今年もあと少し。
今年もまた
沢山の方々にお世話になりありがとうございました。🙇♂️🙇♂️🙇♂️
今年
タイトル戦に挑んだ
RYOTARO
川上叶
三連勝から
トーナメントのタイトル奪取を目論んだ
有馬伶弐
そしてs~cup
川上叶
皆悪くなかった。
なのに結果が…というジレンマ
でもまだ何かが足りないと感じる。
自分自身でそれを追求するとこにきていると思う。
…
色んな事を振り返りながら先を見る。
今やるべき事をやる。
時間が動いてるように
我々も止まらず動き出すしかない。
やるしかない。それにつきる。
RYOTAROは一旦身を引き諒太郎くんに戻った。
どうあれ
仲間であることには変わりはない。
自分達は悲しんでる暇もない。
引き続き
自分自身求めるものを追求し
この道をひたすらあるく。
日々精進だ。
格闘技業界は難しい。
でも
使ってもらい仕事場を与えていただけることは
決して当たり前ではない。
世間にどう思われようが
どう誤解されようが
そんなことは心底どうでもいい。
腹の底で感謝の気持ちさえ忘れなければ
それでいい。
…
自分自身
4月の東京の興行で
息子が勝ち試合を落とすという事をし
その試合の意味合いを…
いや闘いとは…?を理解しようとしてなかったのか…と
それを目の当たりににしたとき
側にいる私の心の中の何かが折れる音がした。
ただそのあと
吉鷹先生との対話で救われ、
その時
まさに倒れてる私の
腕を掴まれ
「あきらめるな。」と
もう一度立ち上がらせていただけたこと。
バックヤードで暴れる私をずっと諭してくれた
川上師範。
あれがあったからこそ
今また
勝とうが負けようが
自分の道を追求することができてる。
日々感謝の気持ち。
忘れてはいけない感謝の気持ち。
何度無様に倒されても
何度も立ち上がり
それを
生き様にする。
日々自分と向き合い
日々闘う。
人の顔色伺っての評価なんてどうでもいい
自分自身やるべき
表現をする。
やるべき事をやれば
結果や評価なんておまけみたいなもんだ。
来年
我々は
必ず高く
跳ぶ。翔ぶ。
来年も何卒よろしくお願い致します。
#龍生塾
#チーム吉鷹
#川上叶
#有馬伶弐
#小林大樹
#RYOTARO)/久後諒太郎
あとは今年は忘年会だ🔥🔥🔥✨👍


