帰って来た暴露塾

帰って来た暴露塾

詐欺、代金踏み倒しの常習犯、ボッタクリ、インチキなコンサルタントや著者などの悪行を暴露するブログ。

Amebaでブログを始めよう!
久しぶりに中山マコト先生の新刊が出たということで
急いで本屋に駆け込み新刊をゲットした。

その名も『自力で自立するマイスタイル起業』
自力で自立?
さすが言葉のマエストロ!
違和感で人を惹きつける寸法ですな。

中山マコト先生には珍しくソフトタッチの表紙で、
どうやらチョビっと稼ぎたい主婦向けの本のようだ。

僕は男だが、女性向けだろうがそんなの関係ねー!
中山マコト先生の新刊なら舐めるように読んで勉強するのだ。

だが、読んでいると度々デジャブが起こった。
以前出版されていたフリーランス向けの本と内容がほぼ同じだからだ。

そして相変わらずの中山マコト節(上から目線発言)炸裂で気持ちがいい。
おまけに中身もスカスカでアッと言う間に読めるのがいい。

これはぜひ起業を夢見る嫁にも読ませねば!と
買い物から帰ってきた嫁に嬉々として勧めてみた。

が!
渋々読んだ嫁の発した言葉に驚愕!

「何これ?年食ったオジサンが書いた本じゃん。
なんでそんな人が女性の起業サポートするの?
なんかさぁ、主婦の立場を全然理解してないし、矛盾ばっかだし、
下心ありそうだし、口調も偉そうでイヤだ!」
と憤慨し八つ当たりされまくる始末・・・

どうやら一部の女性には不向きの本のようだ。
しかし、起業して小遣い稼ぎをしたい男には役立つ内容かもしれない。

フリーランスや起業に関しては少々ネタ切れの感も否めないので
次回は中山マコト先生お得意のマーケティング方面での新刊を期待したいところだ。




僕は中山マコト先生の著書を8割ほど読破してきた。
だから、このブログにも書評を書こうと思っていたのだが・・・
最近なにやら中山マコト先生の周りで不穏な動きが出てきた。

中山マコト先生のことをもっと知りたくてググってみたのさ。
そしたら、2ちゃんねるにえらいこと書かれてる。
おまけにこんなブログまで見つけてしまったのさ。




やっぱり僕の目は節穴か⁈
僕が崇拝し始めていた中山マコト先生を詐欺師扱いするなんてな・・・
悔しくて涙が止まらない。

だけどさ、僕は中山マコト先生のあの横柄な態度に引き寄せられちゃうんだ。
だからこれからも僕は中山マコト先生を研究することをやめないぜ!


いろいろな著者が新刊が出るたびに、あの手この手でアピールしている。
アマゾンで○月○日に買うと、何らかの特典を差し上げます!
という手法は、実によく見かける。

最近では、ほかの書店を対象にしたキャンペーンも目につくようになった。
そんな中、こんな「理由」でキャンペーンへの呼びかけをしている著者がいたので
目玉が飛び出るほど驚き、違和感を覚えた。

A書店のみを対象にしたキャンペーンをやります。
何故、A書店限定なのか?
答えは簡単!
A書店チェーン全体の数字に全国の書店がいちばん注目しているから。
A書店で実績を上げると、取り扱いが増える可能性が高くなるからで~す

いや、そんなに答えを簡単にバラしていいんですか? と言いたくたくなるが、
自分のことしか考えていないから耳を貸さないだろう。

伝えたいことがあり、自分の本をたくさん売りたいと思うのは自由だが
読者が買うか買わないかも、書店が扱うか否かも自由だ。

本がいちばんしっかり流通される発売の時期に「キャンペーン対象外」に
された店の書店員たちが、
「さあ、発売から時間が経った本ですがA書店で売れたので売ってね!」
と言われてうれしいだろうか?
本のプロである書店員をバカにするにもほどがある。

著者ならば、書店員への配慮を忘れないのは非常に大切なことだ。
そして、あなたがその著者を「応援」するかどうかもよく考えてほしい。
中山競馬場に行ってきた。競馬には興味ないが、馬はいい。
少し前、マコトギャラクシーという馬を応援していたのだが、今はどうしているかな。

