Dream, Hope and Love till you stop breathing:) -4ページ目

Dream, Hope and Love till you stop breathing:)

恋愛・勉強・日々のできごと

面白いことに、私(anya)と彼(カピバラさん=カピさん)の好みが真逆!!

    私(日本人)                     彼(純欧米人)
<苦手>                      <苦手>
・早起き晴れ                      ・夜遅くまでおきていること三日月
・日本の文学/歴史                ・理系分野
・水泳                         ・球技
・お寿司割り箸(生魚)                  ・納豆
・魚介類うお座                

 
<好き>                       <好き>

・理系分野                       ・日本の文学/歴史本
球技                          ・水泳
・納豆                          ・お寿司ラブラブ!ラブラブ
・コーヒーコーヒー                      ・魚介類うお座
・日本食も好きだけど洋食好き           日本食
                              ・豆乳
緑茶お茶、玄米茶                               

という好み/特技が真逆

○○人だから△というステレオタイプにはめたい訳ではないけれど、
彼の方が日本人っぽい気がするのは気のせい?私よりもずーーーっと日本のことについて知っているし。


また、カピさんは料理おにぎりが好き(美味しいし上手ニコニコ!)

だから、私が作るより彼に作ってもらった方が両方ともハッピーじゃないにひひ



イベントも終盤にさしかかったとき、Kが話しかけてきた。

私:「何でこんなところ(遠く)に来てるの~?」

K:「まあ、ちょっとに会いにかなー Btw, you look beautiful in that kimono!」   
     ←このとき、人=友人S で私はKが友人Sのことが好きで彼女に会いにきたということを確信にひひ

K;「ところで、この後暇?飲みに行かない?」

ええーーー?今、夜10時すぎてたし、着物きてたし、飲みにいきたくなかったので却下。。

その後、彼が数日間男友達の寮に泊まるということを聞いて、ますます「Sのことが好きなんだな~」と思っていた私。



イベントの片付けをして、寮に帰り着替えを終えてメイクも落とし、もう寝ようかと思っていたその時、(夜中の12時前)


誰かが、私たちの部屋をノック((゚m゚;)!!

ルームメイトはまだそのとき図書館で勉強中メモ

私の寮はアパートのような形だったので、同じ寮内の人だろうな~と思いドアを開けると。。。。







K!Σ(=°ω°=;ノ)ノ




え~~~ 

何でここにいるの?
どうやって私の部屋わかったの?
学生証ないのにどいうやって寮に入ったわけ?
しかも私すっぴんメガネ叫び

しばらく頭が混乱して、ぽかーんえっとしてたら


K目の前歌いだした音譜!( ̄□ ̄;) ←そういえばアカペラサークルだった。。


しかも、手にはブーケ1花束ブーケ1が!!!Σ(゚д゚;)OMG!


きゃ~ロマンチック~ラブラブ!ラブラブとなることを彼は期待してたみたいだけど、

あのー (。・ε・。)
ここは寮で、夜中に廊下で歌われると(彼氏でもないのに)迷惑以外の何でもないんですけどガーン

隣の部屋のDが「え、何?彼氏かい?にひひ」ってからかって見てて顔から火が出そうだった・・・




やっと歌い終えると(何を歌ったのか思えてない苦笑)、彼が一方的にいろんな話を始め

学校のこ
自分が成績優秀で奨学金もらってること、 ←そんな興味ないし
サークルのこと、
この間の会議のこと、
しまいには家族の事まで!!←私、あなたに会うの今回で2回目なんですけど

延々と1時間近く、ドアの前で話してたガーンあせる

こっちもさすがに眠たかったから、とりあえず花束のお礼を言って、

「Well, enjoy your stay。Kがきてくれて友人Sもハッピーだと思うよ!」(あなたに興味ありませんアピールビックリマーク)って返したら、

「ところで、明日キャンパスを案内してもらえない?」って!しかも少し上から目線の言い方で!

何その言い方?友人のSに頼めばいいじゃんむっ!!明日暇でも嫌。と思いながらも
「勉強があるから無理、友人Sに頼んだら」と
丁重にお断りした。

ドタバタな1日でした(;´▽`A``
 

翌日、彼が一筋縄ではいかないということが明らかに。。






さて、その後も頻繁にメッセージを送ってきていたK.

もう2度と会うことはないけれど、メルとしてはいいかな~と思っていた。

そうしているうちに、学校の勉強とイベントが忙しくなってきた次第にメール返信をしなくなってた。ドキドキ

たまーに高校時代Kと一緒だった友人が「Kのことどう思う?」って聞いてきたので、素直に「いい友達だよ~」って答えてました。(・ω・)/



そして、イベント当日学内の生徒の多様性diversityへの理解を深めるディナーイベントだったので、私は着物で参加。


そして、イベント開始してしばらくすると友人なぜかK(しかもおしゃれな格好)登場!!
Σ(゚д゚;)

ルームメイトと2人で'Why is HE here?'と
びっくり。。。


の住んでいる州からは約500km離れているので、なぜ彼がここにいるのか分からなかった。

しかも、私の学校の場所はNYのように大都会でもないし、何かの用事のついでに寄れる場所で
ない。。(;^_^A


なので、高校時代から知ってる友人に会いにわざわざNJから来たのね!ラブラブ!how romanticドキドキ
とルームメイトと話をしながら運営の手伝いをしてました


パーティーのあったその日の夜は、一緒に参加した友達たちと恋バナで大盛り上がり!にひひ

私はほぼ聞き役で、『~君、超イケメンだったよね!!』という友達の話を聞いてた


パーティーの次の日、Kから写真が送られてきた!

