★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★
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★Get Off My Life, Weman★


3月24日「Bright Me Up」@品川プリンス。
Estnationをはじめとしたドメスティックブランドのランウェイを見るため参加。
ステラボールの巨大なバーカウンターに群がる人々。

$★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★-kkkk

ショーの会場はどこなのかと思っていたら、
このバーカウンターがそのままランウェイに。

$★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★-jjjjj

最後はスペシャルでFENDIが登場。

$★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★-ppppp

メンズラインのショーは無かったので仕方なくモデル達をエロい目線で凝視、
次々に浮かぶ下劣な妄想に酔いながら終了&帰宅。

★They Reminisce Over You★

11月8日、Dwight "Heavy D" Arrington Myers 逝去。

$★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★-yyyyyyyy 

高校時代、NewJackSwing全盛期。
まだテディライリーが誰よりも偉かった頃。
クラブで「Every Little Step」が流れた瞬間、
ロジャーラビットを踏めることがモテる必須条件だった頃。
もちろん一方ではケイヴやドゥルッピードゥルワーズ、サーカスなど
すでに濃いヘッズが集まる場所もたくさんあったのだが。

とにかくその頃、テレビではオージェイズの同名曲をサンプリングした
Heavy D の楽曲が毎日のように流れていた。
その楽曲のイメージがあまりにも刷り込まれてしまい、日本での
彼の評価はややアンダーレイテッドだったのではないかと思うが、
客演も含め、素晴らしい楽曲をたくさん残してくれた。

前述のテディライリープロデュースの超傑作「Is It Good To You」。
タミールーカスVer.派とHeavy D Ver.派でよく口論になった。
そして超超傑作「Don't Curse」。
BookerTの「Hip Hug-Her」のオルガンのループやLowell Fulsomのネタの
カッコ良さはもちろんのこと、今ではありえない超豪華なメンツでの
マイクリレーはいつ聞いても凄すぎる。
「BLUE FUNK」のPVでのエリートフォースのダンサー(当時はマライアの
バックダンサーとしての認知のほうが高かったが)、
リンク・ヘンリーとストレッチの、当時日本ではまだあまり
知られていなかった「バタフライ」を観たときの衝撃も忘れられない。

絶妙なバランスでオーバーグラウンドとアンダーグラウンドを行き来していた
HEV自身のスキルも素晴らしかったし、幅広い彼のフューチャリング・アクトを
鑑みても、他のアーティストにとっても如何に愛すべき存在であったかが
容易に窺い知れる。

自分にとっては古川竜一さん a.k.a TOKONA X、ビギーに次いで、
音楽的に深い思い入れのある故人となってしまった。

軽々しくR.I.Pなどと記したくはないが、本当に残念で仕方がない。

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★Tipsy Drunk Vomit★


10月31日、All Saint's Day前夜。

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「Trick or Treat!」は、大人になった今のほうが切実に叫びたい。

★Mo' Money, Mo' Wax★


10月31日、MadameTussaws@DEX。

★Sweeet★Baaaad★Ass★Encounter★-ddddd

男の中の男たちを間近で眺め、

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チョコレートファウンテンなどを食べ、

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あとはハロウィンぽいことをして帰宅。
ハロウィンぽいことをして帰宅したなあ、と思った。

★Passin' Me by★

10月1日、クローゼット衣替。
しばらくは旅行の時購入したドルチェの'10FWバイカーズを履くことに決定。
D&Gのトロンプルイユ系のもまだ着れるので、それと合わせる。


セットアップぽく着ようとしてストレッチ素材のフツーの形のブルゾンを買ったら、
全然違った。


一緒に着たかったのに全然ちがうなあ、と思った。


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