河口浅間神社
鳥居をくぐると、一気に空気が張り詰めます。
貞観6年(864年)の富士山大噴火を鎮める為に、富士山と対峙する山梨県河口の地に
富士山の神を祀った社だとの事です。
神木です。
巨大な七本の杉があり、一番大きな物は樹高47・5m
根回り30mもあるそうです。
そして、富士山
河口湖と富士山です。
見えている橋は「河口湖大橋」
日が沈み、風が強くなり雲が山頂に発生しています。
鳥(種類は不明)が巣に帰る姿と合わせて撮りました。
今日は泊まり仕事ですが、宿泊先、インターネットが繋がるようですから
アップ、サボらないで済みそうです。