しかも、一見普通のワインボトルの写真

彼が何を言いたいのか全くわからず、(この写真だけで分かったら天才だってば 笑)

何?って聞いたら、



『Hi it was nice meeting you last night.

この赤ワインを見て、昨日の君の赤いドレスを思い出したんだ~』
ですと!



確かに、ピンク/赤のドレスを着ていたが、これにはドン引き(゜д゜;)

しかも、ちょっとオレ様口調なの!


その後も、「Hey, are there anything interesting worth telling me??」というような上から目線のメールがちょくちょく来ました。。。

私も、変わった人だとは思っていたけど、賢い友達の一人としてメールを続けた。。

あ、でも!自分から彼にメールを送った事は一回もなかった

(基本男性に追いかけるようにさせるべし と思っているからにひひ









2011年バレンタインデーに付き合い始めてから、もう3年も経ってしまったということにびっくり。



今までを振り返ってみる

2010年 横浜デート →☆付き合い始める☆ 

2011年 サプライズプレゼント 私;日本 彼;アメリカ

2012年 冷却期間(`×´)    私;東海岸 彼;西海岸

2013年 一緒に過ごせた(‐^▽^‐)!!


今年のバレンタイン、付き合い始めて以降初めて一緒に過ごすことができましたニコニコドキドキ



思い出せば3年前、彼とdating期間中は、彼の人の良さは感じていたけれど、

彼が期間限定で日本に来ている(=母国に帰る)ということで警戒心丸出しだった私。

(悲しいことに、日本人女性は簡単に”釣れる”と思っている勘違い外国人男むっも中にはいるということも知っていたので尚更)

バイリンガル私でも、日本人以外と付き合ったことがなかったので、いろいろと苦労しました。

自分の感情表現の乏しさを考えさせられたし( ̄_ ̄ i)

3年前、彼のことは好きだったけれども、こんなに長く(しかも遠距離が)続くとは思ってなかった。。。←悲観的(*_*)


すれ違い多々あるけれど、変わらず私のわがままにめげず笑、優しさで包んでくれる、時に私よりも日本人っぽい(笑)彼のことが大好きです。


Dream, Hope and Love till you stop breathing:)





私が留学中に出会った個性豊かな人たち。

その中でも、選りすぐりの(?)びっくりな男性たちを紹介しようかと。。。。


この人、K(アジア系)。


Kとは、ある会議のafter partyで知り合った。(注)formal partyではなく、barを貸し切ったparty

私の友人と高校時代の同級生(!)ということもあって、少し話しをした。

見た目好青年のKの話はとてもおもしろく、頭の回転が早いのはすぐに分かった

話をしていて、自分の事についてかなり話したがる人?とは思ったけど、少しアルコールも入っていたせいか、気にならなかった

私が合唱部、彼はアカペラをしているということでも話が盛り上がり、彼がドリンクをおごってくれ、



アルコール効果でtouchyになっている周囲をよそに、

私たちはhook upするわけでもなくwe danced to the music

帰り際に、彼がどうしても電話番号を教えてほしいということだったので教えた
(友人の知り合いだったので、悪いやつではないだろうと思ったし)

番号を教えたものの、お互いの住んでいる州は遠く、500kmほど離れているので



『もう2度と会わないし~今夜は楽しかった』
 と気楽に構えていてその晩を後にした



それが間違いだったということがその後分かった。。。



最後のブログ記事を書いた日から、もうすぐ丸1年

この空白の1年の間にいろいろなことが起こった

いくつもの壁にぶつかって、乗り越えてここまでこれた


これからも、前進あるのみ!(*^▽^*)
睡眠不足のせいか、今日は一日中マイナス思考になってた。

やっぱり十分な睡眠は健康な精神状態を保つのに必要。。

限られた時間をどうすごすのか、その後の進路をどうするか

uncertaintyに対しての不安で押しつぶされそうな気持ちが一日中続いた。



自国を捨てて勉強しにきている人たちは優秀なことはもちろん、精神的にタフだ

外国人としてのディスアドバンテージを挽回すべく、その国の人の何倍も努力している

そして、常に上昇気流に乗ろう というハングリー精神であふれている

私は果たしてその一員に含まれているのだろうか

たった一人の日本人undergradだからということで弱音を吐いて、自分を甘やかしていないか




私にどう生きるのかという選択肢があるということ、そして選択できる立場に置かれていることは恵まれていると思うし、感謝している

When you make a decision, it also means that you eliminate other options. Ill stick to whatever I choose.

You can do it Anya. take a deep breath, work your but off and prove yourself that I am a lot more worth than I think.












1. 世の中の大きな動きを把握すること
2. 自分がまだ関わったことのない世界に、どのようなチャンスがあるか研究すること
3. その世界の中で一番パッションが持てる分野は何であるか発見すること
4. その分野と自分の今までの経験はどのように繋がっているか、整理すること
5. その分野において新しいキャリアを築くために戦略を立てること
6. 新しい会社に入るために戦術を立て、その目標に向けて第一歩を踏むこと
7. せっかく掴んだチャンスを手から逃さないで、一生懸命努力し、どんどん出世すること

http://www.daijob.com/columns/serdar/article/2781 より引用

コッターの 「8段階プロセス」



コッターは、リーダーによる変革は、以下の 8 段階プロセスで実行されるべきだと説明します。
1.緊急課題であるという認識の徹底
2.強力な推進チームの結成
3.ビジョンの策定
4.ビジョンの伝達
5.社員のビジョン実現へのサポート
6.短期的成果をあげるための計画策定・実行
7.改善成果の定着とさらなる変革の実現
8.新しいアプローチを根づかせる