ゆるんで、リラックスして
何か時間があれば情報収集をしてスマホをスクロールする仕事に向かい満員電車を降り周りと同じように動いて、同じ方向に進む自分のしたいことは後回しそんなことしている時間はないいつか時間ができたらいつかお金ができたらいつかきっとそこでリラックスするんだやりたいことやるんだそう思ってなんとなく過ごしている毎日モヤモヤしていないわけじゃないけど。いやそもそも、そんなリラックスすることなんて自分に認めていないのかもしれないでもあなたは、温かい世界があることも知っているし、あなたが自分らしく輝いて大好きな仲間に囲まれている世界だって全方向から愛され、応援され、励まし合い支え合っている、そして失うのが怖くなってしまうくらい大好きで大好きでかけがえのない存在に囲まれて夢から覚めても夢を見ているようなそんな幸せな世界が存在していることだって本当はしっているのだ。それなのに、そんな世界を知らないふりをして頑張って逆流して頑張って頑張ってるのに進んでいるのに、いつも私を迎えるのはうまくいかない現実もういいいんだよもうリラックスして良いんだよもう肩の力を抜いて良いんだよ肩の力を抜いて、自分が思った通りに生きて良いし、日常を楽しんで良いんだよあなたは本当は知ってる、自分の強さだって知っているし優しい世界があることも知ってるリラックスしたら良いんだよ、もう、自分に優しくしてあげよう今日はポエム☺️