さて、本題。
あるコンサルタントは、全国に弟子が2000人いるという。
もし全国に2000人も信者がいるなら、仕事に困ることもないだろう。

しかし、このコンサルタントが出版をしたりセミナーを開催したりしても、応援してくれる人が、殆どいないのだ。
普通、師匠が出版すれば、弟子たちはSNSやブログに競って宣伝すると思うのだが…
ほとんどない。

○○キャンペーンという、指定期間中に本を購入すると、様々な特典がもらえるキャンペーンをしても…
ほとんど応援されていない…

メルマガで「どうか力をかしてください」と必死の呼びかけをしても
反応してくれる人がいないという現実…

弟子が2000人いて、こんなことになるだろうか?
大ボラ吹きもいいところ。
本当は、弟子なんていないことは明らかである。
盛り過ぎも大概にしてほしい。

そんなことをしてばかりいるから、数少ない取りまきたち達にも、宣伝してもらえなくなるのだ。

本当にいい本やセミナーであれば、自然と紹介してもらえるのだが、駄作じゃ誰も紹介したくない。

弟子の人数を盛る前に、自身の能力をあげるべきだ。
師匠はFacebookをやめた。
それまでは毎日すごい数の投稿をして
Facebookを満喫しているかのように見えた。

が・・・
Facebookをやめる際、師匠はこんなようなことを言っていた。

浅い付き合いの友達でもないヤツらのために投稿するのが苦痛だ。
おかげでどーでもいいことを投稿してしまう。

だからFacebookは今後一切やめる!
そしてブログやメルマガに自分にしか書けない有益なことを書く。

そう宣言していたのに・・・
メルマガでは教材の宣伝をしまくるかブログのコピペを垂れ流し、
ブログでは毎日の出来事や文句を書くまくるのみ。

師匠フリークな僕にとっては有益な情報すぎて涙がチョチョ切れる!

毎日毎日、師匠のメルマガやブログを楽しみにしているのに
最近なぜかどちらも更新がされない。
なぜだ!

教材を売りたい時はしつこいくらいにメルマガ送ってくれたじゃないか!
嬉しいことやイラッとしたことがあった時はブログに散々書きまくってくれたじゃないか!

師匠に何が起きたのか?
心配になって知り合いにいろいろ聞き回ってみた。

すると意外な事実が判明したのだ。

なんと師匠は何食わぬ顔してFacebookを再開していた。
そして、Facebookにいっぱい投稿しているというのだ。

師匠!あんなに大騒ぎしたのは何だったんだ⁉︎
矛盾してはいまいか?

だが僕はちょっと嬉しいんだ。
師匠はいつも期待を裏切らずに矛盾しまくる行動をしてくれるからね。

さて、次はどんな矛盾を見せてくれるのか楽しみだ♪




「もう二度とコンサルはしません!今回が最後!」
そう言ってコンサル募集をする。

「もうこの教材は二度と販売しません!」
そう言って教材の売込みをする。

「もうすぐ値上げします!この金額で提供するのは最後!」
そう言って爆安セールをする。

「もうフェイスブックはしません!さようなら」
そう言ってフェイスブックやメルマガに答辞を投稿しまくる。

が、、、、、
依頼があればコンサルもするし、
いつまで経っても教材は爆安金額で販売され続け、
何事もなかったかのようにフェイスブックを再開している。

もうやらない!これが最後!
散々大騒ぎするが、いっつも終わらない。やめない。

これを人は「やめる!やめる!詐欺」と言う。
能力がないくせに実績を大盛りに盛って
「寝てても稼げるホームページ作るよ!」と大ボラ吹いて
客集めをしているコンサルタントの話。

