昨日で5ヶ月(*´ー`*)
今日はなんだか調子が悪い…どうしたんだろ?
大丈夫かなぁ…と少し不安。
はじめてのブログの時に少し書いたんですが、
私は子宮頸管縫縮術を切迫流産となり14週の時にしました。
(簡単に流れを書きたいと思います)
夜中トイレにいって用を済ましてふくと…出血がついていました…今回初めての出血で青ざめました。
次の日に旦那と一緒に病院にいくと先生もびっくり!!「すぐ国立病院にいってください!」と…
子宮頸管がまさかの1センチ…( ̄□ ̄;)!!
3日前に検診にきたばかり。
「男の子だねー!よく動いて元気ですよ!次回は下からもみるね、今日はこれでいいですよ~」と。
すくすく育ってる様子を見てほっとしたばかり…。
今回は大丈夫と願って信じてました。
さすがの旦那もみるみる顔色が…すぐさま紹介状をもって病院に…
すぐさま入院でした…
「子宮頸管縫縮術をやったほうがいいでしょう」とのこと。ただ、問題点が…出血が難点に…
子宮口を結ぶと今出てる出血が胎盤の中にたまってしまい、感染症または破水に繋がるリスクが高いということ。ただ、このままも危ない…
先生たちも悩みに悩み…今後出血が止まることを願い入院2日目、緊急オペをしていただきました。
無事手術は成功し今、子宮頸管は2センちょっとぐらいです。それでも短いですけどね(・・;)
その時に出血がたまらないように少し出血が出てこれるように空洞をつくっておいたそうです。
すごいですよね…どんな手術なんだろと思いながらも手術が成功したことが何よりありがたかったです。お腹の張りもないしとりあえず安心!
そしてその後は出血が止まるのをまって過ごして今日で12日目。
日々色々ありました。
私、痛みとかちょっとした変化にうとくって
何でも「大丈夫だろう」と自己完結してしまうタイプで…母たちと旦那に注意されます(。-ω-)
昔から何でもつい我慢してしまう…今回ばかりは何でも言いなさいと何度も言われてます(。-ω-)
そうすると日々なんか体の変化はあってるんですね…
そして気づきました…
「ん?なんか匂う…ような気がする…」
毎日内診があってたのにたまたま1日なかった日の夜、寝る前にちょっとした異変に気づきました…
「でももう遅いしな…お腹いたい訳じゃないし…出血の匂いなんかなぁ…」なんて思いながらとりあえず就寝しました。
つづく…