Boa noite!
お久し振りです。
2015年初投稿です。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
(今さら)
さあて、どこから書けば良いものやら
とりあえず、センター試験は、
(当たり前だけど)昨年よりも伸びました。
浪人するときに、母に、
「どんなに伸びても3割が限界かな。でもあんたは、最初が低いんだから、3割伸びる可能性が人よりあるんだよ。」
と言われました。
実際、3割以上、伸びました。
それでも、第一志望校のボーダーラインにはまだまだ届かず、第二志望校に願書を提出しました。
(昨年どれだけ点数がなかったんだ、という話ですが。)
きっと、現役の時にセンターがこの点数だったなら、良い判定は出てないけれど、受かる気満々で願書を出して、二次対策していたでしょう。
いや、昨年の悪い点数でも、受かる気満々で願書を出して、二次対策してたんだけど。
今年は、2年目で、これ以上失敗できない、ってのはあったかな。
だいぶびびってた。
私大も一応今年は受けたし。
結局、私大は、名前だけは有名だけど…というような某大学には、センター利用も一般も受かったけれど、奨学金取れるまでには至りませんでした。
もうひとつのそこそこのレベルの大学には、センター利用も一般も、受かりませんでした。
ここ落ちたときは、本当に、わたし国立受からないんじゃないかとか思ってた。
だいぶ気持ちだけが焦って、体がついていかないような、そんな感じ。
結局、第二志望校に下げた国立大学は、受かりましたが、所詮その程度か、って気持ちもある。
それは、その大学の人たちを見下してるわけでも、レベルの低い大学だ、と言う意味を込めた揶揄でもなく、むしろ同学年になる人たちは、わたしより確実に上だと思う。
第二志望校に下げたことを後悔しているわけでもないし、入学することを後悔しているわけでもないし、自分がそこに入ることに恥じてるわけでもない。
なんだろうなー。
むずかしいなー。
自分自身の問題なんだよな。
母には、「そこまで下げるか、って思った。」って言われたけど、その選択も間違えてないと思うし、間違えてるなんて言われてないし。
現役のときから、学力レベル的に、
第一志望校はだいぶめちゃくちゃかなり無理があったのに、わたしのやりたいように受けさせてくれて、それで落ちて、浪人して、最後の最後に、いきなりのように、第二志望校に下げるって言ったときも、わたしの話をしっかり聞いてくれて、わたしのやりたいように受けさせてくれて、本当にありがたかった。
浪人したくせに、結局第一志望校は
チャレンジすらしなかったのかよ。
ってのはあるけど、
それでも、自分の後悔しない結果にはなったし、国立に受かったことが、まだ良かったかなあ、と…。
最近、
本当に大学生になれるのかなあ
とか、色々なことを考えるけど
この経験があったからこそ
4年後は泣かないようにしないといけないなー
とは思う。
この1年、無駄ではなかった。
とりあえず、色々なことに、
頑張ろう。
Ate logo!
