いきなりですが
アップルタルトに挑戦!
なぜ、急にアップルタルトなのかというと・・・
超簡単レシピを教えていただいたから。
という、シンプルな理由ですが。
今まで、タルトなんて高度なもの作った事がない私。
大丈夫か???
てなわけで、
まずは買い物から。
おそるおそる・・・・・・・・リンゴ
を1個買いました。
(フツーに買えよ)
ドキドキしながら、バター
を買いました。
(だから、フツーに買ってくれ)
買い物は以上。
(え、もう終わり?)
あとは、わが家にあるもので作れます。
では、材料紹介&作り方で~す。
ガチで作ったので、画像つきだよ
(しかーし・・・・仕事に行く前の慌ただしい朝に作ったので
おしゃれな演出等は一切ございません)
まず、材料
薄力粉120g バター60g 卵黄1個 砂糖70g リンゴ1個 シナモンシュガー少々
作り方に進みますが
かなりガサツに調理しますので
『そんなお菓子作りは許せ~ん
』
て方は、見ないでね。
①まずバターをはかり、タルト型(いつもグラタン焼いてる耐熱容器ですけど)
にいれて、そのままレンジ500~600Wで約1分加熱。
要するに、バターをとかします。
②そのすきに、粉と砂糖をいっぺんに計ってしまいました。
丁寧に作る人は分けてはかってくださいね。
③計り終わったころ、バターがとけました。
もう、レンジはつかわないので、今度はオーブンに切り替えて
180度くらいにあたためておきましょう。
④いきなり、粉と砂糖をバターの上に投入。
とろけたバターが全然みえなくなり、少し焦りましたが
もう、やってしまったので、突き進むしかない!!!
たて続けに?まん中に、卵黄投入
繊細なお菓子作りをしている方、本当にごめんなさい。
こんな作り方して・・・・・ね。
でも、お菓子は大好きです。(言い訳になってないけど)
⑤フォークでザクザクと混ぜます。
ポイントはダイナミックにやることです。
(ホントかよ)
ま、あまり細かいことは気にせず
『頼むから1個にまとまってくれ
』
と念じながら混ぜるといいかと思います。
⑥願いが叶い
ひとまとまりになったら
手でもって、こねます。
今回あまりにもガサツに扱ったせいか????
生地がちょっとまだらで、バターと粉と混ざってないところも
あるようでした・・・・。
(・・・・て、いいのかよ?)
挽回するべく、『団結してくれ』と願いながら、にぎにぎ・・・・。
ちょっと不安。
⑦なんとかまとまった生地を、さっきバターを溶かした型にのばし入れます。
生地の厚みは適当です。
そういえば、私は何センチの型で作っているのでしょうか?
よくわかりませんが、底の大きさは18~20センチくらいだったのかな?
とにかく、型にいきわたる厚みでのばします
(もう今さら。そうするしかないので)
5~7ミリ厚?にスライスしたリンゴをぐるっと敷き詰めます。
私は、リンゴを食べるときのように8等分に切り分け
その8分の1を5枚ぐらいに切ると、ちょうどいい厚さになると思います
(リンゴの厚みには、なぜか細かいわね)
そうそう、さっきからの作業はずーっとずーっと
バターを溶かしたままの型のなかで、やっております。
(型は1度も洗わずに)
さすがにオーブンペーパーみたいなのを敷いてから
生地をのばしたほうが、取り出しやすいし、いいかも。
わたしは、そのペーパーもなかったので、直にやっちまいましたが。
⑧テンションあがる画でしょう
ちょうどいいころにオーブンがあたたまったので、
お好みでシナモンとグラニュー糖をかけます。
シナモンシュガーとなって売っているものもあるらしいです。
便利な世の中
私は、なぜかシナモンは持っていました。
グラニュー糖は、マクドナルドのコーヒーについてたやつを使いました。
⑨最近のオーブンは、電気で熱風のやつが多いので
リンゴの乾燥を防ぐため、ぴっちりめに
アルミホイルでふたをしてからオーブンにいれます。
サランラップだと、とけちゃうからアルミホイルでやってね。
(って、知ってるか)
わたしも、初めて作ったので
(ふつう、自信作を紹介するだろっ)
細かいオーブンの温度はよくわからないのですが
私は今回
180度でホイルをかぶせて17分
ホイルをはずして13分くらい、焼いてみました。
⑩ 完成
なかなかの出来栄えじゃないの
ケーキセットみたいにしたかったんだけど、この後、急いで仕事に行ったので
画像はこれっきり。
でも、おいしくできましたよ!
みんなも挑戦してね。























コーナーとか