近所の図書室に、月2~4で通い始めて1年半、、、
ついにようやく、ようやく、ようやく、
娘も、小説を読むようになりました。
好きなジャンルの文庫本なら、という縛りはありますが、本を読むなら何でもいいので、嬉しいです。
娘は探偵もの、ホラー系が好きなんですが、近所の図書室は小さいため、娘の好きな蔵書は読み尽くしてしまい、少し離れた図書館まで行こうかなと思っています。
絵本であっても、好きな絵本が極少な娘。
今まで数多くの絵本を購入してきたけど、見向きもされなかったのに、本に興味を向けてくれたことは大きいな。
壊滅的に国語力がないのですが(数値的にも表れてる)、匍匐前進する勢いで、邁進していきます。
勢い良く邁進と言っても、匍匐前進…
我が家らしい![]()
国語力を培うために、読書はあまり意味ないと、どっかで見たような気はするんですが、
というか、破滅的に苦手な国語力が読書で改善出来るなんて思えませんが、大事な余暇の手段の一つとして、娘のどっかの引き出しに入れてくれたらいいなと思っておる、母ちゃんでした。
