってなぐさめてくれた人。


ずっとあなたのそばで歌いつづけたい。



時に見せる涙を見て、心が痛む


僕のせいだったかな?


僕も泣いたよ小さな声だけど精一杯、届いてくれたかな?



泣いてる顔、そっと見守るしかないよ。


だって、それでもキミは輝いてる。


ふたり笑顔だった。


なんにも怖くなんかなかった。


誰より僕を知って・・・くれた人。


この先キミの隣に僕がいますように。


温もり消えぬよう。


Memory消えぬよう。

Time

なつかし,あなたの温もりを求めてどこまで行くの?


虚ろなあなたの瞳 僕は今映っていますか?


愛しき人のために、すべてを捨てられますか?


バラバラの自分を拾い集めてすべてを捧げます。


Is this getting warm a real thing?


僕はいつも近くにいる。


ゆっくりお休み・・・愛しき彼方よ。



緩やかに流れる、川のように段々と


途切れていく会話、虚しく時間がすぎる



Is this getting warm a real thing?


僕はいつも近くにいる。


ゆっくりお休み・・・愛しき彼方よ。


Is this getting warm a real thing?


刻をきざんで、


ゆっくりおやすみ・・・・・・・・・


愛しき彼方よ。