結局人生とはそんなものだろう。 -9ページ目

結局人生とはそんなものだろう。

若干の厨二願望がある中学生が、日常を書きなぐってみる、若干暴走気味のブログである。

ほとんど自己満足と心の整理をつけるためにやっているので、更新遅れたりするのもまた一芸なのだ。

心を広く持ったほうがいいかも知れない。

そして長文が多いです。

両親が喧嘩(というか一方的に母のターン)をし、堪忍袋の緒が切れたいつも温厚な父がついに言い返し、しかしあろうことか母がぶち切れ、離婚する云々いい始めてすごく邪魔d(ry

いろいろ話題になるのいやだから、弟が大学入るまではやめてくれ。

母は親権いらないとか言ってるが、実家が近い上、田舎嫌いで父の実家である富山の罵倒ばっかりの母が都市部からドロンするわけもない。

しかも、法に疎い父が調停離婚なんか申し出るわけないし、親権いらなくても子供に会えないのまでは母も嫌がるだろう。

よって、別に母に会えなくなるわけないし、したけりゃすればいいんじゃないかな。


まあ母の私が一番偉いんだもん発言はかなり問題があったので、父は偉かったよ。


だけどやめてくれないかな、

         ・・・・・よりによってうちの弟の誕生日にバトるとか。

弟に気を使って弟には明るい声云々といっていたが、十分君は弟に気を遣われているよ・・・


楽しいケーキタイムが仏壇用ろうそくの効果もあって葬式ムードだったよ。


今日お酒もなかったから期限もうまく戻らないし。

・・・・はい、たぶん軽度のアル中です。


あーうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざ(ry

こんな人と冬休み過ごすのほんといや。


暗い内容になってしまいましたね。

ではひとつ面白い話を。

期末がかえってきたとき、わたしが先生からテストを受け取ろうと答案用紙を握ったら、先生がなぜかテスト用紙から手を離さない。

私が用紙を引っ張ってもなかなか話さない。
次の番号の子がきても手を離さない。
点数見えちゃってても離さない。

私が力を抜いたら、どうやら先生はコメントがあったようで、渡邊陽一みたいな言い方でお褒めの言葉をいただいた。

いや、ほかの先生みたいに用紙にgoodとか書けばいいだろうに、そのやり方点数がばれるんだよあとでみんなに殴られるんだよ。

しかし、つくづく思うのは、この点数を英語のケアレスミスで昇天した12点にあてがいたい。


以上( ̄▽+ ̄*)

ノシ。