こんにちは。
RISE STOREの坂崎です。

今日も健康に関する情報をお届けします。

先日、高校野球の試合を見に行ってきまして。
こんがりと日に焼けてしまいました。

左腕にくっきりと腕時計の日焼け跡が残ってしまいました。(笑)

さて、最近は特に暑いせいか

眠れないんです。

 

皆さんも『暑くて眠れない』なんて日ありませんか?

寝不足のまま会社へ行って、デスクで猛烈な眠気が襲ってくる。
これはまずいと思い、何とか快適に眠る方法をいくつか調べてみました。
※仕事中は寝てませんからね!(笑)
 

 

【エアコンと扇風機の併用】

電気代がかかる!とは言え、やはり熱中症は怖いですよね。
エアコンと扇風機を併用することで、少ない風量でも十分に部屋は冷えていきます。

寝る2時間程度前から部屋を適温にしておくだけでもかなり快適になります。

また、ドライで湿度を下げるのも良いですね。
一般的には50~60%が快適と感じやすいようです。

ただし、エアコンを朝までつけっぱなしにすると、身体が冷えすぎたり、喉がかれて体調不良に繋がります。
寝付いた後にエアコンが消えるよう、タイマーを付けておくことをおススメします。
※これは実体験です(笑)

 

 

【パソコン、スマホの画面を見ない】

暑いに限ったことではありませんが、寝る前にやってしまうのが、スマホ操作や、動画鑑賞など。ついついハマってしまい気が付いたら数時間が経過していた、なんてこともあるかもしれません。
※ありました(笑)

もし、遅い時間にこのブログをご覧頂いていましたら、すぐに閉じましょう!
※起きた後に是非ご覧ください
 

 

【リラックスする時間を取る】

良い睡眠をとるためには副交感神経の働きが大切です。
心を落ち着かせ、ゆっくりする時間を取ると、副交感神経の働きが優位になり、休息モードへと切り替わります。

何も考えずにボーっとしたり、落ち着いた音楽を聴くなど。
私は床に大の字で寝転がることにハマっています。
ひんやりとした床が気持ち良いんです。(笑)
 

 

【まとめ】

ぐっすりと眠ることができた朝は何といっても気持ちが良いですよね。
他にもいろんな方法を試してみようと思います。


最後までご覧頂きありがとうございます!