このコンサルタント、ホームページのことなんてまるでわからないくせに
ホームページ制作まで受注して金をせしめているのだとか。

でね、プロのコピーライターとも名乗っているくせに
ホームページ制作はどうやら秘書にやらせているらしい。
この秘書、何の経験もない単なる愛人なんだけど。

それをなんとノーチェックで納品し高額な料金を取っているというから驚きだ。

秘書が作ったホームページなんて、素人が見ても質の悪さは一目瞭然。
だがそれに対して少しでも意見しようものなら烈火のごとく怒り狂うのだとか。

ただこのコンサルタント、相当なチキンのため反論はすべて秘書任せ。
秘書も秘書で出張ってくるからタチが悪い。

そうやってお客の意見を無視して自分の思い通りに仕事を進め、
カネだけブン取って粗悪な仕事をやってのけるのだ。
呆れたもんだ・・・

普段は上から目線で偉そうに話すくせに
いざとなると愛人である秘書の陰に隠れるチキンコンサルタントってw

カネ欲しさに専門外の仕事まで引き受けるクズでチキンな
自称プロフェッショナルなコンサルタントには
どんなに勧められても仕事なんて頼んではいけない。





コピーライターとしてウン千万円の仕事をこなすとか、
20万円以下のライターの仕事は引き受けたことがないとか
超売れっ子でお客が行列を作ってるなんて公言しまくる
自称プロコピーライターがいる。

このコピーライターが書いているブログを読むと、、、
誤字脱字のオンパレードのうえに
意味の通じない独自のカタカナ造語を披露している。

おまけに、
赤ちゃん言葉を使いこなし、意味不明な奇声を発し、
寒すぎるダジャレを連発している。
挙げ句の果てには、水着のグラドル画像を
無断使用で貼り付けてる始末。

自身は「言葉を大事にしている」らしいのだが
ブログでは日本語もろくに使えていない。

さて、こんな人間が言葉の力で本当に稼げているのだろうか?
仕事の依頼が引きも切らないほどの超売れっ子なのだろうか?

答えは簡単。
そんなに稼げる自信があったら
販売する教材やサービスを80%以上も値引きしてまで安売りしないだろうし、
本当に売れっ子だったら
アホみたいに教材を何十種類も作っては
日に何度もメルマガでセールスしている暇などないだろう。

おもしろくもない無益なブログを垂れ流すコピーライターなど
仕事を依頼する価値などまったくないのである。





何かというと
「嫌いな相手を宣言しよう」
というコンサルタントがいるらしい。

俺はAが嫌いだから、Aと仲いい奴とはかかわりたくない。
来てほしくない、嫌いなお客さんを定義しなさい。
出会いたい人よりつき合いたくない人を決めろ。

…まあ、ほかにもあるみたいだけどこんな感じだとか。

コンサルタントって論理的な思考や判断が必要なんじゃないの?
と思うけれど、とにかく好き嫌いの話ばかり。

それに、嫌いキライと感情を前面に出したもの言いは、
言葉を選ばずにいえば「女みたいな男」だなあと思う。

このコンサルタントのタチが悪いところ。
それは、嫌いキライと言いながらも
利用できそうな相手の前ではうまく取りつくろって
虎の威を借るキツネのごとく利用しようとするのだ。

新刊を紹介してくれ。
セミナーの集客を手伝ってくれ。
こんな商品の宣伝をしてくれ。

都合のいいときばかりクレクレ性人になるので、
もうまともな人からは全く相手にされていないらしい。

まさに自業自得としか言いようがないが、
そんなに嫌いキライと悪口を言いたいのなら、
他人に言いふらすのではなく、
正面から嫌いと言う覚悟を持てばいいのではないか?

そうでなければ、「悪口」という誰も幸せにならない子どもっぽい行為は
慎むべきだろう。

悪口は言った分、しっぺ返しをくらうのだ。

プロフェッショナルなフリーランスが自著で、


事務所を持つな!

会社にする必要はない!

人を雇うな!


と力説している。


が!が!が!

自身のプロフィールには

都内に自宅とは別の事務所所在地を明記し

株式会社であることを明記している。

そして、秘書なんぞ雇っている。


まぁ、秘書はカモフラージュで実は愛人らしいのだが

事務所の件と会社の件はついては

言っていることとやっていることがえらく矛盾している。


ただ、調べたところ

事務所は名義借りで、会社は架空のようだ。


なんだ・・・

事務所があって会社があることで自分を大きく見せたいだけの

単なる見栄っ張り屋だったのか。


見栄を張るのは勝手だが、

公式な場でのプロフィールに嘘を書くのは犯罪ではなかろうか。


自分の仕事に自信がないから

嘘を書いて見栄張ることしかできなのだろう。

もはやプロフェッショナルではなく、3流未満のペテン師だ。