昨日土曜日の朝、ばったり倒れてしまいました。
週末にはいった安心もあったのかもしれません。
動けず、過呼吸、胃の痛みもひどくのぶにおぶられ近くの
クリニックに連れて行ってもらいました。
自分で動けなくなるのははじめて。
酸素濃度、心電図、採決、血圧も異常なし、とにかく寒気と倦怠で座ることもできませんでした。
クリニックも土曜日診療終了まぎわだったので、あまり丁寧に対応してくれないのですが、そこをお願いして「おそらく過労とストレスが原因なので、栄養点滴をしてもらえないか」とお願いしました。
点滴後は、若干よくなったものの、胃の痛みが消えず、胃潰瘍の恐れがあるので、あとで検査をしたほうがいいとのこと。
まる2日間、薬だけのんでじっとしていたら、なんとか回復。
4月からつっぱしってきたつけがここで出てしまったようです。
とはいえ、今が仕事のピーク、休むわけにいかない状況。
ただ、今回のことで、自分が感じている以上に体が悲鳴をあげる年齢であることがわかりました。また大きな病気になってしまったら、今以上にたいへんなことになるので、無理せず休むことも大切。
またひとつ学びました。